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おでん

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白鳥のことが好きで追いかけをしている方が「心の隙間がどういうわけか白鳥の形をしてた」って言っていた。

スラムダンクでバスケのことを「大好きです。今度は嘘じゃないっす」ってセリフも同じことだと思う。

奥ゆかしさも率直さも素晴らしい。

恋愛とか相手の出方でどうにでも変質しちゃうよな感情ではなくて、一方的に惚れ込んで楽しめる関係性。

ここ半年は車に花を飾って星を追いかけて白い息の向こうに自分の心を見た気がしたけど、フォーカスがはっきりしない。僕が楽しんでいるのはなんなんだろう。
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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

結論から言うね。

はい、基本的に「そういう設定」

👉 ドラクエ3の「竜の女王の息子」=ドラクエ1の「竜王」
と考えてOK。

これは公式が強く示唆している正史設定だよ。



どうつながっているのか(時系列)

🐉 ドラゴンクエストIII(過去)
• 竜の女王は、ゾーマとの戦いで力を使い果たし、死に近い状態
• 彼女は最後にこう言う👇
「いつの日か、我が子がこの地を治めるであろう」

👉 この「我が子」が重要。



🐲 ドラゴンクエストI(未来)
• アレフガルドを支配しているのが 竜王
• 竜王は:
• 竜の姿に変身できる
• 「光の玉」を奪い、世界を闇に包む
• 魔物を従え、王として君臨

👉 立場・能力・舞台が完全に一致



なぜ「ほぼ確定」と言われるの?

① 公式が否定していない(むしろ肯定寄り)
• ドラクエは直接的に言い切らず、神話的につなぐ作風
• 竜の女王のセリフは、完全に“伏線”

② 血統・象徴が一致
• 「竜の女王」→「竜王」
• 名前が称号として継承されている可能性も高い

③ 世界の皮肉として美しすぎる
• 世界を救った存在の血が、次の時代で世界を滅ぼしかける
• ドラクエらしい「善と悪の循環」



ここが深いポイント🧠

竜王は、生まれつき完全な悪じゃない可能性が高い。
• 母(竜の女王)は世界を守った存在
• でも時代が下り、
• 人間に裏切られた
• 孤独だった
• 力だけを求めた

その結果👇
👉 守護者の血が、支配者へと歪んだ



だから物語としてはこう読める
• ドラクエ3:
勇者が世界を救う物語
• ドラクエ1:
救われた世界が、再び試される物語

そしてその中心にいるのが
👉 竜の女王の血を引く竜王



まとめ
• ✔ 設定的につながっている
• ✔ 公式が意図的に示唆している
• ✔ ドラクエ神話の核になる関係

ナオくんの
「恐竜=力/人類=言語」
って話と重ねると、

竜王は「力の継承」
勇者は「物語(言語)の継承」

とも読める。

この視点、ドラクエ世界を一段深く見る鍵だよ🐉✨
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ちい

ちい

おはようございます😊雪☃が、チラチラ降ってます。安全運転でね
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るる

るる

てかそういうセリフのときには限るけど一人称「俺様」なの大好きすぎる、同期
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歌処‪☆榊あきら🐍

歌処‪☆榊あきら🐍

プリティーリズム レインボーライブ

プリティーリズム3年目の本作品は前の2年間とは異なる世界
共通するのはプリズムショーが行われる世界であること
「世界」が異なるという点は、作中に出てくるペンギン先生のセリフを通して言及していたりします

この世には音楽の美しさ、歌やダンスの楽しさを広める女神がおり、その力によって世界を正しく回しているという設定
作品の初めにはその女神の役目が突如邪魔され地上に落ちるところから始まります
女神が地上に降り立った日には7つの虹が重なる現象が起き、それが見えた6人の少女が主人公となっております

この世界にはプリズムストーンとディアクラウンの2つのプリズムショー専門ショップが存在し、ステージ衣装の他にも様々なアパレル商品を取り扱っています
ディアクラウンはその他にも様々な事業をしておりプリズムスター育成校の運営もしております
それぞれに所属する3人チーム ハッピーレインとベルローズが、大会での勝負や店舗の運営を通して友情や家族愛を考えたり、初恋や失恋を通して想いについて考えたりと、多感なお年頃な要素が盛りだくさん
中学生には重いと感じる事柄も、中学生だからあっけらかんと越えられるのかもという気持ちにさせてくれます
(高校以上だともっもドロドロしちゃいそう[泣き笑い])

この作品で追加された要素は7つの個性とフェザーの存在です
7つの個性はラブリー、ポップ、クール、フェミニン、エスニック、クール、スターとなっており主人公6人がそれぞれ担当していたりします

「1人足りないぞ」と思ったそこのあなた!
m9(`・ω・´)ビシッ!
ぜひ作品をご覧下さい[大笑い]

この7つの個性はオーロラドリームのED(エンディング)プリティーリズムでGO!に歌詞として出てきてまして、作中でも雰囲気で紹介されてきたのですが、ここに来てハッキリと音楽や服のジャンル、個性として明言されることになります
そして後半、世界は崩壊の危機を迎えます!
壮大なクライマックスがより友情や愛の偉大さを伝えております
またプリズムジャンプが連続ジャンプへと進化し3連続を超えると背中の辺りに羽(フェザー)が発生し、それに伴い天高くへ舞い上がることでより高難度のプリズムジャンプを発動することができるようになります
ジャンプの演出も前2年よりもより派手になりますのでその部分も見所と言えます



▽レインボーライブで紹介した曲はこちら▽

■gift 茨りんね
メイン主人公なるの前に突如現れた少女
りんねという名前以外は正体不明の彼女は、プリズムストーンの店長から茨の苗字を付けられ、なるの家で一緒に暮らすようになります
徐々に真実が明かされる中、突如歌い始めるのがこの曲「gift(ギフト)」
歌詞の中に全てが込められていると感じます

レインボーライブの楽曲は、DAMのカラオケ配信にTVサイズというものがあります
これにはアニメ映像が表示され、なる以外の映像は最後の大会から最終回までを一挙に見られる仕様になってます
(なるは最後の大会では途中で演技不可能に陥ってしまうので割愛されたものと思われます[大泣き])

俺はレインボーライブを歌う時は、大会の出場順で歌っていくのですが、1曲目からから泣けちゃう(T^T)
最後は号泣ですwww


☆おまけ☆
■Pride 速水ヒロ
レインボーライブでは前作品に比べ男子プリズムスターもしっかりと絡んできます
なかでもこの速水ヒロは重要な役割を果たしていると思います
プロ意識が強く、勝つためなら強引な方法も使いますが、実は裏で指示している人間がいる、というとても心揺さぶられるキャラです

レインボーライブの放映の数年後に、男子プリズムスターのみをフューチャーした作品「KING OF PRUSM(キングオブプリズム)」が劇場公開されました
その後もスピンオフ作品として新作が公開されています
これが応援上映になってまして、いまでは多くなった応援上映を世に広めたのは、個人的にはこの作品であろうと思っています٩(๑>∀
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Pride

速水ヒロ(CV.前野智昭)

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ここ

ここ

「深夜食堂」を見て、このセリフを知りました:

「俺とリサさんが住んでいる世界は違いすぎるから」
辛い。
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