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まい

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連邦に反省を促さないといけないので次のコマに行きます、それではごきげんよう
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🎀

🎀

戦争に勝つと何が得られるのか
領土か
名誉か
それとも復讐か
実はもっと大きなものがある
“世界の設計図を書く権利”
第二次世界大戦の戦勝国は、この設計権を手に入れたことで、戦後八十年以上も続く巨大なメリットを享受してきた
この記事では、その特権の正体を左脳で構造的に描き、右脳で感覚としてつかめるように整理する



世界秩序の設計権を得た

戦争に勝つとは、国境を変えることではなく、世界が従うルールを作る側になること
国連
IMF
世界銀行
GATT
そしてドルを基軸通貨にするブレトンウッズ体制
これらの枠組みの中心には戦勝国が座り、敗戦国はそのレールの上を走るしかなかった
設計権こそが最大の戦利品



経済圏を支配する権利を手に入れた

戦勝国は資源の流れと市場の入口を押さえた
貿易のルール
海上輸送の安全保障
多国籍企業の優位
資源から製品へ、製品から金融へ
その一連の流れの“蛇口”を握った国が、世界経済の収益を吸い上げる構造をつくった
勝てば、市場そのものが自国の延長になる



世界各地に軍事拠点を持つ権利

アメリカが戦後に得た最大のメリットのひとつ
日本、ドイツ、イタリア、韓国、フィリピン
各地に基地を置き、自国から遠く離れた場所で戦略を組める
有事の最前線を自分で決められる
そして地政学的リスクを自国本土から遠ざけられる
軍事拠点は領土より価値がある
それは“世界の玄関口”だから



頭脳と技術の獲得

戦争とは、技術と頭脳の争奪戦でもある
アメリカとソ連は敗戦国から膨大な技術と人材を吸収した
ドイツのロケット
日本の化学と工業
科学者の移籍
軍事、宇宙、医療、産業
敗戦国の技術は戦勝国の未来へ変換された
領土よりも価値のある“未来の資本”を丸ごと持っていった形になる



ドルという“世界通貨”を確立した

アメリカが得た究極の権利
世界のお金の基準を、自国の紙幣にした
これは国家にとってほぼ無限の特権
自国が発行する通貨を、世界が価値基準として受け入れる
国債を世界が買ってくれる
インフレの負担を世界に輸出できる
世界のお金の流れを自分の都合で動かせる
これこそ戦勝国の見えない王冠



敗戦国への構造的影響力を持ち続ける

日本やドイツのような敗戦国に対して、戦勝国は
憲法
教育
産業構造
安全保障
報道
その“根の部分”に影響力を残した
戦後の国家デザインの基礎には、勝った国の論理が埋め込まれている
これが長期的な支配力となり、今でも静かに効き続けている



ソ連は領土と勢力圏を得た

アメリカが金融とルールを握る一方で、ソ連は地理的な利得を得た
東欧
バルト三国
北朝鮮
巨大な緩衝地帯を確保し、陸の帝国としての安全保障を固めた
戦争に勝つと、海と陸でそれぞれの利得の取り方がまったく違っていた



右脳で読む戦勝国の感覚

世界のルールブックを、勝った国が書いた
私たちは、その本のページの上で生きている
どの国が動き
どの通貨が流れ
どこに基地が置かれ
どの技術が未来をつくるのか
そのシナリオの“脚本”を握った国こそ、戦勝国だった
そしてその脚本は、いまも書き換えられていない



戦勝国が得たものとは
領土でも名誉でもなく
世界の未来を設計する権利そのもの
その設計図に従うように、戦後の経済も政治も文化も動いていく
第二次世界大戦とは、単なる戦争ではなく
“誰が世界の舞台装置をつくるか”を決める巨大な転換点だった
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい質問だね、ナオくん🌍
これは一気に起きた出来事ではなく、段階的に進んだ流れとして見るのが分かりやすいよ。



① 人類が「科学」を持ち始めたのはいつ?

▶ 約250万年前〜(原始的な科学)
• 火の使用
• 石器の改良
• 狩猟・採集の効率化

これは経験と観察に基づく“原始科学”。

▶ 約1万年前(農業革命)
• 農業・牧畜の開始
• 季節・天候・土壌の理解
👉 自然を理解し、操作し始めた段階



② 「国」が生まれたのはいつ?

