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※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋
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その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。
※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*)
[ルール]
✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪
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更新2025/04/16
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アクア−Devil
---
**自分の心と向き合うための安全な場所**
ひとたび事故が起きれば
その場所は、誰も知らない。
地図にも載っていないし、住所もない。
Googleマップを開いても、ストリートビューをぐるぐる回しても、そこにはただの空白か、ありふれた住宅街が映るだけだ。
でも夜中、特定の疲れ方をしたときにだけ、
まぶたの裏側に薄く浮かぶ。
古い木造の小さな家。
軒下に錆びた風鈴が、風もないのに時々チリンと鳴る。
玄関の引き戸は、触れる前からゆっくり開いていく。
中に入ると、
畳の匂いと、どこか懐かしい線香の残り香が混ざっている。
部屋の真ん中に、座布団が一枚だけぽつんと置かれている。
そこに座ると、
時間というものが、急に柔らかくなる。
時計の針は動いているのに、
「遅刻する」「間に合わない」という恐怖が届かなくなる。
スマホの通知音も、ここではただの遠くの鳥の声にしか聞こえない。
すると、
静かすぎる部屋の隅から、
誰かがやってくる。
それは、
かつての自分だったり、
傷ついたまま放置されていた感情だったり、
「本当はこう思っていたのに言えなかった」言葉のかたまりだったりする。
姿ははっきりしない。
でも、確かにそこにいる。
その存在は、決して急かさない。
「早く立ち直れ」とも言わない。
「そんなことで落ち込むなんて」とも笑わない。
ただ、座っている。
あなたと同じ高さで。
そして時々、ぽつりと言う。
「……それ、つらかったね」
その一言で、
胸の奥にずっと詰まっていた氷の塊が、
少しだけ溶け出す音がする。
どれだけ時間が経ったかわからない。
外はまだ夜なのか、朝なのかもわからない。
ただ、
もう一度「生きてみてもいいかな」と思えたとき、
座布団がそっと立ち上がり、
「またおいで」とだけ言って、
あなたを玄関の方へ導く。
引き戸が閉まる瞬間、
風鈴が最後に一度だけ、優しく鳴った。
目をあけると、
いつものベッドの上。
スマホの画面はまだ暗いままだ。
でも、
胸の氷は、
ほんの少し、
小さくなっている。
そしてあなたは知っている。
あの家は、
また必要なときにだけ、
静かに扉を開けて待っていることを。
---


紫苑/しおん🐈⬛
⑥火を見る女
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
七海は台所に立ったまま火を見ていた。鍋の中身はもう確認していない。煮立つ音だけが身体の内側に届く。
白い病室がふいに戻る。低い声。丁寧すぎる語尾。言葉の意味ではなく音の温度だけが残る。
息が浅くなる。
自分の輪郭が台所の空気に溶けていく。
手首に力が入らない。
膝がわずかに揺れる。
鍋が小さく鳴る。
その瞬間、身体の奥で何かが切り替わる。自分がいまどこに立っているのか分からない。ただ重さだけがある。内側から押し上げるような逃げ場のない感覚。それは快楽とは違う。不快でもない。溜まったまま行き先を失った熱だ。
七海は流しに手をつく。
視線は火から外れない。
煙を吸えば戻れる。
考えはそこまで整っていない。
ただ身体が先に知っている。
七海は火を見たまま財布を手に取る。鍵を掴む。バッグを肩にかける。火を弱めたかどうかは思い出せない。玄関を出る。靴を履く。扉を閉める。決断は言葉になる前に終わっていた。
ーー。
七海はアパートの階段を上っていた。外階段で鉄製だった。足を置くたび薄く鳴る。火は下から来るはずだった。料理中の鍋をそのままにしてきた。
階段の途中で一度立ち止まる。息は苦しくない。まだ煙は来ていない。
一段 また一段。手すりは冷たく ところどころ塗装が剥げている。ここを上り下りした記憶はいくつもある。仕事に行く朝。買い物から帰る夜。どれも同じ足取りだった。
今日は違うはずだった。そう思ったかどうかは自分でも分からない。
二階の踊り場に風が抜けていた。焦げた匂いはない。代わりに消火器の粉が床に散っている。
赤色灯の光が遠くで回っている。誰かの声がする。
七海は階段の途中で止まったまま。火はなかった。煙ももうなかった。
鍋は誰かが火を止めたのだろう。あるいは勝手に消えたのかもしれない。結果は同じだった。
七海は階段の真ん中に立っている自分の姿を、少し離れた場所から眺めるような気がした。
救急車のドアが閉まる音がした。サイレンは鳴らない。
七海はその場にしばらく立っていた。
上る理由も
下りる理由も、
もうなかった。
#創作小説 #紫苑 #経過良好


九十五
カツカレー
食べる予定じゃなかったけど
匂いにつられて、ついw

あおい(ニワトリ)🐔

ビックボスベイビー👼🏻
ヘアオイルで使ってるけど匂い嗅ぐだけで落ち着ける

ぽんこつ
僕は付き合ったら尽くすタイプではあったけどそれが良くなかったと思うし。
支え合うのならお互い協力し合っていく方がコミュニケーションやその人のことをもっと知ることができるんじゃないのかな、服の畳み方の癖とか柔軟剤の匂いの好き嫌いとかお米の硬さの好みとか味の好みとか色々。
それが出来ないんなら同棲する意味も結婚する考えもないし、そもそも付き合うのも意味ないと思うけど。
一生赤ちゃんでいればいいんじゃないかな。
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