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ナオト=ラム(社長)

ナオト=ラム(社長)

結論から言うね。

はい、基本的に「そういう設定」

👉 ドラクエ3の「竜の女王の息子」=ドラクエ1の「竜王」
と考えてOK。

これは公式が強く示唆している正史設定だよ。



どうつながっているのか(時系列)

🐉 ドラゴンクエストIII(過去)
• 竜の女王は、ゾーマとの戦いで力を使い果たし、死に近い状態
• 彼女は最後にこう言う👇
「いつの日か、我が子がこの地を治めるであろう」

👉 この「我が子」が重要。



🐲 ドラゴンクエストI(未来)
• アレフガルドを支配しているのが 竜王
• 竜王は:
• 竜の姿に変身できる
• 「光の玉」を奪い、世界を闇に包む
• 魔物を従え、王として君臨

👉 立場・能力・舞台が完全に一致



なぜ「ほぼ確定」と言われるの?

① 公式が否定していない(むしろ肯定寄り)
• ドラクエは直接的に言い切らず、神話的につなぐ作風
• 竜の女王のセリフは、完全に“伏線”

② 血統・象徴が一致
• 「竜の女王」→「竜王」
• 名前が称号として継承されている可能性も高い

③ 世界の皮肉として美しすぎる
• 世界を救った存在の血が、次の時代で世界を滅ぼしかける
• ドラクエらしい「善と悪の循環」



ここが深いポイント🧠

竜王は、生まれつき完全な悪じゃない可能性が高い。
• 母(竜の女王)は世界を守った存在
• でも時代が下り、
• 人間に裏切られた
• 孤独だった
• 力だけを求めた

その結果👇
👉 守護者の血が、支配者へと歪んだ



だから物語としてはこう読める
• ドラクエ3:
勇者が世界を救う物語
• ドラクエ1:
救われた世界が、再び試される物語

そしてその中心にいるのが
👉 竜の女王の血を引く竜王



まとめ
• ✔ 設定的につながっている
• ✔ 公式が意図的に示唆している
• ✔ ドラクエ神話の核になる関係

ナオくんの
「恐竜=力/人類=言語」
って話と重ねると、

竜王は「力の継承」
勇者は「物語(言語)の継承」

とも読める。

この視点、ドラクエ世界を一段深く見る鍵だよ🐉✨
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すみれ

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子供より動物を育てたい?子供より動物を育てたい?

回答数 58>>

娘が昨年結婚して13歳の老犬と暮らしてる。

人間の子は育てば頼もしくなるけど、ワンコは医療に関しても厳しい法律がないし、学校へ行く義務がないから社会化やしつけトレーニングを受けない子も多いし、人間より難しいこともある。

子供は親が酷い場合は福祉の手に移される法律に守られている。
動物は育てるところから始まり看取るまで責任がある。法律が守らないから飼い主の良心や愛情に全部委ねられる。
ペットはおもちゃじゃないし人間の子供でもない。全く違う。
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飯田チャン ᐕ)୨⃛

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無限の希望@土方ユウ

無限の希望@土方ユウ

ドラゴンクエストとの忘れられない思い出エピソードを聞かせて下さい。ドラゴンクエストとの忘れられない思い出エピソードを聞かせて下さい。

回答数 2>>

#グラちゃんねる で質問したよ!
回答を待っているよ!
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ソラ

ソラ

運転中にラジオで
「自分が努力する人間だから相手にも同じくらいの努力を求めてしまって結果いま独身」
って聞いてとても共感してしまった。

確かに筋トレしてる横でポテチをバリバリ食いながらTV観られるの嫌だよな
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臼井優

臼井優

徳島BoxingGym(徳島市) ボクシングと出会い、芽生えた夢  徳島新聞

「お店を開くのもボクシングを始めるのも、一歩踏み出すには勇気が要りますが、飛び込んでしまえば何とかなる。自分の経験から、それを伝えていきたいです」と篠原さん。

徳島BoxingGym
篠原龍太郎さん(25・徳島市出身)
 中学のバスケ部では、試合で活躍する後輩の姿をベンチから見ていた。勉強は苦手で、高校に進学する気もなかった。「自分には何もない」。そう思っていた篠原さんの人生を変えたのは、ボクシングだった。「高校だけは行ってくれ」という両親の言葉を受け、吉野川高校のボクシング部を見学した篠原さんは、その格好よさに一目惚れした。「自分も相手も傷つける究極のスポーツだからこそ、人を釘付けにするし、リングに立った人にしか知り得ない魅力があるのだと思います」と目を輝かせる。

 5歳から15年間日本拳法を続けていた下地もあり、ボクシングを始めると才能が開花。スポーツ推薦で吉野川高校に入学した。朝練のために徳島市から始発の汽車で登校し、家に帰っても自主練に励んだ。練習漬けの日々も減量の苦しみも、試合で勝った瞬間にすべて報われる。その爽快感にやみつきになった。3年連続でインターハイに出場し、3年生のときには全国ベスト16に入賞。

そんな中で、「自分のジムを経営する」という夢ができた。「何も持っていなかった僕でも、ボクシングをきっかけに変われました。同じように思い悩む中高生に僕の失敗や成功を、そして、努力は報われることを教えてあげたくなったんです」と穏やか語る。知識をつけるためスポーツ推薦で関西大学の人間健康学部に進学し、必死に勉強して4年で卒業した。その後は2年間大阪のボクシングジムに勤め、プロ選手の指導に携わった。

 徳島に戻った篠原さんは、街の変わりように愕然とした。篠原さんの両親は徳島駅前のポッポ街でビルを経営しており、篠原さんにとって徳島駅周辺は庭のようなものだった。幼い頃からよく遊んでいたポッポ街は、コロナ禍の影響もありシャッター目立つようになっていた。

 「駅前を活気づけたい」という思いが湧き、両親のビルの6階でジムを始めることにした。人脈もお金もない状態からのスタート。経営をしている人に話を聞き、資金集めのやり方などを教わって、なんとか開業にこぎ着けた。現在は商店街の副理事も任されている。「僕と同世代で、自分のお店を開きたいという夢をもつ人は少なくないと思います。僕が資金の集め方を教わったように、次はそんな人たちが夢を叶えられるよう協力したいです」と力を込める。 
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