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のりあきさんより

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天動説も地動説もウソなのにな[ほっとする] デジタル支配のコンピュータ内でゲームしてる説って、縮めてなんて言う?
スパコン動説???スーパーコンドーム説!!
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パンタシア

パンタシア

あれこれ試行錯誤してようやく、自分のノートPCにもOpen MPIを構築できた。

スーパーコンピュータよりもコア数が9分の1しかないけど、このMPI並列計算でそこそこプログラム実行が速くなるはず。
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ジェリー

ジェリー

読了。

「都市と星」
アーサー・C・クラーク 著
酒井照伸 訳(新訳)
ハヤカワ文庫

十億年後の地球を描いたSF。
人類は広大な銀河帝国を繁栄させたあと、[侵略者]に敗れ、地球に戻って、ダイアスパーという閉じられた都市に[中央コンピュータ]の管理の下に居住している。
ダイアスパーの住民は出産によらず成人の状態で生まれ、千年生きることが出来、しかも死ぬわけではなく、10万年後にまた再生し、20才になる頃には前世の記憶も取り戻すというサイクルを繰り返す。
食べ物や生活必需品は希望通りに生成され、労働に従事することはない。
完成されたユートピアの社会であり、住民はダイアスパーの外部を見たり想像したりすることに強い恐怖を持ってる。

そんな中、外部を見聞したいという願望を持つ主人公が現れ、しかもその主人公は以前の誰かの生まれ変わりではない「特異タイプ」であることが判明する。
主人公は外部に出て行こうと模索し、ついには別の社会に辿り着いて、そして…
というお話。

ダイアスパーの住民は、何ものも生産せず、出産もせず、子供を育てることもなく、ただ生活を享受し、自分たちの食べるもの、使うものに全く疑問を持っていない。
都市生活者というものをオーバーテクノロジーの許す限りに洗練?させていくとこういう社会になるのかと思い、興味深かった。
物語の中で、人類が地球に引っ込んでいった真相も明らかになるが、それもまた面白い。

今年はもっとクラークを読みたいなあと思う。
「幼年期の終わり」の新訳も読みたい。
読書の星読書の星
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くぅ〜ちゃん

くぅ〜ちゃん

なんとなく感じていた大規模言語モデルの限界。
数学的に立証した論文が出たと聞いて安堵。
結局は、使う側のヒトのボキャブラリーが乏しければ、使っているヒトの言語化力を超えたアウトプットは得られないと。
当たり前といえば当たり前なんだけど、こんなにもコンピュータに思考・思想を乗っ取られている時点で、「人間は終わった」って確信しちゃった。
恐ろしい世の中になっちゃったな。
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たろう☸️

たろう☸️

将来的にヒューマノイドに選挙権が与えられる可能性はあると思いますか?将来的にヒューマノイドに選挙権が与えられる可能性はあると思いますか?

回答数 10>>

可能性はないとは言えないのでは?
例えば、培養した肉体と脳細胞、生体コンピュータがあり、AIのようなプログラムが組まれていたら
人であって人でないものができて
科学が進歩すると人とヒューマノイドの境目が話なくなっていくのではないですかね?
哲学哲学
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アルカナ

アルカナ

#コンピュータ
Haskellはじめました。関数型は根本的に発想が違うので新鮮な気持ちで学習できますねー
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偽技能パン🥪

偽技能パン🥪

コンピュータを組み立てて起動して具合をみるのと同じで、人間社会でも自分の理論が通用するか「起動」するかみたいんだよ
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🦍Papa®🦍

🦍Papa®🦍

_φ(・_・ メモメモ ホォ〜

漁師コンピュータ

普通のコンピュータが「一歩ずつ着実に進む」のに対し、量子コンピュータは「複数の道を同時に試す」ようなイメージ。

現在はまだ開発の途中で、極低温に冷やさないと動かなかったり、計算ミス(エラー)が起きやすかったりと課題も多い。
しかし、将来的に実用化されれば、「数万年かかる計算を数分で終わらせる」ことで、医療や人工知能、物流などに革命を起こすと期待されている。
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サスティナブル篠原

サスティナブル篠原

頭の手術して帰ってきたらコンピュータ()に詳しくなってる女扱いされて遺憾
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