共感で繋がるSNS

関連惑星

資産運用の星

3554人が搭乗中
参加

岩手の星

1691人が搭乗中
参加

手作りパンの星

1461人が搭乗中
参加
香ばしい香りに包まれた手作りパンの星⭐️☄️ カリッ🥖ふわっ🍞もち🥐 パンがくれる小さな感動をみんなで分かち合えたら(*ˊ ˘ ˋ * ) ここ「手作りパンの星」はそんな想いから生まれたパン好きさんのための優しい惑星です🫶🏻🌷︎´- 🥨お家で焼いたパンを投稿したり 🥯みんなのパンを眺めてうっとりしたり 📔レシピのヒントをもらったり パン作りが初めての方も大丈夫( ^ᵕ^)︎👍🏻 パンを愛するみんなが優しく迎えてくれる この場所で一緒に手作りパンの星をもっとふくらませていきませんか(,,>᎑<,,)ෆ‪‪⸝⸝꙳

手書き文字

1415人が搭乗中
参加
お気楽、お手軽に 書画同源。 囚われなく自由なあなたの手描き文字を待ってます✨ 筆、ガラスペン、万年筆、鉛筆、ボールペン、マジックなんでも 『上手く書く事より楽しく書く』 よろしくお願いいたします

自転車乗りの星

1214人が搭乗中
参加
 この星は、「自転車に乗る人」が自転車を通じて体験したこと「サイクリングの記録」や「自分のバイク」などについて、皆に公開していく場としたいと思います。惑星の世界の中で、それぞれが交流することは制限しませんが、お互いに誹謗中傷をしたり、争いごとはなさらぬようお願いします。  私は突然、運営側からと認識していますが「この星の管理人を募集しています」との連絡をいただき、「何をしよう」というわけではありませんが、「管理人」に応募して、承認されました。 この星は「自転車乗りの星」ですから、私も自分のバイクで出かけた時の風景、バイクを投稿していました。そんな感じで、ゆっくり皆で楽しめると良いと思います。今の段階で様々な制限等は致しません。 2025.2.24

転職の星

1041人が搭乗中
参加

手作り料理,お菓子の星

804人が搭乗中
参加
手作り料理、手作りお菓子の星です。 上手くいっても、上手くいかなくても 美味しく出来てもイマイチでも この世界に一つだけの産物です。 手作りを楽しんでいきましょう✨

トラック運ちゃんの星

501人が搭乗中
参加

手帳好きの星

452人が搭乗中
参加
綴じ手帳、システム手帳、ノート…書き物や文房具が好きな方へ。 ※こちらで出会いを求めるような投稿はご遠慮ください。

手書き文字の星

398人が搭乗中
参加
日記やその日の出来事、想いを文字で書いて投稿する惑星です📝 みなさんの想いのこもった投稿を楽しみにしております🤍

人気

TAKE

TAKE

山火事から子どもたちを救い出すべく奔走するスクールバス運転手の姿を描いたデザスター映画『ロスト・バス』をAppleTVで見たので紹介。

この映画は、大規模火災の映像の迫力が圧感で凄いし四方八方が炎🔥につつまれた中をスクールバス🚌が走りきるシーンは見応えがあり、めちゃめちゃ映画館の大画面で見たかったです。

マシュー・マコノヒー演じる主人公は、はじめは好きになれませんでしたが、災害の中での決断といざとなったときの行動力が凄く後半は応援してました。

何度も言いますが、劇場公開されないのが残念過ぎる映画でした。

#ロストバス #AppleTV #デザスター映画
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY14
kuromi🐈‍⬛⸒⸒

