共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

オカルン

オカルン

またスタジオで爆音したいにゃ
GRAVITY
GRAVITY1
伊倉原

伊倉原

3/1(日)午後、おちつけニッポンと中東支局のコラボイベント開催! #四畳半スタジオ
GRAVITY
GRAVITY
伊倉原

伊倉原

今最もセンシティブな道路の雪かき #四畳半スタジオ
GRAVITY
GRAVITY4
生活

生活

例えばスイセイノボアズを初めてライブハウスで見た時に(まだ自主制作デモ音源しか出してない時)ナンバーガールを彼らのバンドサウンドに感じたと思ったら、ファーストアルバムを向井秀徳のスタジオで録音することが決まったり、ゲートボーラーズの音楽の背景にくるりを想起していたら、今回の新曲でくるりの岸田がアレンジをすることになったり。やはり音楽は背景を感じ取れるものが良い音楽である。
GRAVITY
GRAVITY4
臼井優

臼井優

谷まりあ 浪人時代の独特な勉強法やモチベアップ術を明かす、休憩時間に描いた夢は…

2/3(火) 21:49

モデルで女優の谷まりあ(30)が3日放送の日本テレビ系「踊る!さんま御殿!!」(火曜後8・00)にゲスト出演。浪人時代の驚きの勉強法やモチベーションアップ術について語った。

 「受験浪人した有名人SP」に登場。1浪して早大商学部に進学した谷は、月曜から土曜まで塾に通い、その塾は動画で授業するスタイルで、「授業見終わって、帰る時に頭の中でもう一回授業を再生して、先生と会話してました」と帰り道に復習していたことを明かした。

 MCの明石家さんまからは「頭の中にパナソニック入ってんのか、おまえ」とツッコミを受けた。

 また、浪人生活のモチベーションアップする方法については、「休憩時間に大好きだった雑誌のViViをずっと読んでた」とし、「読んでるうちに、だんだん、なんで私ここにいないんだろうって思うようになってきて。ここに絶対出るって決めて、休憩時間は雑誌見ながら、自分だったらどういうポージングをするかなってことを考えながら勉強してました」と振り返った。

 結果、受験終了後ViViのモデルに。さらには「テレビはイッテQが好きで、ずっとイモト(アヤコ)さんがずっと好きで。イモトさんを見て元気をもらっていたら、気づいたら“てっちゃん”と海外行ってました」と出川哲朗と海外ロケに行く現在に言及。浪人中に描いていた夢がかなったことを明かし、スタジオ出演者らを驚かせた。
GRAVITY
GRAVITY1
臼井優

臼井優

大学受験で6浪した原千晶アナが初告白 「浪人時代、連絡手段は文通と公衆電話でした」〈水曜スペシャル〉

フリーアナウンサーの原千晶さんは大学を6浪したことを公表し話題となりました。原千晶さんのインタビュー記事を振り返ります(「AERA dot.」に2024年1月26日に掲載されたものの再配信です。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。

TBS朝の情報番組「THE TIME,」でリポーターをやっている女性アナウンサーが大学に入るまでに6浪したことを明かし、ネットで話題を呼んだ。その人物とは元テレビ山口のアナウンサーで、現在はフリーアナウンサーの原千晶さん(35)。「なぜ6浪?」「なぜアナウンサーに?」。ネットではさまざまな憶測を呼んだ。AERAの取材にその経緯を語ってもらった。

 事の発端はこうだ。番組では今ヒットしているモノ、コト、ヒトを深掘りする「TIME マーケティング部」というコーナーがあり、その日は原アナが「最新の自習室」をリポートしていた。最後に受験生にアドバイスをする場面で「私、6浪しているんです」とサラッと告白。生放送のスタジオでは総合司会の安住紳一郎アナから「原さん、6浪って本当?」と突っ込みを受ける。視聴者も同様の感想を持ったようで瞬く間にSNSに広がった。

「私はあまりSNSに詳しくなくて、番組のスタッフに話題になっていると言われたり、昔の友達から連絡があったりしてSNSで拡散されていることを知りました。番組では詳しい話ができなかったので、後で自分のSNSに医学部を目指していたこと、結局合格できずに別の大学に行ったことなどを書いてアップしました」

福岡出身の原さん。なぜそこまで医学部にこだわったのか気になるところだが、高校時代の生活については意外な言葉が返ってきた。

「高校受験をして私立の女子校に通っていたのですが、部活も入っていなかったし、何か特別に打ち込んでいるものがあったわけではありません。ただ友達とおしゃべりしたり、時にはカラオケに行ったり、そんなごく普通の生活がすごく楽しくて。正直、その頃は将来の夢も、なりたいものもありませんでした」

医師の父を尊敬していた
 父親は開業医、母親も歯科医という医療一家の長女として育つ。

「父や母から家業を継いで欲しいとか、医学系の道に進みなさい、と言われたことは一切ありません。2歳下に弟がいるのですが、弟も同様です」

 とはいえ医師として患者と向き合う父親の姿は小さい頃から見てきた。

「例えば家族で出掛けている時、患者さんから電話があったら1人帰って患者さんを診たり、開業してからも、朝でも夜中でも患者さんの元に駆けつけたりしている姿は見ていました。とにかくお金もうけより患者さんのためにっていう人で、そんな父を尊敬していました。医師っていう職業はなるのも大変だけれど、なってからも常に勉強が必要だ、ともよく言っていましたね」
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

おすすめのクリエーター