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ゆん

ゆん

別に誰かの味方とか誰かをバカにしてるとかじゃないんですけど、
秩序を守ってるオタクが多い界隈って色々決まり事が厳しくて適応できない新規は排除されて、まあだからこそ秩序が守られてアイドルとオタクの線引きをしっかり出来て信頼関係を築いている美観地区なんだろうけど、規模は大きくならないんだろうなあ……と感じて、
逆に無法地帯になってる界隈はみんなが好き勝手出来るから新規も抵抗なく入れて、母数が増えるから規模がどんどんデカくなっていくだろうけど、みんながみんな好き勝手するから秩序もクソもないとんでもないスラム街が出来上がるんだろうなあ……と。ここ最近思ってまして。

私はスラム街出身のオタクで、いま美観地区を勉強中なのですが、スラム街の常識は世間の非常識ということを改めて痛感して、結局私はスラム街でしか生きていけないのかなあ、と感じています。
適応したい気持ちは十分にあるけど、やっぱり怖い……。
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Gazami

Gazami

スラムの中を自分の足で歩かないと見えない景色もまたあるんだよ
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うたう

うたう

あつ森アップデートで新しい島作れるんだ!
俺のスラム街がまた作れる!!!
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臼井優

臼井優

「香港ノワール」とは、香港映画におけるフィルム・ノワール(暗黒街を舞台にしたハードボイルド・サスペンス)のジャンルで、
 特に1980年代~90年代にジョン・ウー監督の『男たちの挽歌』などで確立され、雨や夜景、銃撃戦、男たちの友情と裏切り、社会の閉塞感などを特徴とし、世界的にヒットしたスタイルです。

主な特徴
映像: 夜間のロケーション撮影、強いコントラスト、雨、暗い街並み。

テーマ: ギャング、マフィア、警察、裏切り、復讐、男たちの絆、社会の不条理、行場のない閉塞感。

演出: ジョン・ウー監督による「英雄式アクション」、スローモーション、二丁拳銃、流れるようなガン・ファイト。

代表作: 『男たちの挽歌』シリーズ、『ハード・ボイルド』、『インファナル・アフェア』、『エグザイル/絆』、『エレクション』など。

監督・俳優: ジョン・ウー、ジョニー・トー、チョウ・ユンファ、トニー・レオン、レスリー・チャンなど。

### 影響と発展
80年代後半の香港映画黄金期を築き、香港映画の代名詞となりました。

現代でも『コールド・ウォー』やジョニー・トー監督作品など、その精神は受け継がれ、進化し続けています。

ハリウッド(『レザボア・ドッグス』など)や韓国映画(『新しき世界』など)にも多大な影響を与えています。

「香港ノワール」は、単なるアクション映画に留まらず、社会の影の部分を描きながら、そこに生きる男たちの美学や哀愁を描き出す、独特の魅力を持つジャンルです。
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