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しろまる

しろまる

さ、寒い[目が開いている][目が開いている]
今日が始まってもた。
後2日仕事頑張るべー!

実は少し引き締まってきたけど体重落ちん!笑笑
食事制限ゆるーーくしかしてないから当たり前か😂笑
やれねばなー‥
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セツナ🦊

セツナ🦊

どうしよう、今の職場正社員である利点が無い…
年金とか副業から払えばいけるし、なんなら正社員だと副業する金額に制限付くからパートに戻った方が全然ワンチャン倍近く稼げる💦
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パパヤ⛄❄🫧🐝⋆

パパヤ⛄❄🫧🐝⋆

おはようGRAVITYおはようGRAVITY
1月30日 金曜日 晴れ☀️.°
おはようございます‪·͜· ❤︎‬🌱✨
今日は“3分間電話の日”だそうです☏
1970年(昭和45年)のこの日、日本電信電話公社(略称:電電公社 現:NTT)の市内電話の料金が3分間10円になったらしく、それまで公衆電話は10円で時間制限が無かったそうです(⊙⊙)!!
今はLINE電話で無料で話せるので気にする事もありませんね😊
それでは華の金曜日、今日も一日頑張りましょう٩(ˊᗜˋ*)و

#おはようGRAVITY #おはようございます
やさしい星やさしい星
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Navy🐬🎀💋

Navy🐬🎀💋

最近よく見る
「高市政権が移民123万人受け入れを決めた」
という言説について、少し調べてみて、正直かなり誤解が広がっていると感じました。

これは「移民を大量に入れる政策」ではなく、
人手不足分野で働く**外国人労働者を“制度の枠内で管理するための想定上限”**の話だと思います。
これまで日本は、技能実習や特定技能などの制度が継ぎはぎ状態で、実態としては人数も状況も十分に把握しきれない「なし崩し」な状態が続いていました。
そこに対して今回の枠組みは、
・分野別の受け入れ枠
・人数の目安
・在留資格の整理
・管理体制の強化
を設けて、「入れるなら、きちんと管理する」方向に切り替えたものだと私は受け取っています。
それを
「高市のせいで移民が123万人来るぞ!」
という煽り用の言葉に変換して広めているのを見ると、かなり違和感があります。
排外主義でも、無制限受け入れでもなく、
「受け入れる部分」と「締める部分」を分けた政策。

少なくとも私は、
「大量移民を推進する政権」という言い方は、実態とはかなりズレていると感じています。

#高市政権
#外国人政策
#日本のこれから
#治安と主権
#誤解を正したい
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コマリ

コマリ


術後は安静にとのことなのでマインドフルネスを実行笑

やっぱりいろいろ制限されるなー
しばらくはしょうがないけどね

道路の真ん中にある退かせないものって気になる…
風景の星風景の星
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臼井優

臼井優

九州大学に関連する「爆破」のニュースには、過去に起きた爆発を伴う火災事件と、近年繰り返されている爆破予告の2つの側面があります。

1. 2018年の爆発・放火事件
2018年9月7日、旧箱崎キャンパスの研究室で爆発音が響き、火災が発生しました。
内容: 法学部の元大学院生(当時46歳)が自ら火を放ち、亡くなったとされる事件です。

背景: 長年研究を続けながらも職に就けない「オーバードクター(ポスドク問題)」の困窮や苦悩が背景にあったとされ、NHKのドキュメンタリー(事件の涙)でも取り上げられるなど、社会的に大きな衝撃を与えました。

2. 近年の爆破予告・危害予告
特定の「爆破事件」は起きていませんが、ネット掲示板やメールによる予告が度々発生しています。
2024年10月: 学園祭「九大祭」に対し、関係者や第三者への危害を加える予告が届きました。大学は警備を強化し、手荷物検査などを実施した上で開催しました。

2020年7月: 「建物25カ所を爆破する」との予告があり、学内への立ち入り制限措置が取られましたが、不審物は発見されず異常はありませんでした。

その他: 2023年にも九州圏内の他大学を含め、広範囲にわたる爆破予告FAXが届く事案が発生しています。
もし「最近の具体的な事件」をお探しであれば、2024年秋の九大祭での予告が最新の大きな動きです。
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臼井優

臼井優

高学歴、高キャリアほど人生から自由が減る
?  アゴラ言論ブラットフォーム

黒坂岳央です。

「高学歴ほど選択肢が減る」という言説は、アゴラなどの言論プラットフォームでも言及されている通り、現代のキャリアにおいて自由が減るというパラドックスを指摘するものです。
その背景や理由は以下の通りです。
1. 高い理想とプライドによる「逃げ道」の喪失
高学歴の人は、勉強や受験で成功体験を積んでいるため、職業選択において「恥ずかしくない」職種(大手企業、専門職、公務員など)を選ぼうとする傾向があります。これにより、結果的に応募できる企業の選択肢を自ら狭めている面があります。
2. 転職における「中年リスク」
高学歴、高キャリアの人は、最初の就職で高条件の場所を選ぶ傾向にあります。そのため、年齢を重ねてからの初転職では、前職のプライドや高い年収がネックとなり、市場価値に合った良い案件が見つかりにくいという難しさがあります。
3. 「高学歴=将来の選択肢が広がる」という思い込み
幼少期からの「良い大学に入れば道が開ける」という刷り込みにより、むしろ選択肢を減らしている状況です。実際には、高学歴な大学を卒業しても約5%程度がフリーターやニートに近い状態であるというデータもあります。
4. 離職率の高さと現状への不満
高学歴な女性や大卒者に見られる傾向として、能力と仕事がマッチせず、かえって早期離職に繋がりやすい(離職率が低いとは限らない)という現実があります。
このように、学歴が高いことは必ずしも将来の選択肢を無制限に広げるわけではなく、周囲の期待や自分自身のプライドによって、人生の自由度(選択肢)を狭めてしまう場合があるというのがこの言説の真意です。
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きっか

きっか

チャッピーくん、画像生成に制限あんのかよ!!!!!!!!!
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