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トランス

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今日見たのは
「デュオ1/2のピアニスト」
「TATAMI」
「オークション〜盗まれたエゴン・シーレ」
「アンダーカバー二つの顔を持つ女」
「プロフェッショナル(2024)」
「デュオ」は双子のピアニスト(姉妹)で一応実話というか「モデル」にした人物がある作品で
外見は同じだが中身に差異がある事による姉妹間のジレンマがありつつ遺伝性の病気でピアノが上手く弾けなくなるという、この2つを克服してのラストの演奏シーンが良かったです。
「TATAMI」はイランの女性柔道選手の話ですが
スポーツに政治問題が絡むのでサスペンスにもなっています。ただ、イランの人権問題を批判したいが為のプロパガンダには自分には見えました。イスラエルはともかくアメリカの「堕ちた」或いは「露呈」した現実を前にすると尚さら感が強いです。
「オークション」はまぁ戦争も絡んだ作品ですがそれより主人公が「嘘くさい」て説得力に欠けていてイマイチでした。
「アンダーカバー」はスペインの潜入捜査もので実話の映画化。一応サスペンスですがあんまりハラハラしないのが実話重視なんでしょうかね。でも退屈しなかったです。
「プロフェッショナル」はリーアム・ニーソン主演のサスペンスで故郷のアイルランドが舞台です。監督はクリント・イーストウッド作品のプロデューサーを務めていてイーストウッド主演の「人生の特等席」を手掛けたロバート・ロレンツ、撮影監督はこれまたイーストウッド作品を何本か手掛けたトム・スターンです。ドンパチや爆破はCGで迫力不足ですしストーリーが
ありきたりでした。ただアイルランドの村風景を見てるだけでも退屈しませんでしたよ。
リーアム・ニーソンとクリント・イーストウッドは「ダーティーハリー5」で共演してましたね
、あとデズモンド·イーストウッドという若い役者がでてましてクリント・イーストウッドの息子か?と思いきや無関係でしたよ。

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けんじ

けんじ

主にポール・マッカートニーによって書かれました(レノン=マッカートニー名義)。
ジャンル: 当時イギリスで流行し始めていたスカやレゲエのリズムを取り入れた、明るく陽気なポップ・ソングです。
歌詞の内容: デズモンドという男性とモリーという女性が出会い、結婚して家庭を築く様子をコミカルに描いています。
フレーズの由来: ポールの友人であったナイジェリア人音楽家ジミー・スコットがよく口にしていたヨルバ語風のフレーズ「Ob-la-di, ob-la-da, life goes on, bra」(人生は続く、友よ)が元になっています。
ビートルズの代表曲の一つとして、現在でも世界中で親しまれているスタンダード・ナンバーです。
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オブ・ラ・ディ、オブ・ラ・ダ (2009 Digital Remaster)

ビートルズ

音楽の星音楽の星
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黒密

黒密

60年代に"イスラエルちゃん"という不思議な邦題のついた曲をぶっといワールドヒットを飛ばした方

デズモンド デッカーの81年くらいのアルバムから

ちなみにイスラエルちゃんはU-royやビッグユースなどオールドDJ達もよくバージョンとして使ってました

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Isabella

デスモンド・デッカー

レゲエ-Ragaの星レゲエ-Ragaの星
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なる子

なる子

『トゥモロー・ネバー・ダイ』
初代ショーン・コネリーの次に5代目ピアース・ブロスナンのボンドが好きで特にこの作品が大好きですね[ほっとする]

でも『ワールド・イズ・ノット・イナフ』はデズモンド・リュウェリン のQの引退があるから見れない[大泣き]
なんならそれ以降の作品も辛くてあんまり見れない
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臼井優

臼井優

え〜、秋の気配ということでございまして😌
まずは、ゲージツの秋(建前上)
私がレジェンドだと思う海外ミュージシャン
(シャズ編)
トランペット マイルス・デイヴィス
アルト・サックス ポール・デズモンド
テナー・サックス ソニー・ロリンズ
ピアノ ビル・エバンス
ベース ロン・カーター
ビブラホン ライオネル・ハンプトン
ドラム バディ・リッチ
ギター ジャンゴ・ラインハルト
あと悩むのが、トロンボーンでしょうか…
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