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なゆ

なゆ

今朝はひっさしぶりの地下鉄通勤🚇
なんか都会のサラリーマンみたい👩‍💼✨

地下鉄降りてからバス待つの面倒で歩いた🚶‍♀️
朝から健康⭕️

↓夜明け前のイザール川🌉
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えのき

えのき

職場の人にお昼に連れて行ってもらった。この地で20年以上続く町中華だ。全く日本語を覚える気のない中国人のおばちゃん店員が、寿司屋でしか見たことのない魚の漢字がいっぱい書かれている湯呑みでお水を持ってきてくれた。
すると突然、隣のテーブルで食事をしていたサラリーマンが血相を変えて店を飛び出して行った。
駐禁だ。店の前に車を横付けしていたようで違反切符を切られていた。しょぼくれて戻ってきたサラリーマンが一言

「えらい豪勢なランチになっちまったな…」

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ぽんのすけ🦍

ぽんのすけ🦍

昼時の混んでる店で1人客のサラリーマンが20秒毎に呼び鈴押しててウザかった💦

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臼井優

臼井優

弘兼憲史による『島耕作』シリーズ(1983年連載開始)
 電機メーカーのサラリーマンが課長から会長、社外取締役へと昇進する過程で、激動の日本経済と組織の人間模様をリアルに描いたビジネス漫画の金字塔です。
 仕事の処世術、昇進の心得、恋愛やトラブルへの対応など「スーパーサラリーマン」の生き様を描き、世代を超えて「サラリーマンのバイブル」と称されています。

『島耕作』シリーズが「ビジネスのバイブル」とされる理由
圧倒的なリアリティと時代背景: バブル経済、バブル崩壊、リストラ、海外進出、時事ネタ(オリンピック、コロナ禍)など、その時々の日本経済の動向が描写されている。

出世やビジネスの本質が学べる: 課長編の「小心だが誠実」な姿から始まり、部長、取締役、専務、社長、会長、相談役、社外取締役へと成長する中で、仕事への熱意、部下の育成、経営視点など、昇進に必要なスキルが描かれる。

人間関係と処世術: 社内の派閥争いや、競合他社との買収合戦など、厳しいビジネスの修羅場を乗り越える術が学べる。

共感できる主人公: 島耕作が作中で年を重ねるため、読者は自身のキャリアと重ね合わせやすく、逆境でも前向きな姿勢が仕事のモチベーション向上に繋がっている。

シリーズは『課長 島耕作』から始まり、40年以上続く人気作として、働くビジネスマンに多くの金言と勇気を与え続けています。
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よう

よう

松屋で飯食うてきたけど、味は割と好きやし提供時間が遅いとはいえいつもの店より早いし良いかも笑

サラリーマンである以上昼飯ゆっくり食うって感覚持ってられへんなー。笑

ブラック
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ポッポ

ポッポ

お腹すいたけど学食サラリーマンしかいないの気まずい‼️‼️‼️
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さら

さら

スーパ酒鬱タイム
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オゾン

オゾン

夜勤して朝帰ってきて自分の飯とジョーカノの朝軽食と職場に持ってく弁当を作る。さらに夜飯の準備もしといて皿洗い、筋トレした後風呂入り(その間に洗濯機回す)、上がったら洗濯物干して食材の買い出し行って戻ってきたらようやっと自分時間を30分〜1時間満喫してから就寝。起きたら自分の身支度してから夜飯準備してその頃ジョーカノ帰ってきて一緒にご飯。出勤前まで2人で過ごす。
今ジョーカノは体調悪い時期だからオレがやることいろいろ率先してやってるけどやっぱ疲れるものは疲れるのですサラリーマンと主夫兼任してるオレを褒めて下さああああああああああい[目が回る]
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あつ

あつ

尊敬もしてたし三年尽くしたしその人を上に上げるために歯を食いしばって仕事してたしプライベートで旦那さんとも飲んでるぐらいだけどサラリーマンって立場が変わると潰されるんだなー学び。偉くなれてよかったね
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