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二代目スローハンド緑亀


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徳徳アキト
皆様は大阪から千葉、東京から沖縄をチャリで🚲.💨行ったことがあるか?
2chの住民達は真剣にバカで無謀な事をやる変人が多い。
変な人で好奇心が高い人ほど地頭がいいのはもう言うまでもないが
このチャリの人達の🚴♀️視点に立って物事を考えてみたら
一体どれだけの困難と冒険。
危険も⚠️いっぱいあるだろう💦
何時間?
いや何十時間かけてこんなに真剣で馬鹿な面白い事を考えたと?
企画としてもタイトルだけで、お釣りが来る笑
真剣に馬鹿なことをやる人は、俺は大好きなのだ[笑う]
昔何かでヤンキーの子達がチャリで🚲.💨来た!!ってバズったが
あれは最高に面白い本当に☺️👍
一生思い出に残る大冒険を彼らはしたと思う。
どのくらいの距離をチャリで走ったか分からないが、
帰りもあるんだぞ?って笑
流石に東京から、沖縄に🌴🌺✈チャリで行ったら俺ならチャリを寄付して
飛行機で帰る。・*・:≡( ε:)✈️
あれは絶対にやろうと思っても簡単に真似出来ない
すげぇ事なのだ。
ワンピースのウソップの大冒険よりも、男のロマンと感動とスペクタクルな
話が聞けるだろうな😎😎
話を聞いてるだけでワクワクする(っ ॑꒳ ॑c)
この方達は、俺の常識と思う事を簡単に想定を超えてくるから
変人で人とは違う、隠れた天才は、山ほどごまんといると思う。
2chは、化物ばかりだ。
天才の巣窟。
寿司ペロとか見たいな人は、勘弁して欲しいけども、真剣に馬鹿なことやれる友達が欲しい。
めちゃくちゃ疲れるけども、楽しそうだ。
そこで友情が育まれるのか?
裏切りに合うのか?ってね



SCREAM
ちち
原作もアニメも大好きだから絶対観たかった〜
でもチケット取れなくて見切れ席で……
ちょっとだけ端っこ観えなかったけど、見切れ席でも買って正解だった!
スペクタクル〜
大好きなキャラクターが実際に生きてる感動!!
「十二国記」とタイトルが出た瞬間!!鳥肌!!
あとやっぱり楽俊が最高!!
陽子を二人一役で演じることで彼女の葛藤や二面性が見事に表現されてて……
またアニメも原作も読みたくなった。今年出る新作も本当に本当に待ち遠しい〜


響(ひびき)
ジャンプ系のバトル漫画はヒロアカ以外には見ないけど…。
宇宙兄弟とか、昭和元禄落語心中とか、GREAT PRETENDERとか、人狼とか、そういう落ち着いた雰囲気の作品が好きです。
バトルとかスペクタクルっぽいのだと、ドリフターズやヘルシング、ゴールデンカムイなんかが好きですね。
後はもう、好みに刺されば浅く広く、時折深くって感じかなぁ…。

꒰ঌパタコ໒꒱

徳徳アキト
新しい道に挑戦すると、僕の中でダンまちのテーマ流れて
壮大なスペクタクルと冒険なんだよな
だって熊さんに会ったら死ぬからね🫠
めちゃくちゃ心臓バクバク🫀行って自ら寿命を縮める自殺行為www
たまに冒険したくなるんだよな
アンフェスバエナに会わなくて良かった😭😭



