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吉田賢太郎

吉田賢太郎

ひとりぼっちの宇宙旅行 ―― 二つの心のお話
​1. 統合失調症:哲学的な「疑い」の迷宮
​この世界のすべてが、本当は嘘なんじゃないか?
そう思って、足元の地面をスコップで掘り続けてしまう。
それが「哲学的な疑い」の正体です。
​世界がうるさい: 街の音も、誰かの視線も、すべてに「裏の意味」があるように聞こえてしまう。
​逃げ場のない真実: 嘘を許せないくらい真面目な心が、自分の脳内の声さえも「現実の音」として聞き取ってしまう。
​本質: それは、世界をバラバラに分解して、たった一人で「本当のこと」を探そうとする、孤独で知的な戦いです。
​2. 解離性障害:宗教的な「信じる」避難所
​この世界があまりに痛いから、心に「シャッター」を下ろしてしまう。
自分を映画の登場人物のように、どこか遠くから眺めている。
それが「宗教的な信仰」に似た、心の守り方です。
​世界がかすむ: 辛すぎる記憶を「自分のものではない」と切り離すことで、心を守る。
​もう一人の私: 自分の中に別の誰かが現れて、代わりに泣いたり、怒ったりしてくれる。
​本質: それは、耐えられない現実を「物語」に変えて、自分を別の場所に逃がしてあげる、優しくて切実な祈りです。
​## 結論:どちらも「生きるための武器」
​**疑うこと(哲学)**は、だまされないための力。
​**信じること(宗教)**は、壊れないための力。
​どちらかが偉いわけではありません。
ただ、その力が強すぎて自分を苦しめるとき、
「哲学者は、少しだけ信じる勇気を」
「信者は、少しだけ疑う自由を」
持つことで、心は少しだけ呼吸しやすくなります。
​あなたは今、自分の宇宙で、どちらの旅をしていますか?
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ヨット

ヨット

コロッケ弁当
おはようございます。
なんだかとっても眠いんです。
円高止まりませんね。
#お弁当 #経営者 #IT業界 #シングルファザー #旅行
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あお

あお

朝起きたら朝ごはん食べられるから髪乾かして歯磨きして寝て頑張って起きようね(夜ごはんがLチキとからあげクンとコロッケの人)(路上飲み)
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アクエリうまい

アクエリうまい

コロッケをオーブントースターでちんしたらカリカリになっておいしいって聞いたからやってみる
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ゆー

ゆー

明日はコロッケを作ろうと固く誓った
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生ハム焼豚

生ハム焼豚

自分、コロッケ作れます。
雇ってください
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