共感で繋がるSNS

人気

今ンコフ

今ンコフ

チャールトン・ヘストン版の猿の惑星が観たいワン🐶
GRAVITY
GRAVITY15
憂い顔の騎士

憂い顔の騎士

吹き替えのお気に入りは?俳優名と声優教えて?今は声優さんは担当俳優さんあるのかな?吹き替えのお気に入りは?俳優名と声優教えて?今は声優さんは担当俳優さんあるのかな?

回答数 51>>

ジョン・ウェイン 小林昭二
スティーブ・マックイーン 宮部昭夫
ジェームス・コバーン 小林清志
グレゴリー・ペック 城 達也
チャールトン・ヘストン 納谷悟朗
ディーン・マーチン 羽佐間道夫
映画の星映画の星
GRAVITY1
GRAVITY6
うざみ

うざみ

「続・猿の惑星」(1970年)


あらすじ・感想↓




興行的にも、評価的にも世界的に大成功をおさめた「猿の惑星」の続編で、猿族と地下に住むミュータント人類の闘いを描く。前作の主人公テイラーの後を追ってやって来たもう一人の宇宙飛行士ブレントは、禁断地帯と呼ばれる地下で核によって埋没したニューヨークの街を発見する。そこには放射能の影響によってミュータントと化した人類がコバルト爆弾を神と崇め、地上復活を企んでいた......。

☆あえてのB級C級?猿の惑星シリーズの中でも1番好きな作品です。追い詰められたテイラーとそれを助けに来たブレント。最後にテイラーがくだした決断とは…
人間が猿に成り代わってもやってる事は人間とあまり変わってなくて人類、猿、ゴリラの浅ましさやいやしさが出てる作品を現した秀でた作品だと思ってます。
ディズニープラスにて見放題

#チャールトン・ヘストン #リンダ・ハリソン
#ジェームズ・フランシスカス
#デヴィッド・ワトソン
1970年代で好きな作品!
1970年代で好きな作品!
参加
映画の星映画の星
GRAVITY6
GRAVITY46
ほしみん

ほしみん

好きな洋画は何ですか??好きな洋画は何ですか??

回答数 219>>

未だに何回も見るのは、
チャールトン・ヘストンのベン・ハーや十戒 は色あせない

ぜんぜんタイムリーじゃない。親世代のだったけど、めちゃハマった。

中学の時、初めて友達と見に行った
フラッシュダンス
ここから、洋画への扉がひらいて、
映画雑誌を毎月読み漁り、レンタルビデオ屋に足繁く通って、たくさん観た。
あの頃のアドベンチャー映画、楽しかった。

インディ・ジョーンズシリーズ
グーニーズ
グレムリン
ゴーストバスターズ

あーまた観たくなってきた!
GRAVITY
GRAVITY8
シズ

シズ

🐎2026年午(うま)年がやってきます🐎馬✴️映画で🔔開運🐎馬が主役でも脇役でも🆗️‼️馬シーンが印象的な映画をお待ちしてます🐎🐎2026年午(うま)年がやってきます🐎馬✴️映画で🔔開運🐎馬が主役でも脇役でも🆗️‼️馬シーンが印象的な映画をお待ちしてます🐎

回答数 31>>

私もこの映画を上げさせていただきたく思います。

 『ベン ハー』 (1959)

監督:ウィリアム・ワイラー
主演:チャールトン・ヘストン
原作:ルー・ウォーレス(小説『ベン・ハー』)
上映時間:約 212分(めちゃくちゃ長いです。確か地上波は二週に分けての放送だったかと)

映画史的な凄さ
アカデミー賞 11部門受賞
(長年最多記録。『タイタニック』『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』と並ぶ)
作品賞、監督賞、主演男優賞、助演男優賞、  撮影・美術・衣装・編集など技術部門ほぼ独占

伝説の「戦車競走」
映画史上屈指の名シーン。
CGなし・実写(もちろん)
撮影期間:約 5週間
1周約 460m の巨大セット(当時世界最大級)
実際に死亡事故寸前の危険なスタントあり

特に有名なのが(トリビア)
戦車が宙を舞うカット
事故に見えるが、スタントマンは生還
(編集で採用され、そのまま名場面に)

物語の核心(ネタバレなし)
舞台:ローマ帝国支配下のエルサレム
親友だったユダヤ人ベン・ハーと
ローマ軍司令官メッサラの決裂
復讐の物語として始まり、
最終的には赦しと救済へと変質する
単なる宗教映画ではなく、
人間の怒りがどう変容するかを描いた作品です。

キリストの描かれ方が特異
イエス・キリストは
顔が一切映られない、セリフも最小限
しかし、水を与える手、背中、影
だけで強烈な存在感を放ちます。

観客に「見る」より「感じさせる」
演出の極致。

当時
『キネマ旬報』においては
超大作・記念碑的作品として大きく扱われております。
『スクリーン』『映画ファン』(やや後年含む)
チャールトン・ヘストンのスター性
スペクタクル場面の写真中心
「必見の超大作」という娯楽寄りの紹介

『週刊朝日』『サンデー毎日』
単なる映画紹介ではなく
興行収入の規模
世界的ヒット現象
アメリカ文化の象徴
として紹介
「映画」というより
戦後世界の巨大文化商品としての扱い。

『世界』『中央公論』
直接の映画評は少なめ
キリスト教文化や西洋精神史との関連で言及
冷戦期の「西側的価値観」の象徴として論じられることも。

『主婦の友』『婦人公論』
家族で観られる映画
道徳的・教育的価値のある作品
年末年始にふさわしい大作
として紹介されておりました。
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY19

関連検索ワード

おすすめのクリエーター