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どんぐりこんこん

どんぐりこんこん

日記なんて全然書かない人間なのに、母を亡くした頃にポツポツと書いていたのが出てきた。若く、内容は浅い、でもその頃の痛みやもがきが蘇ってきて、最初のページ読んでもう,読めなかった。忘れる事で乗り越えてきたんかもしれん、

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🐟こだいぎょ🐟

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ここら辺がツボすぎてむり
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亀吉

亀吉

最近子供がポケモンにハマりすぎて
ついにロトムの図鑑のセリフで遊び出した時

ウォッシャーえき(うんうん)
液体ポケモン(まぁ…そうだね)
技はとりあえずなんでも出せる
(ウォッシャー液は飛び出すだけの液やん
はかいこうせんでも出すん?スピードスターとか絶対無理やん)

普段は川の中にひっそりと住む
(環境破壊やん…)

でツボってしまったので
内緒で自分のヘソクリからM次元ラッシュの
追加ダウンロード買ってインストールしてあげたんだけど

これって…気がつくのかな…
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

タイトル:ホンモノは、そこにはない
​教科書に載っているのは 「記録」
君の肌が覚えているのは 「記憶」
頭の中でこねくり回すのは 「計算」
心の奥で弾けて消えるのが 「思考」
​「悲しい」という言葉を辞書で引いても
君の胸の痛みは 1ミリも伝わらない
「愛してる」と100回唱えても
誰かを想うその熱には かなわない
​ポエムやラップをつくるコツ
それは 「自分を賢く見せない」 こと
それは 「誰かを下に置かない」 こと
​ただ、今、この瞬間の
喉の乾き、指先の震え、
意識の隅っこに映った、名前のない色
それをそのまま、机の上に置いてごらん
​意味なんて 後からついてくる
理屈なんて 誰かが勝手につける
​君の 感覚 が動いたとき、それが本当の言葉になる
君の 意識 が揺れたとき、それがホンモノの歌になる
​本質を突く3つのポイント(中高生へのメッセージ)
​「記憶」はデータじゃない、感覚だ
テストのために覚えた歴史はただの「記録」。でも、失恋したときの雨の匂いや、褒められたときの体温は、君だけの「ホンモノの記憶」です。その匂いや温度を言葉にして。
​「思考」は理屈じゃない、意識だ
「こう書けば正解だろう」と考えるのはただの計算。そうではなく、ふと頭に浮かんだ「あ、これだ」という**直感(意識の動き)**を信じて。それが君だけの本質的な思考です。
​「マウンティング」を捨てると、言葉が届く
自分を強く見せようとしたり、誰かを馬鹿にしたりする言葉は、浅いところで止まります。フラットに、透明に。自分の感覚に嘘をつかないことが、一番かっこいいラップやポエムになります。
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

欲望の解剖図
​僕らはみんな、何かを探している
画面の向こう、流れるタイムライン
そこは、剥き出しの「好き」が転がる宝物庫だ
​「男は、その顔(かんばせ)に魂が出る」
「女は、その曲線(フォルム)に命が宿る」
​綺麗事はいらない
賢しらな理屈も、誰かを見下す言葉もいらない
ただ、自分の目が「それだ」と叫ぶものだけが真実だ
​顔に惹かれ、肉体に惑わされる
それは浅いことじゃない
自分の本能が、何に震えるかを知っているということ
​SNSは、ただの道具じゃない
僕らの「好き」を映し出す、終わりなき鏡だ
誰にも邪魔させない、僕だけの美学
今日も指先一つで、僕は僕の「正解」を探しにいく
​このポエムの解説(中高生へのメッセージ)
​この表現の根本にあるのは、**「自分の欲望に嘘をつかない」**という潔さです。
​本質: 世の中の「正解」ではなく、自分だけの「美の基準」を持つこと。
​ルール: 自分の好みを追求する一方で、他者を「マウンティング」で傷つけないという品格を持つこと。
​自分の好きなものをハッキリ「好き」と言える強さを、一つの視点として提示しています。
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同性に片想いしてるよ

同性に片想いしてるよ

好きな人と人生最後の体育でバドミントンやったよ!私が下手すぎて好きな人めっちゃツボってた
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ゆず

ゆず

やること全部わたしのツボ🤣
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