子兎羨望

comesunday
期待通り、めっちゃ楽しめた。
「興行収入」を付けてGoogleすると、誰に忖度しとるんかいなと思っちゃう様々な記事がいっぱい出てくる、本シリーズ。映画ファンの間では好きな人もそうじゃない人もいるのかな?
私の印象は、Synthetic(人工的?っていうのかな)な映像で映画を作る試みの最先端。空に浮かぶ島の間を竜に乗って飛び回り、海を自由に泳ぎ回ってクジラと友情を交わす「妖精」の映画、人々が夢に見る美しいファンタジー。そういうのを全力で大マジメに作る、昔ながらのディズニー作品なんかのジャンルのフラッグシップ。
昔ながらの映画ファンぽい人たちからは「CGなんて云々」てなコメントがあったり、それに応えるように広告動画でキャメロン監督が「人工的なCGだけじゃなく最新の装備と設備で俳優の動きをキャプチャして云々」みたいなコメントがあったりする。しかし、実は、CGバリバリでも、そうと感じさせない美術で仕上げてる「猿の惑星: 創世記」とか「Dune/デューン 砂の惑星」とかは、そんなこと言われてるのを目にしない。
このシリーズがそういう言われ方するのは、これが「ジャンル越境」してる映画だからじゃないだろうか。つまり、「ファンタジーアニメ」のフォーマットに予算と最新技術を注ぎ込んで、セット美術と人の芝居で魅せるタイプの「スペースオペラ」(のようなスペクタクル)を造るっていう越境をやってるので、そういった従来ジャンルのファンが、今までとちょっと違うものを観せられて色めいてるんじゃないかと思う。
映画はチケット買った後じゃないと観られないので、中身を知らない人に買わせるための仕掛けとして、ジャンルというものが必要。広告でジャンルを匂わせておいて、内容で遵守するも裏切るもプロモーションのやり方次第だが、観客はいずれにしても匂わされたジャンルを理解して相応の期待があるからこそチケットを買って映画館に入るわけで、まだ人々が知らない「越境」ジャンルを観せられると、期待と違うので不足感を感じる人がいるのは自然なことだ。
これはファンタジーアニメなので、ナヴィという「妖精」が登場し、妖精は妖精なので、全て美しい。どれだけ最新技術を駆使してリアルな質感の表情を描いても、ファンタジーに醜い妖精などというものは登場しない。なので、例えば、ファンタジーアニメじゃなくスペースオペラを観に来たつもりの人は、そこに物足りなさを感じるかもしれない。
同じCGデザイン顔でも、「猿の惑星: 創世記」で、大量消費と環境破壊の末に滅びた人類と、新たな世界の欲望と殺戮と生存競争を担う類人猿との、両方の業を単身背負って闘うシーザーのような、深く刻まれた皺を湛える重い表情は、この映画には登場しない。女神エイワと繋がりパンドラを守ろうとするナヴィ達が集まって歌うシーンは、バリ島のケチャにも少し似ているが、戦神ハヌマーンの勇姿をも描くケチャのような戦闘的な熱気は描かれない。
ともかく、そういう、次世代のファンタジーアニメの可能性を全力で試みる映画として、これはとても楽しめた。ナヴィの表情や動きの表現もアクションもパンドラの美しい自然のスペクタクルも、一作目から毎回、格段に進化してる。
たぶん、今後もっと進化する。
つまり、この越境ジャンルは、まだ新しく出てきたばかりで、発展途上なのだと思う。政情不安定危機や恐慌や疫病で経済社会が停滞しなければ、これからもっと進化するかもしれない。
てなわけで、のんびりボケ~っと映画観てGravity投稿できてる今の社会に感謝。
酒粕
入院して初めて朝の血圧正常値だった😂

げっか
はじめまして!こんな人です!楽しくお話できるお友達募集してます!気軽に話しかけていただけると嬉しいです!😆
名前:げっか
趣味:プロセカなどの音ゲー、学生、関西
プロセカについて:エキスパート高難易度全FC
ユメステについて:エクストラ高難易度全FC
電脳スペクタクルAP
よろしければ仲良くしてください✨
IDは仲良くしていただけそうな方にDMでお送りいたしますᥫᩣ ̖́-