kuromi🐈‍⬛⸒⸒

スクールバス
うちと運転手しか乗ってないのに
暖房効きすぎてる。暑い🫠
GRAVITY
GRAVITY9
呉屋敷

呉屋敷

スクールバスの運転手のおじちゃんがいい匂いする消しゴムくれたことある
GRAVITY
GRAVITY1
Rちゃん

Rちゃん

スクールバスに乗ってる夢見たんだけどその運転手が麻生太郎だった爆笑
GRAVITY1
GRAVITY3
こぴ

こぴ

運転たのし
#06 #車 #運転 #話し相手募集 #友達募集
GRAVITY4
GRAVITY17
角瓶

角瓶

#糸島 #スクールバス #古着屋 #グーフィ #塩プリン
GRAVITY2
GRAVITY38
mana

mana

卒業式の日にスクールバスでお世話になった運転手さんに感謝の気持ちとしてお菓子をあげるの良いかな..🤔
GRAVITY3
GRAVITY58
なおき

なおき

子供の頃に憧れた職業は?子供の頃に憧れた職業は?
バス運転手

今はトラック運転手
GRAVITY
GRAVITY2
もっとみる

関連検索ワード

新着

てるぺい

てるぺい

ある鉄道会社のアプリでポイ活してるけど、鉄道会社系列のお店でポイントを使おうとしたら現金のみって使い勝手が悪いよなー。
ポイ活で貯めたポイントも一ヶ月くらいで消えるから貯める気もあまりわかない😅
定期券を買おうとするも現金か鉄道会社が発行してるクレジットカードしか使えないってどんだけ殿様商売やねん。
GRAVITY
GRAVITY
やっちゃん

やっちゃん

#GRAVITY日記

皆さまおはようございます〜

金曜日の朝です❗️

4時くらいまでウトウト…
そこから6時までギュッと
集中して眠りました💦

いよいよ退院日😃
入院中皆さまから叱咤激励いただきました
本当にありがとうございます😊
見守り隊にも傍にいてもらって
どうにかこの日を迎えることができました

帰ってからも通常運転まではしばらく
養生しながら過ごします
少しずつ…一歩一歩いい方向に…

今日も
その時その時を大切に
笑顔いっぱい
ぼちぼちほどほどに〜👍

#おはようGRAVITY
#ひとりごとのようなもの
#日々に感謝
GRAVITY
GRAVITY1
🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)

🎮ともしゃん 🌱(ゲーム好き)

「いじめ対策としての『スクールポリス制度』導入について「いじめ対策としての『スクールポリス制度』導入について

回答数 10>>

教育とは、子どもにただ自由を与えることではなく
自由を持てる人間を育てることだと考えます。
自由とは好き勝手にできる状態ではなく、他人の権利を大切にし、自分の責任を果たせる人にふさわしいものです。
その力を育てることは、単なる道徳ではなく、人の土台をつくる人格形成の問題です。若いうちに適切な制約やルールを経験することで、自分の行動を自分で律する力が身につきます。
秩序があるからこそ、力の弱い人の自由も守られます。
スクールポリスも抑えつけではなく、秩序ある自由を守るための枠組みとして考えることが大切です。
また、制約の中で一人ひとりの課題や未熟さも見えますが、それは排除のためではなく、支えるべき点や育てるべき力を見極める機会です。

どれだけ理念が立派でも、実際に機能しなければ意味がありません。
誰が責任を持つのか、問題を止められる力があるのか、仕組みとして動くのか。
教育委員会は制度を決める役割は担えても、現場で即座に秩序を保つ実行力を持つ機関ではありません。
だからこそ、理想論だけでなく、現場を支えられる実効性のある仕組みが必要だと考えています。
責任を果たす経験の積み重ねが
将来、自分はやるべきことをやってきた!
と胸を張れる人間につながっていくのだと思います。
政治の星政治の星
GRAVITY
GRAVITY1
ハーロック

ハーロック

古いベッドは、二人用のはずなのに、片側だけが妙に広かった。
シーツの皺も、枕のへこみも、まだ昨日のまま残っているのに、彼女の体温だけがない。

老人は、朝になるたびに手の置き場を失った。
起きる理由はある。食べる理由もある。薬を飲む理由もある。
でも、声をかける相手がいない。

「おはよう」

言ってみる。返事はない。
返事がないだけで、家はこんなに大きいのかと思う。

妻は先日、亡くなった。
衰えゆく彼女を、男は甲斐甲斐しく看病した。
喉が乾けば水を運び、寒がれば毛布をかけ、夜中にうわ言を言えば手を握った。
できることは全部やった。
だからこそ、できなかったことが胸に残る。

