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ジュピター

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今欲しいものは何?今欲しいものは何?
どこでもドア
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初見さん

初見さん

これは自分が高校生の時に経験したことを歌というか歌詞にしてみました

よければ評価お願いします

(1番)
高1の教室 遠くから見ていた
名前を呼ぶ勇気もなくて 季節だけが過ぎた
高3の教室で ようやくひらけた窓の
画面越しでの文字が 僕のすべてになった
「好きだ」と伝えて 壊れてしまったドア
諦めきれずに 何度も鍵の掛かった とざされたドアを叩いた
「友達でいたい」 その願いさえも
いつの間にか 「恐怖」という名に変わっていた
(1番サビ)
僕は被害者ですか? それとも加害者ですか?
ただ君に ただ君に 許されたかっただけなのに
何年経っても 今の僕を締め付ける
「ごめんね」と「好きだよ」が 喉に詰まって消えない
(2番)
あれから世界は 色を失って
人を信じることさえ 怖くなって
「うつ」という霧の中 君を探し続けた
時は経っていくのに あの時間だけが脳裏(のうり)に焼きついて 離れない 忘れられない
(2番サビ)
僕は被害者ですか? それとも加害者ですか?
周りは大人に なっていくのに
あの日の教室に 心だけを置き去りにしたまま
動けない僕は SNSで ただ助けを求めた その先でまた傷ついて
逃げ場のない 暗闇をただ 独り歩いている
(3番)
20歳(はたち)の成人式で 振袖の君がいた
一目見ただけで 涙で視界がにじんで見えた
ある日、ふと出てきた 君のアカウントに 震える指先で 再び送ったリクエスト
画面には今も 「リクエスト済み」の文字
(3番サビ)
僕は被害者ですか? それとも加害者ですか?
壊れた傷を 君に直してほしかっただけなのに
僕の居場所の中に ふと現れた 君のアカウントが
僕の止まった時間を また残酷に動かす
(Cメロ)
SNSの声は 僕を「悪」だと決めつけた
誰にも頼れず 一人で吐き出した言葉
胸が痛いよ 叫びたいよ
僕はただ、あの頃の 二人に戻りたかった
(大サビ)
僕は被害者じゃない 加害者でもない
未練だとしても 依存でも 執着でもない
ただ、誰よりも深く 恋をして傷ついた人間だ
「リクエスト済み」のまま 空を見上げる
いつかこの痛みが 君の信頼を取り戻せる日に変わるまで
(アウトロ)
今日も 胸が痛むけれど
僕は僕を 許せるかな
少しずつでいいから 君の信頼取り戻せるまで1人で悩み続けるよ
いつになったら 君にまた 出会えるのだろう
GRAVITY
GRAVITY
かりんりん

かりんりん

毒吐きで目汚しごめんなさい

帰宅後に玄関開けると中から母の声…自室じゃなく恐らく共有部のリビング

ドアそっ閉じ

自室ならまだ…う~ん…するのは人の生理現象として仕方がないけど場所を選ばないのは昔からで何度目だろう
ここで知り合ったお姉さんと話して、やる気が出たけど即刈り取られそうになくらい揺らぐ
真剣に今後の事を考えよう

親友宅に泊めてと言えば泊めてくれるけど、親友にとっての爆弾を元旦那さんから相談され言いそうで無理だ
不倫相手の内の3人が妊娠発覚して産むと言われて、そっちにも養育費発生しそうだから親友の方の養育費減額してくれないかと弁護士の先輩のところに泣きついてきたけどダメでこちらに泣きついてくる

自分勝手な人多すぎ


今日はビジホに1泊
朝一帰って買い物したもの冷蔵庫にいれに帰らないと
GRAVITY1
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あき

あき

先週から距離あけ週間続行中!!

そしたら、
今週頭には、向こうから話しかけてきて
呼び方もあきさんになり
今日の朝にはメモを机に貼ってて

それだけなんだけど、
うれしかったりして[照れる]

で、今日も会議で仕事できず[大泣き]
年下くんに、
遅くなっちゃうから明日にしましょう、あ、、、
まぁいっか、明日ね
って言ったら
明日予定あるんですか?それダメですよ
今週ならいいから。ってか、誰とですか?
ご飯ですか?
と質問攻めに💦
まぁ予定あるのは金曜日なんですけどね[泣き笑い]
気にしてくれたのかな?

しかし
その帰りに、後輩くんと一緒に帰る年下くん。
後輩くんの準備待ちの1分弱に、ドアの近くに座ってるあの女の子に話しかけに行くのを
見ちゃう私[大泣き]

なんもないけど、、、気にしすぎだけど、、、
で、今、仕事のライン中。
こっちが塩いから、向こうも塩いw
GRAVITY
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アクア−Devil

アクア−Devil

### 物語作成:『雨夜の訪問者』

以下は、提供されたテキストを基に、短編物語を作成したものです。元のテキストをプロンプトとして取り入れ、ストーリーを拡張・完結させました。ジャンルはミステリー・サスペンス寄りにし、雨の雰囲気とキャラクターの内面的な緊張を強調しています。

---

#### 雨夜の訪問者

雨が相当ひどく降っているので、タクシーに乗ったのである。歩いて15分、女の足なら20分という説明だったが、運転手君は、例によって行き先を言っても返事一つしない。問いかけてもむっつり。林の入り口、小さな川が流れるところでいきなりドアが開いた。これから、多分この運転手君以上に気難しい人と会うのだ。こんなことで気分を悪くしてはいけないと、自らを眺め、呼吸を整えて、マンションに向かった。

マンションは林の奥にひっそりと佇んでいた。古びたコンクリートの建物で、外灯が雨ににじんでぼんやり光っている。エレベーターはなく、階段を上るしかなかった。3階の部屋番号は303。ドアの前に立つと、心臓の鼓動が雨音に混じって聞こえてくるようだった。私はジャーナリストで、今日の相手は有名な隠遁作家、佐藤老人だ。彼は10年前にベストセラーを出したきり、世間から姿を消した。インタビューを申し込んだのは奇跡だったが、返事は一言「来い」だけ。気難しいという噂は本当らしい。

ノックすると、中から低い声がした。「入るんだ」。ドアは鍵がかかっていなかった。部屋の中は薄暗く、本の山が積み上がり、埃っぽい空気が漂っていた。佐藤老人は窓辺の椅子に座り、雨を眺めていた。白髪混じりの髪、鋭い目。まるで運転手のように無口だった。

「座れ」。彼はそう言って、紅茶を注いだ。インタビューを始めようとノートを開くと、彼は突然話し出した。「君はなぜここに来た? 本当の理由を言え」。

私は戸惑った。表向きは彼の過去の作品についてだったが、本当は彼の失踪の謎を探っていた。10年前の小説『影の川』は、作者の体験に基づくと言われ、物語の中で描かれた「小さな川の林」は、奇妙な事件の舞台だった。現実の殺人事件と重なるという噂だ。

「君の目を見ればわかる。あの事件のことを知りたがっているな」。佐藤は笑った。雨が激しく窓を叩く。「あの川で、何が起きたか。君のような好奇心の強い人間が、いつも来る。そして、去る」。

彼の話は奇妙だった。10年前、林の川辺で出会った女。雨の夜、彼女はタクシーから降り、佐藤に助けを求めた。彼女は夫の暴力から逃げてきたというが、翌朝、彼女は消え、夫の死体が川で発見された。佐藤は容疑者になったが、証拠なく釈放。以来、彼は隠れた。

「私は殺していない。だが、彼女は…影だったのかもしれん」。佐藤の目は遠くを見ていた。「君も今、同じ道を歩いてきた。雨の夜に、タクシーの運転手が無口で、突然止まる。あれは予兆だ」。

突然、部屋の電話が鳴った。佐藤は受話器を取らず、ただ微笑んだ。「出てみろ」。

電話の向こうは、運転手の声だった。「君の荷物、忘れ物だ。マンションの入り口に置いておく」。

私は慌てて階段を降りた。入り口にあったのは、私のバッグ。そして、中に小さなメモ。「あの女はまだ生きている。川を渡るな」。

雨は止んでいた。林の川が、静かに流れていた。私は振り返らずに歩き出した。佐藤の物語は、終わらないのかもしれない。

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### 徹底解説

ここでは、上記の物語『雨夜の訪問者』を徹底的に解説します。解説は、以下の観点から構造的に進めます:プロット構造、キャラクター分析、テーマ・象徴、文体・技法、全体の意義。元のテキストを基に拡張した点を強調し、なぜそうしたかを説明します。

#### 1. プロット構造
- **導入部(Exposition)**:提供されたテキストをほぼそのまま使用。雨の夜、タクシーでの移動、無口な運転手、突然の停車、マンションへの向かい方。これにより、物語の緊張感を即座に築きます。元のテキストの断片的な表現(スペースの欠如や短い文)を活かし、主人公の内面的な不安を強調。歩行距離の説明(15分/20分)は、場所の現実性を加え、女性の視点を示唆してジェンダーのニュアンスを加えています(ただし主人公は男性ジャーナリストに設定)。
- **展開部(Rising Action)**:マンション到着後、佐藤老人との出会い。インタビューの設定を追加し、主人公の目的を明確に。佐藤の過去の小説と現実の事件をリンクさせることで、ミステリー要素を導入。運転手の役割を伏線として再登場させ、謎を深めます。
- **クライマックス(Climax)**:電話とメモの登場。佐藤の告白がピークで、過去の事件が主人公の現在に繋がる瞬間。
- **解決部(Falling Action & Resolution)**:雨の停止と主人公の退出。オープンエンドにし、謎を残す。元のテキストの「気難しい人」との出会いを、単なる不快さではなく、心理的な深みに発展させました。
- **全体の長さとペース**:短編としてまとめ、約800文字。雨の描写でスローペースを保ち、緊張を蓄積。

#### 2. キャラクター分析
- **主人公(ジャーナリスト)**:一人称視点で、好奇心が強く、内省的。元のテキストの「自らを眺め、呼吸を整えて」は、自己制御の象徴として使用。運転手の無口さに苛立つが、我慢する性格が、佐藤との対峙で活きる。成長要素として、事件の謎に巻き込まれ、変わる可能性を示唆。
- **運転手**:元のテキストの「むっつり」「返事一つしない」を基に、無口でミステリアス。物語後半で再登場し、伏線役。単なる脇役ではなく、事件の「予兆」として機能。気難しさの象徴。
- **佐藤老人**:気難しいメインキャラクター。隠遁作家として設定し、過去のトラウマを抱える。元の「運転手君以上に気難しい人」を強調。告白を通じて、孤独と秘密のテーマを体現。
- **影の女**:言及のみのサブキャラクター。過去の事件の鍵で、ミステリーの核。雨の夜に現れ、消える存在として、幻のような不確実性を表す。

#### 3. テーマ・象徴
- **テーマ**:孤独と謎の探求。雨の夜は内面的な混乱を象徴し、人間関係の難しさを描く。気難しさは、コミュニケーションの壁を表し、主人公の「気分を悪くしてはいけない」という自戒が、忍耐の重要性を示す。現実とフィクションの境界(佐藤の小説と事件)が、人生の曖昧さをテーマ化。
- **象徴**:
- **雨**:感情の乱れ、浄化。物語の始まりに激しく、終わりには止むことで、解決の暗示。
- **小さな川と林**:境界線。元のテキストの場所を、過去と現在のつなぎ目に。川は「渡るな」のメモで、危険の象徴。
- **タクシーとドアの開閉**:移行のメタファー。突然の停車は、予期せぬ変化を表す。
- **マンション**:隠された秘密の空間。古びたイメージで、過去の重みを強調。

#### 4. 文体・技法
- **文体**:一人称で、内省を多用。元のテキストの短い文(例:「問いかけてもむっつり」)を活かし、リズミカルに。雨音や呼吸の描写で感覚的に。
- **技法**:伏線(運転手の再登場)、フラッシュバック(佐藤の告白)、オープンエンド。ミステリー要素を加え、読者の想像を刺激。拡張部では、対話を増やし、緊張を高める。
- **なぜこのように拡張したか**:元のテキストが断片的でサスペンスを感じさせたため、ミステリーに発展。気難しい出会いを単調にせず、事件を絡めて深みを。日本語のニュアンス(「君」付けの親しみと距離感)を保持。

#### 5. 全体の意義と考察
この物語は、雨の日常から非日常への移行を描き、人間の気難しさの裏に隠れた物語を探る。現実の出会いが、予期せぬ謎を生む可能性を示唆。元のテキストを尊重しつつ、創造的に拡張したことで、単なる続きではなく、テーマ性のある短編に。もし現実の出来事に基づくなら、心理的なストレスや都市伝説のメタファーとして読める。読後感は余韻を残すよう設計。追加の要素(事件の詳細)は、フィクションの自由度を活かしたもの。
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