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ロパ助

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カーマ・スートラの完訳があるのか・・
18禁なのかしら・・
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白菜練太郎

白菜練太郎

はやく一緒にカフェとか行きたいな〜なんて…(〃゚3゚〃)はやく一緒にカフェとか行きたいな〜なんて…(〃゚3゚〃)
だれだい
🍈つけて名を名乗れ

…で誰と行きたいの?
言ってごらん?
🍈をつけて言ってごらん
🍈をつけ御名を詠唱せよ

ナマス・サッダルマ・プンダリーカ・スートラ!

AIにまで馬鹿にされるようになったんだね笑
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𝐷 .🐺👽

𝐷 .🐺👽

ALPHAZなら、判るよね?🐺

もう、、総てがエモい...


#XG
#音楽をソッと置いておく人
#juria


カーマ (Kāma):
サンスクリット語で「愛」「愛欲」「官能的な喜び」を意味します。
ヒンドゥー教における人生の目的(ダルマ、アルタ、カーマ)の一つです。

スートラ (Sūtra):サンスクリット語で「糸」「短い教え」「教説」を意味し、経典や教えをまとめたものです。


わたしの趣味は哲学です。すみません。
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Kamasutra

Mar Omin

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pluton

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平野ミル容疑者。

子供を児相に取られたと思ったか。面会を求めて
訪問して何故か包丁を所持

職員に切り付けて、◯人。児相の判断が適切であったと証明してみせた。

サンニヤーサというのがスートラにはある。

放擲するというのが和訳で、掌中から失くせばよいのさ。抱っこしたいだの手を繋ぎたいだのはエゴにすぎん。

資格がないのが問題で、産めば親だが養育権に監護権は別のもの、ことこの件に限っては母親に責任がある。故◯を擁護なぞ出来ようはずもなく股、必要もない。ただ断罪あるのみ。
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pluton

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High sensitivity person 略してHSPというそうな

ここ2、3日で投稿がねえなあと思っていたら

何とブロックされていた🤣

抑鬱の回復期で、haloする患者は多い。我が母方の祖父もそう

まあ、そちらはhaloでなくhangingだが

周囲を病ませずにはいられない人格障害の一つは何であったか?サイコパスの一語で片付けては思考停止で、以降の数十年の災厄から逃れるには分析→応用→学習のプロセスを確立せねば

しかし子に対して「じゃあ◯んだらよかったの?」何て問いかける母親って何なのよ?

現住居が建ったとき、実は単に事象の表面化に過ぎず。父母両家の歪みに濁り、腐った人格形成の結果としても、オレが。オレだけが相続させられるのはオカしいじゃないか

放擲する。スートラに記述があるサンニヤーサというヤツだな。

一種の思考放棄だが、決着をつけんとな

貧富の差から系図が歪むでなく、総領や棟梁が下手うったり。株屋でいうところの曲がったりして絶対君主のように振る舞い続け、それを周囲が(友人に血族)放置するから、数多のヒッキーに拡大自◯が起こるのだ。

君主=専制者ではないのだが

そも共和制という単語を皆が理解せんで何が議会制民主主義か

簡単に入手したものは簡単に棄てて当たり前、また奪われてもプロテストできんのも道理
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ヒロ🦻【えんの木】

ヒロ🦻【えんの木】

1.ゴータマ・シッダールタ(गौतम सिद्धार्थ)

・実在した。

・紀元前565~486年まで生きていた

・もともとは釈迦族の王子で、妃ヤショーダラー(Yaśodharā) と結婚してラーフラ(Rāhula)という子どもが産まれた後、林に入って修行を始めた。

・「人間は誰でも老いるもの。自らに頼るな。自分は教団の指導者などではない」

・自分に死が近づきつつあることを悟り「人間の命は、しかし甘いものだ」 といい、鍛冶師チュンダの供養をし病に悩み旅に疲れ、ヒラニヤヴァティー河を渡って一生を回顧し、クシナガラで入滅。

・仏陀…「目覚めたもの、悟りを開いたもの」を意味し、シャカ以外にも仏陀は存在する

・釈迦牟尼…「釈迦族の聖者」ゴーダマ・シッダールタの正式名称

・釈尊…仏教徒が敬意をこめて使う表現


2.仏陀が残した言葉

『ダンマパダ (Dhammapada)』

・日本語で『法句経』パーリ語聖典

・「人は如何に生きるべきか」について書かれており「何事も心の持ち方による。恨みにとらわれるな。争いはやめよ。勤めに励め。心を収めよ。怒りを捨てよ。真理の言葉を摘み集めよ。善行を常に。愚者は真理を知ることがない。真人になれ。充実した生活を。悪を避けよ。暴力を避けよ。自分を見つめよ。老いと死は避けられぬものだ」など、ど当たり前のだがとても大事なことが書かれている。

『ウダーナヴァルガ』

・「仏陀の感興の言葉」とされている。

・「他者への思いやり」‐日本語で「慈悲」について書かれ「なぜ他者を傷つけてはいけないのか」について「どの方向に心で探し求めても、自分よりさらに愛しいものをどこにも見いだすことができなかった。このように、他者にとって、それぞれに自分が愛しいのである。故に、自分のために他者を害してはならない」

・『マハー・パリニッヴァーナ・スートラ』

・日本語では『大だいほつねはんぎょう 般涅槃経』と呼ばれる

・釈尊の最後の旅について記されている。


3.龍樹 (नागार्जुन, Nāgārjuna, ナーガールジュナ)

・インドの王であり非常に優れた人で仏陀以後で最も優れている

・2世紀から3世紀にかけての実在した

・「あらゆる存在・運動・機能・要素なども含めて、それらの〈関係性〉において、これらが成立していること」を説いた。「それらは相互矛盾しているものを沢山孕んでいて、依存し合うこと」を論じ、全てを含めて空とした。これを『中論』という書物に認したためた。


4.現代科学の到達点

・巨大宇宙とナノ宇宙の統合された世界。

・巨大宇宙…41億光年(1光年つまり約9兆5000億 km、数字で表現すると9.5×10の15乗m)

・ナノ宇宙…10のマイナス5乗m の微小空間。



宇宙はこれら10の15乗と5乗を統合した範囲=10の20乗mの範囲にある世界。

この「世界観」は既に釈尊が語っていた!

・「釈尊亡き後、56億7000万年あと(5.67×10の9乗年後)に、弥勒仏(maitreya)が出現する

・釈迦牟尼と龍樹は、この現代の宇宙観を先取りしていた。

【参考】

山中(2023)仏教的宇宙観から見たスピリチュアリティ.トランスパーソナル心理学/精神医学 Vol.22


【ベストコメント】

宇宙エネルギー、充電シュタイナぁ。


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