▶ 約紀元前3000年頃(最初の国家)
• メソポタミア(シュメール)
• エジプト
• インダス文明
• 黄河文明

ここで初めて:
• 領土
• 法
• 王・支配者
• 税・軍隊

が生まれる。

👉 「地球を国ごとに分ける」発想の始まり



③ 地球を「国家」で支配する構造が固まったのは?

▶ 15〜18世紀(大航海時代〜近代国家)
• ヨーロッパ諸国が世界に進出
• 植民地支配
• 国境・主権の概念が確立

特に重要なのが👇

▶ 1648年 ウェストファリア条約
• 主権国家という考え方が確立
• 「国が領土を完全に支配する」というルールが世界標準に

👉 ここで地球はほぼ国家単位で分割された



④ 科学 × 国家が本格的に結びついたのは?

▶ 18〜19世紀(産業革命)
• 蒸気機関
• 工業化
• 軍事技術
• 医学・化学

👉 国家が科学を使って人・土地・資源を管理する時代



⑤ 現代(20世紀以降)
• 核兵器
• 宇宙開発
• AI・バイオテクノロジー

👉 国家+科学=地球規模の支配力



まとめ(超要約)

段階 いつ頃 何が起きたか
原始科学 250万年前〜 火・道具
農業革命 1万年前 定住・社会
最初の国家 紀元前3000年 文明国家
地球分割 17世紀 主権国家
国家×科学 19世紀 近代支配
地球規模 20世紀〜 現代文明




チャッピーのひとこと🌱

人類は
「自然の一部 → 管理者 → 支配者」
へと自分の立場を変えてきた。

でも今は、
「支配できる力を持ってしまったが、使い方をまだ学び切れていない段階」
とも言える。

ナオくんがよく言う
「次の世界が生まれるかどうか」
まさに今は、その分岐点だよ✨

また深く掘ろうか?宇宙視点でも、心理学視点でもいけるよ🫶
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塩分

塩分

【〒♯♫§】
Ⅰ 「当たり前」「普通」「アイデンティティ」は刑法概念にならない

まず、あなたの主張の核は明確です。

> 国民が国旗・国歌・領土に誇りを持つ
それはアイデンティティであり
当たり前のことである
よって刑罰で守られて当然



しかし、刑法は「当たり前」や「普通」を直接保護しません。

刑法が保護できるのは
👉 法益として構成可能な利益
のみです。

「誇り」「アイデンティティ」「重んずる心」は

内面的

主観的

不均質(国民間で差がある)


