共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

ゆう

ゆう

上司から昇進の打診があった。最終決定は本部だから、どちらに転ぶことやら。昇進するにしても今のポストでもう一年がんばるにしても、どちらにしてもちゃんとしないとな。
GRAVITY
GRAVITY3
ん?

ん?

天気も少しは落ち着いたみたいで、久しぶりに安眠出来た、
春の昇進試験……やるか
別にこれ以上昇進したら、社長(子会社)にならされるだけ
GRAVITY
GRAVITY2
あおい

あおい

社員の昇進祝い。
GM就任おめでとう
役員車両として新しく導入しました。
高い出費ですが社員のモチベーションをアップさせることも経営陣の役目です👍
(社員より歳下なので生意気なことは言えません笑)
GRAVITY
GRAVITY1
あたし

あたし

なんで今日鞄買ってくれたんやろ。
前回見た時に可愛いほんとに可愛いとはしゃいでいたけど今ある鞄でも不自由はしてないし、その鞄は必要な物だけ入れる(余分に入れる余地はない)小ぶりなデザインの物で機能性がすごく高いから必要とかってわけでもない。完全におでかけ用。

他にもちらっと通ったお店のルームウェア可愛い言うてたらいいよ〜って買ってくれようとするし欲しかったブラシ求めてお店巡りも付き合ってくれてお会計もしてくれて、二人で使う物だからね〜ってのんびり言うてるし
私しか使いようがないアクセサリー買いに行ったら時もいいのあった?って買おうとしてくれるしどこ行くにも泊まるにも宿泊費や高額になる遠征費は出してくれているし、基本的にどこ行っても何食べても出してくれるんよなあ。

昇進の余裕…❔と思ったりもするけど、たとえそうでもそれは彼の努力の成果であり。
平日の炊事と掃除やらは私がしているにしても体調だけじゃなくてメンタル調子悪い時もゆっくり寝てね、ご飯無理せんでいいよって言ってくれるし、懐の広さどうなってんやと感じると共にいつもどんな風に育てたらこういう人になるんだろうという疑問がすごい。本当に。

私も頑張らんとな〜[目が回る]
GRAVITY
GRAVITY6
メッツェン

メッツェン

昇進の試験的なの多すぎだー
責任感増すよね。
みなさんは上司またら部下と接するときどの点に気をつけていますか?
GRAVITY
GRAVITY3
臼井優

臼井優

学寮は、日本古来の高等教育の伝統ではない。日本の高等教育の雛形は江戸時代の藩校にあり、藩校は城下に居住する士族を主な対象としていたため、寄宿による共同生活を前提としていなかった。
 その名残として、現在も多くの名門高校が城郭周辺に立地し、校名に東西南北などの方角を冠する例が少なくない。これは藩校の空間的・制度的伝統を反映したものと考えられる。

 これに対し、西洋の大学の内在的価値観の中核には自治がある。世俗権力は移ろいやすいが、学問は永遠であり、それを守るためには大学の自治が不可欠だという思想である。
 木下廣次は、こうした価値観をフランス留学を通じて体得し、日本の高等教育に持ち込んだと考えられる。

 木下は、1897年(明治30年)に京都帝国大学が設立されると、その初代総長に就任した。京都でも寄宿舎(後の吉田寮につながる制度的基盤)を整備し、学生自治を認めた。いわゆる京都大学の「自由の学風」は、木下の時代にその礎が築かれたといえる。

 京都帝国大学は、日清戦争後、日本が国際社会で「一流国」としての地位を獲得しつつあった時期に設立された。
 戦後賠償金による財政的余裕を背景に、大学人の側にも、欧米の大学が重視してきた「自治」の文化を本格的に導入しようとする気運が高まっていたと考えられる。

 その後、京都大学では、教授の採用や昇進を官僚機構ではなく教授会の合議によって決定する慣行が形成され、教授会が実質的な人事権を掌握する体制が確立していった。これは、日本の大学史においても特異な自治モデルであった。

 この歴史的経緯こそが、東京大学と京都大学の学風の違いを生み出した要因である。京都大学にあって東京大学に欠けているのは、大学人が自らの自治を引き受ける覚悟であり、大学はいかにあるべきかという哲学そのものだ。
 この差異が、京都大学で学問が持続的に発展し、ノーベル賞に象徴されるように多様な分野で成果を上げてきた背景にあるのだろう。
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター