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マミ

マミ

1月28日生まれの人の性格や特徴は、代表的な占いだと下記のように言われております。

星座 :みずがめ座
守護星:天王星
自然素:風
色  :青
性格 :
思慮深い

頭の回転が速い

直感が鋭い

物腰が柔らかい

明るく元気な相手に惹かれる傾向あり

パートナーには世話を焼きがち

束縛を嫌う傾向あり

ちょっと妄想癖あり

割りと高圧的な態度を取りがち

自分の芯が強い

洞察力に長けている
GRAVITY
GRAVITY1
てゆ

てゆ

被害妄想と虚言癖の塊の父方の祖母が、離婚調停で母のことを散々ボロカス(被害妄想による虚言)言って、借金まみれの父親に養育権を取らせたのに、うちら姉妹を育てる気もない父親が子供を育てられるはずもなく祖父母に預け、学校の給食費しかお金を入れず、当然学校行事に参加するわけもなく他の保護者に嫌味を言われ、病気で祖父が早期退職してからは、年金暮らしで食べるものにも困る始末。祖母には、妹は父親似だから可愛いけど、お前は母親に似てるから可愛くないと罵声を浴びせられ、そのくせ高校卒業と同時に家を出て、たまに帰ったら、お前が孫の中で1番かわいいと調子のいいことを言ってくる始末。今まで散々祖父の稼いできた給料を叔父と散財してきたくせに祖父が早期退職しなければお金に困ることもないのにと孫に愚痴ってくる毒祖母に、そもそもモラルのない家系だったので、常識的なことを教わることもできず、それが原因で後の人生で苦労をし、近所に住んでる叔母がうちら姉妹の面倒を見てくれてたけど、私は嫁に出てるから面倒をみる義務はないしアンタの父親は、アンタらの弁当代も出さないとか嫌味を言われ続け、祖母のアタオカ振りにブチ切れた祖父が祖母をぶん殴ってからは、祖父に殴られてから調子が悪いという愚痴が追加され、借金まみれの叔父にブチ切れたた祖父が猟銃を持ち出し叔父を殺そうとして警察が来る騒ぎを起こすわ、祖父が行方不明になって叔母が〇のうとしていた祖父を何とか連れ戻し、祖母譲りの虚言癖のある借金まみれの叔父が自分の家の押し入れに隠してあったお金が無いからどうにかしろと、借金取りっぽい強面のオジと年金暮らしの祖父母に泣きつくも当然どうすることもできず祖父に追い返され、お金に困った叔父は、私が学校に行っている間に、私のゲーム機や友達から借りてたソフトを勝手に売り、6個上の従兄弟にはイタズラされ、今考えてもとてもじゃないけどまともな環境じゃないし、高卒で家を出た私と違い、生まれてからずっとあの環境で育った妹は、叔母の家族に頼りきりでそっちが家族になってしまったので、今や引越し先の住所も教えてくれない。眠れないからつらつら書いてみたけど、5歳まで母方の実家によく行っていてまともな家族を知っていたし、やっぱり早いうちにあの劣悪な環境から出られて良かったと思っている。
GRAVITY1
GRAVITY4
かじ

かじ

俺がこんな癖のせいで彼女できるわけがない
GRAVITY
GRAVITY1
ゆうすけ

ゆうすけ

打ち方のクセ、結構好きなんだけど笑打ち方のクセ、結構好きなんだけど笑
いい癖でてる、?
GRAVITY
GRAVITY1
れ

後回し癖ってほんと治んない
GRAVITY1
GRAVITY6
どっかの吸血鬼さん

どっかの吸血鬼さん

小学二年生の頃
絵を描く友達ができた。
転校続きの自分には、なかなか友達ができなくて
「うごメモ」ってゲームで、よく合作をするようになった。

とてもショートボブの似合う女の子だった。

彼女のお母さんは、犯罪者と恋愛していて
彼女のお母さんもまた、虐待をする母親だった。

父は幼い頃どこかへ行ったらしい。
虐待をするお母さんが再婚して
お父さんと妹ふたりが出来たのに、
「あんたたちはもう要らない」と言われた
父親と妹2人と少女ひとりは、
もちろん、父親の元へ行くも彼女は差別的に扱われるようになった。

「お姉ちゃんの癖にちゃんとできないのか」

彼女はいつも怒られていた。

僕も、いつも怒られていた。
僕は無愛想で笑うこともなく、
よく人を睨みつけるくせがあった。
幼ながら眉間に皺を寄せるような子で
「子供のする顔じゃない」
「化け物みたいな目つきだ」と、
よく大人たちに気味悪がられた


「二重、いいな。」

彼女は笑った。

「え、私、?」

「そうだよ。」
「ぜんぜん。私は※※※みたいな一重に憧れるよ。」
「えー、女の子って目ぇくりくりのほーがかわいーじゃん。
絶対※※※の目はモテ確定だわ!」

「何言ってんの、モテるわけないじゃん」

僕は、この時、初恋ながら、彼女のことが好きだった。
身の丈に合わず、僕なんかが恋をしたのが烏滸がましいことだったとは分かっていても、
気持ちを抑えることは不可能だったと思う。

学生の頃の、淡いすきという感情は、
行き場のないストレスや優しい言葉に安心感や居場所を与えてくれた彼女にたいして、
感謝という浅はかな気持ちなんかよりも、
日々殴られる傷を癒すかの如く、
独占欲が現実逃避のように愛で歪んで行った。

中学生まで彼女は僕の大切な人だった。

そう、彼女が中学生になったその頃
いじめで※※するまでは。

僕は、彼女を奪った奴らを憎んだ。
お父さん、お母さん、学校のみんな。
どうして人の命を最後まで追い詰めたくせに、
幸せに生きているの?

この世に生きていい人しか存在しない?
違うだろ。

※んでいいやつらなんか、本当は沢山いるんじゃあないのか?
そんなヤツらが生きてたせいで僕の大切な人は※んだんじゃあないのか。

僕は、学生なんかのうのうとやってたせいで
彼女の苦しみにずっと寄り添うことができなかった。

大学へいって彼女と同じ道を辿れば幸せになれるなんて期待してたのだろうか。
遺書に書かれていた彼女の言葉は
僕の目を乾かせた。

「私は汚れてたけど※※はちゃんと生きて
幸せになってね、愛してるよ」


この言葉は
僕にとってかけがえのないものなのに
遺書は僕の母親にやぶき捨てられた。

僕は、彼女と当時買ったネックレスを、ずっと大切に持っていた。

そのネックレスでさえも、
あの男に捨てられて…。




彼女が※※したあと
僕は彼女を作り直そうと思った。
その時僕が選んだ道が
球体関節人形作家だった。
またそれも、NHKの取材やらで
お母さんに変な申し込みをされて
苦しかったのだけれど。
僕は、ただこの才能や感性を全て
彼女に捧げて共に生きたかったんだ。



いつか、時間が出来たら
僕はまた彼女を「つくりなおす。」
ネックレスも、彼女を表して造り直す。
もう二度と離れたくないから。

僕は死んだ人を形にすることで
生きた僕自身が、少しは寂しくならなくなって、
ましな顔つきになるのではないのかなと思った。
僕は彼女と出会えたことに心からの幸せと
心からの後悔と、
抑えきれない愛を感じて一生生きていくのだろうなと思う。

#ひとりごとのようなもの

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