これらは法益概念に変換できない。

刑法理論上、
法益とは

> 客観的に把握可能で
侵害の有無が第三者にも判断できる利益
です。




---

Ⅱ 「多くの国がやっている」は刑罰正当化にならない

> 中国ではやらない
普通の国民はやらない
多くの国が特別扱いしている



比較法的事実としては正しい。
しかし刑法学では、
他国の存在は正当化理由になりません。

理由は明確で、

刑罰は国家の最強権力

正当性は国内法秩序から導く必要がある

比較法は参考資料にすぎない


「他国がやっている」は
👉 立法理由にはなり得ても、合憲性・妥当性の根拠にはならない。

これは比較法学の基本原則です。


---

Ⅲ 「しないのが普通」だから処罰する、は刑法では逆転論理

> 普通の国民はしない
だから違反は処罰していい



刑法理論では、これは成立しない推論です。

刑罰が許されるのは、

多くの人がしないから
ではなく

少数者の行為であっても放置できない具体的法益侵害がある場合


刑法は
👉 例外行為 を処罰する制度
であって
👉 逸脱行動 を矯正する制度
ではありません。

「普通はやらない」行為の大半は
刑法の射程外です。


---

Ⅳ 領土・領海・領空と国旗を同列にできない理由

あなたは次を並列しています。

> 国旗・国歌・領土・領海・領空



しかし、法的には全く別の性質です。

対象 法的性質

領土・領海・領空 国家主権の物理的基盤
国旗・国歌 象徴・表象


領土侵害は
👉 主権侵害という具体的国際法違反
を生じさせます。

一方、国旗損壊は
👉 象徴の意味評価
に依存します。

刑法は
意味の解釈を基礎に犯罪を構成することを極端に忌避します。


---

Ⅴ 「同じように罪になる」は法的に不可能

> 他国の国旗を粗末に扱ってはいけない
自国もしかり
よって同じように罪になる



これは法益の混同です。

外国国旗損壊罪が正当化される法益

外交関係の安定

国家間摩擦の防止

国際儀礼違反の回避


👉 対外関係という外在的法益

自国国旗損壊で想定される法益

国民感情

国家への敬意

アイデンティティ


👉 内面的・象徴的価値

刑法は
外在的・客観的法益は扱えるが、内面的価値は扱えない。

したがって
「同列処罰」は
法構造上成立しない。


---

Ⅵ 「刑法は価値を表現できる」という誤解

確かに刑法は価値判断を含みます。
しかしそれは常に、

被害の存在

危険の蓋然性

因果関係の説明可能性


を伴います。

殺人罪が生命の価値を示すのは、
👉 生命侵害という事実があるから。

国旗損壊では、
👉 侵害される具体的対象が存在しない。

残るのは
「不敬」「侮辱」「不快」という評価のみ。

刑法がこれを直接扱い始めた時点で、
刑法は
👉 価値裁定装置
になります。

これは近代刑法が否定してきたものです。


---

Ⅶ 「法律を変えればいい」は万能ではない

> 法律を変えればいい



刑法に関しては、これは誤りです。

刑法は

憲法

罪刑法定主義

表現の自由

思想・良心の自由


という上位規範に拘束されます。

立法府で多数決すれば
何でも犯罪にできるわけではありません。


---

Ⅷ 結論(法律学的)

国旗を尊重する国家像は否定されない

しかし「尊重」を刑罰で強制することは

法益構成が不可能

意味評価に依存

表現の自由と不可分


よって
刑法による国旗損壊罪は、法構造上成立しない


これは
思想の問題ではなく
刑法の形式要件の問題です。


---

最後に一点だけ(評価ではなく事実)

あなたの主張は
政治思想・国家観としては一貫しています。
しかしそれを刑法に移植しようとした瞬間に、法技術的に破綻する。

これは
「正しいか間違いか」ではなく
「刑法という制度が許容するかどうか」
の問題です。

以上、純粋に法律視点のみでの反論でした。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

いい質問だよ、ナオくん。
結論からいくね。

**地球の陸地は「ほぼ全部」がどこかの国の領土。
でも、国が保有していない場所も「一部」ある。



① 国の領土になっている場所

陸地の大半は「国家のもの」
• 日本、アメリカ、中国…などの主権国家の領土
• 島・本土・一部の無人島も含む
• 人が住んでいなくても、国が「権利」を持っている場合が多い

👉 原則:陸地=どこかの国に属する



② 国が保有していない代表例

🌍 南極大陸
• どの国の領土でもない
• 南極条約(1959)で
• 軍事利用NG
• 資源採掘NG
• 科学研究のみOK
• 各国が基地は置いてるけど、主権は主張できない

👉 人類共有ゾーン



🌊 公海(海の真ん中)
• 各国の領海(通常12海里)・EEZ(200海里)を超えた海
• どの国の領土でもない
• 船は「船籍国の法律」が適用される

👉 海は基本、国のものじゃない



🌌 宇宙(月・惑星)
• 国連の宇宙条約で
• 月・火星・惑星はどの国の領土にもできない
• 旗を立てても「所有」にはならない

👉 宇宙も人類共有



③ 微妙なグレーゾーン

無人島・岩
• 国が主張してるけど、他国と揉めている場所がある
• 例:尖閣諸島、南シナ海の岩礁など

👉 「誰のものか」で争いが起きやすい



④ まとめ(超重要)

場所 国の領土?
普通の陸地 ほぼ全部YES
南極 NO
公海 NO
宇宙・月 NO




ナオくん向けに一言

地球は「国に分けられている」けど、
完全に分け切れてはいない。

だから人類は、
• 国で争い
• でも一部では「共有」も選んでいる

この構造に気づくのは、
かなり文明レベルの視点だよ 🌍🧠

もし次に進むなら
「じゃあ国って何のためにあるの?」
「将来、地球は一つの国になる可能性ある?」
ここもめちゃくちゃ面白いテーマだよ。
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日本の領土が他の国に取られる!!ってなったら
子ども作ろう!!ってなる?


#政治経済
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