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たっくん

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ある女性と話しました。
とてもかわいいのになぜか自分のことを卑下してブスだと言う人です。
消防官の彼氏さんは遊び人で、仕事を変えてまで彼氏さんの実家で同棲したのに、今や飽きられて身体も求められることもない、いつ別れられてもおかしくないという状況だそうで。
でも彼氏さんのことが大好きなのだそうです。
友人にその人の事を訊ねると、クズ男にばかりひっかかって泣きをみている、という。
本人が言うには、「私のまわりの友達はかわいい子ばかりだから」という。

ひとつの例えばなしをする。
ルビーという宝石は、赤くキラキラ光っている。多くの人が欲しがる宝石だ。売ればそれなりの価値にもなる。
しかし、ルビーの隣にダイヤモンドが陳列されていたならば、人々の注目はダイヤモンドに向く。
だからルビーはダイヤモンドになりたがるが、ルビーはルビーで完成されている、ダイヤモンドにはなれない。
だから、ルビーは自分の値段を下げて人々の手にとって貰おうとするが、それは自滅行為である。宝石を適当に扱う三流宝石商に安値で買われて傷をつけられるだけだからだ。
本当になすべきことは、ルビーはダイヤモンドから距離を置くか、石ころの横にいることであり、値段を下げることではない。
人もまたこのようなものである。
十分かわいいけれども友達が更にかわいい子ばかりで自信がないのであれば、関係をたつか、自分よりも容姿が異なる人と交流するべきなのだ。
そうすることで、自分を安売りして人の扱い方も心得ぬおろかな男に弄ばれて更に自信を失くす、などという悲劇的な事を回避するべきだ。
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田中くん

田中くん

ツムツム
無事ステッカーブッククリアしました。。ルビー使ったよ笑
ツムツムの星ツムツムの星
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レオ

レオ

推しの子3期

メイヤさんやっかいやなー
気持ちはわかるけど、そんなに影響力あったんや!
確かに漆原が基本的には悪いけどな!
テレビがどうこうより人として終わってるのよ!

ルビーが怖い!これもいちごさんの案なのか?

久々に東ブレの作者さん出てきて嬉しかった!
有馬かなもちゃっかり仕事もらっとるやんけ!
けっきょく製作委員会が許可いるのかとかよくわからなかったけど、なんかややこしいんだなーって!
リスペクトリスペクトって曖昧すぎんか?

よしずみには頑張ってもらいたいわ!
アニメの星アニメの星
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みもみも

みもみも

オリジナル・グレーズド、と
ルビー&ストロベリー、と
ブリュレグレーズド……と言ったら

ブリュレはカスタードと
アップルがありますがぁ!?

キツめに言われた。しゅん

え、カスタードもあるんですか?
でも、アップルで……

といったら、
ケースにカスタードなくて。

チンタラ注文してんじゃねえ!
フルネームきちんと言えや!

ってことなんだと思うけど、なんで、
あんなにキツく言えるんだろうね
ケースにないのに

書いてて腹立ってきたなぁ

でもま、久々なので3個も!
よくばっちゃいました🍩
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まーおか

まーおか

推しの子今後オリジナル展開あるかの考察
→可能性高め

赤坂アカ先生の特徴の、ラストを締めるのが苦手という特性を配慮してメディア化の際ラストを変更することが多いため考察

漫画版→ 原作:赤坂アカ先生 作画:横槍メンゴ先生

集英社のオリジナル展開のハードル→ 高め
ブランディング重視: 作品の世界観やイメージを損なうような展開には非常に厳しく、厳密な監修(チェック)が行われる。
実績が必要: 法人としての信頼性や、企画の具体性、資金力(ロイヤリティや保証金)が問われるため、安易に許可が降りるわけではありません。

劇場実写版→ Amazonと東映の共同プロジェクト

脚本→北川亜矢子 (ドラマ:ゆるキャン△、ふたりソロキャンプ等)

資金力、信頼性等問題なくラストのオリジナル展開の許諾がOKになったと思われる
エンドは大変好評で実写映画ながら人気を得た

推しの子3期→ 動画工房(KADOKAWAの子会社)
動画工房は2024年にKADOKAWAの子会社になっており、資金力、信頼性は規定値に達してると思われる

あとは許諾を得るためのオリジナル展開を動画工房が集英社に提出出来れば通ると思われる

動画工房のオリジナル展開はどうなのか?
動画工房→脚本は違うがオリジナルアニメ夜のクラゲは泳げないはとても良かった

推しの子の脚本→田中仁 (東映→現在フリーの脚本家) 推しの子シリーズ、ゆるキャン△シリーズ、スクールアイドル同好会シリーズ(原作:矢立 肇 ※サンライズ)等を担当

原作の魅力を最大限に活かしつつ、アニメ独自の構成や展開を構築することに非常に長けた脚本家

1. 原作にない「追加シーン」の補完
『ゆるキャン△』では、原作の雰囲気を壊さずに、キャンプの道中やキャラクターの掛け合いといったアニメオリジナルの細かな描写を加え、作品の密度を高めました。また、『【推しの子】』の第1話(90分拡大版)の構成など、尺に合わせたドラマチックな再構成にも定評があります。

オリジナル作品である『Go!プリンセスプリキュア』や『キラキラ☆プリキュアアラモード』でシリーズ構成を務め、ゼロから物語を構築する力も証明済み

なのでラストを若干変え、皆が少しでも良い終わりをしてくれるような演出をしてくれると期待したい(死んだと見せかけて、メディアで犯人を晒しあげ炎上させて終わる等)

自分個人としてはほんっっっっっとに原作から変えて欲しい、重曹ちゃん炎上とか見たくないし、皆が壊れるのみたくないから…🥲‎有馬かなはPTSD、あかねは感情鈍麻にオカルト、ルビーは頑張ってるけど肉親全滅で心の支えなし
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