ふれっしゅ
正直、俺はあんまりアバター支持派ではないんだが、まあ、なんか今回は「まあ、なんか面白かった気がするわ」くらいには思った
しかし、なんで観に行こうとすると、、あんなに気が重たくなるのか、アバターは
IMAX3Dはこの映画に関しては結構良かった気がする
3Dは焦点が勝手に固定される感じがしてあんまり好きじゃないし、普通の風景がたくさん映るような内容だとあんまりその意味もないと思うが、アバターみたいに遠景や室内のモニターの多重表示みたいなものがたくさん映る作品だと、3D感が割と感じられてまあ意味もあるか…と思った
IMAX3Dは今後たぶん滅多にリリースがないと思うので、そういう意味ではお祭りに参加するつもりで1000円課金したという所
前回、海表現スゴーとは思って、正直感想はそれだけだったんだが、確かに1作目と2作目の良いとこ取り+みたいな感じあった
こっからネタバレ的なの入ります
内容的には、まあ面白かったな…と思った帰り道、いや、でもあれ一件落着なん?ってふと疑問が…
そもそも人間はあの星に移住するつもりで来ているんだから、あの星のナヴィを狩って征服するのが目的ではないのか?
なんでそれせんの?と
最後の戦闘がなかなかスペクタクルだったので、なかなか凄かったぜ…ふぅ、と思ったのだが、ちょっと待て、と
これ、捕鯨に総力で出向いて、将軍含め艦隊壊滅させられただけで、基地とかそのまま残ってんじゃん…
あの人間ども…何がしたかったん…と、ちょっとポカーン( ゚д゚)としてしまった
前作とか細かい設定忘れたので、そこになんか意味あったのかもしれんが、たぶんあの鯨みたいな生き物から取れる成分が必要だったんだっけ?
すげえ攻めて来たぞー→鯨の逆襲→からの奇襲成功で勝ちそう→からの灰の部族が銃火器で圧倒で負けそう→からのこの星の守り神みたいなものに働きかけてイカの逆襲
って最後の戦闘を要約するとこうなると思うんだが、もう最後のイカの逆襲は爽快なんだけど、イカ…⁉️と思ってB級ホラーかと思って笑えた
イカ強いし
でもイカは鯨と違ってコミュニケーション取れないから、やっぱり守り神にコントロールしてもらわないと最初から協力してもらうってわけには行かないんだよな
あのモンキーボーイも晴れてナヴィに受け入れられてめでたしめでたし、みたいな感じだったけど、人間の基地ってそのまま残ってると思うんだけど、そういうのはもう良いのだろうか?
今回、たぶん最終作よね?
たぶん、基地はナヴィが制圧するんだよね?
もう人間は来ないよね?
でも基地で働いてた人達とかはまあ居続けて小さく共存みたいになっていくのかね
地球から増援が来たりしないよね?そういうありがちな続編はもう無いよね?
あの主人公をら助けた海洋学者はその後どうなったのか…?
色々、気になることはあるが、自分の中で話は想像して終わらせるので、ホントもうこれで終わりにしてください


シズ
回答数 34>>
『ベン ハー』 (1959)
監督:ウィリアム・ワイラー
主演:チャールトン・ヘストン
原作:ルー・ウォーレス(小説『ベン・ハー』)
上映時間:約 212分(めちゃくちゃ長いです。確か地上波は二週に分けての放送だったかと)
映画史的な凄さ
アカデミー賞 11部門受賞
(長年最多記録。『タイタニック』『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』と並ぶ)
作品賞、監督賞、主演男優賞、助演男優賞、 撮影・美術・衣装・編集など技術部門ほぼ独占
伝説の「戦車競走」
映画史上屈指の名シーン。
CGなし・実写(もちろん)
撮影期間:約 5週間
1周約 460m の巨大セット(当時世界最大級)
実際に死亡事故寸前の危険なスタントあり
特に有名なのが(トリビア)
戦車が宙を舞うカット
事故に見えるが、スタントマンは生還
(編集で採用され、そのまま名場面に)
物語の核心(ネタバレなし)
舞台:ローマ帝国支配下のエルサレム
親友だったユダヤ人ベン・ハーと
ローマ軍司令官メッサラの決裂
復讐の物語として始まり、
最終的には赦しと救済へと変質する
単なる宗教映画ではなく、
人間の怒りがどう変容するかを描いた作品です。
キリストの描かれ方が特異
イエス・キリストは
顔が一切映られない、セリフも最小限
しかし、水を与える手、背中、影
だけで強烈な存在感を放ちます。
観客に「見る」より「感じさせる」
演出の極致。
当時
『キネマ旬報』においては
超大作・記念碑的作品として大きく扱われております。
『スクリーン』『映画ファン』(やや後年含む)
チャールトン・ヘストンのスター性
スペクタクル場面の写真中心
「必見の超大作」という娯楽寄りの紹介
『週刊朝日』『サンデー毎日』
単なる映画紹介ではなく
興行収入の規模
世界的ヒット現象
アメリカ文化の象徴
として紹介
「映画」というより
戦後世界の巨大文化商品としての扱い。
『世界』『中央公論』
直接の映画評は少なめ
キリスト教文化や西洋精神史との関連で言及
冷戦期の「西側的価値観」の象徴として論じられることも。
『主婦の友』『婦人公論』
家族で観られる映画
道徳的・教育的価値のある作品
年末年始にふさわしい大作
として紹介されておりました。


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コミックバンド界隈のひと
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徳徳アキト
関東に居た時、人間関係のトラブルがあって、メンタルズタボロで、精神疾患なったものです。
同じ辛い気持ちなど、共有出来たらなと思います。
やる気ある時、ゲームします。
ポケモンGO、スタレなどやってます。
最近は、鳴潮というゲームにハマってます。ホヨバース大好きです。
楽しく出来たらなと思います😊
陽気な陰キャですwよろしくお願いします。
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らおん
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ちち
わんこ にゃんこ 動物 映画 演劇 大相撲 読書
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꒰ঌパタコ໒꒱
好きな男性に対する全てのこと
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