男はベッド脇の椅子に座り、何もしていないのに疲れた顔をした。
特にやることもない。
テレビをつけても、音が部屋に馴染まない。
散歩に出ても、帰ってくる家が静かすぎる。

「そろそろ、わしも……」

言いかけて、言葉が途切れた。
追いつきたいと思う時がある。
それは悲しみというより、長年の癖みたいなものだった。ずっと一緒にいたのだから。

その時、玄関の鍵が回る音もしないのに、廊下に足音がした。
きしむ床が、いつもより丁寧に鳴った。

居間の入口に、黒い服の男が立っていた。
黒いコート。黒い手袋。
初めて見るはずなのに、昔から知っているような立ち方。

男は関西弁で言った。

「自分、家が急に広なって、落ち着かん顔しとるな」

老人は驚かなかった。
今は、驚きに使う力も惜しかった。

「……誰じゃ」

「ただの通りすがりや。座ってええか」

「勝手にせい」

黒い服の男は対面の椅子に腰を下ろした。
部屋の空気が、少しだけ動いた。
それだけで老人の胸がふっと緩むのが分かった。
“誰かがいる”というだけで、人の心はこうも変わる。

しばらく、何も言わない時間が流れた。
こういう沈黙は、若い頃は気まずかった。
歳を取ると、沈黙はただの毛布みたいになる。

黒い服の男が、ベッドの方を見て言った。

「空いた側、見てまうんやろ」

老人は目を閉じた。

「……見てしまう。
癖じゃ。起きたらまず、あいつの方を見る。
おらんのが分かっとるのに」

黒い服の男は頷いた。
慰めもしない。励ましもしない。
ただ、その頷き方が、老人の言葉を“ここに置いていい”と言っていた。

老人は、ぽつりと話し始めた。

「看病はな、ようやったんじゃ。
飯も、薬も、風呂も、夜中も。
わしなりに、できるだけのことはした」

「でもな……最後は、結局、死んでしもうた」

語尾が揺れた。
責めたい相手はいない。
それでも、責める声だけが自分の中に残っている。

黒い服の男は、急に正しいことを言わない。
代わりに、老人の指先に目をやった。

「自分、その手、よう働いた手やな」

老人は自分の手を見た。
皺が深い。血管が浮いている。
爪は短く切ってある。看病のとき、引っかけないように何度も切った。

黒い服の男が、数えるように言う。

「その手で、何回、あの人の背中をさすった?」

老人は答えられなかった。
多すぎて。
数えたくないほど、あったから。

黒い服の男は続けた。

「水を飲ませた回数も、体を起こした回数も、
夜中に目を覚まして名前呼んだ回数も、
全部、自分の体に残っとる」

「その疲れはな、失敗の疲れちゃう。
一緒に生き切った疲れや」

老人の喉が鳴った。
涙が出るより先に、胸が熱くなった。

「……一緒に生き切った、か」

黒い服の男は窓の外を見た。
午後の光が、畳の目に沿って伸びていた。

「自分、今な、やることない言うてたな」

老人は苦笑した。

「ないよ。
掃除しても、飯を作っても、誰も褒めん。
話しかけても返事がない。
何のために、って思う」

黒い服の男は、すぐに答えない。
代わりに、小さなことを拾う。

棚の上の写真立て。
二人が若い頃の、少し色褪せた写真。
妻が笑って、老人が照れた顔をしている。

「自分、あの写真、捨ててへんやろ」

「捨てられるか」

「せやろ。
捨てられんもんが残ってるのは、ちゃんと生きた証拠や」

老人は、何か言い返そうとして、やめた。
その言葉は腹の底にすっと沈んだ。
嫌じゃない沈み方だった。

黒い服の男は、立ち上がらずに言った。

「自分、奥さんのこと、よう世話した。
でもな、世話っていうのは、最後まで“相手に触れる”ことやろ」

「今は触れられへん。
せやから手が余る。心も余る。
それが今の淋しさの正体や」

老人は唇を震わせた。

「触れられん……」

黒い服の男は静かに頷いた。
言葉の代わりに、少しだけ身を乗り出して、テーブルの上の湯呑みを老人の近くに寄せた。
熱いお茶は入っていない。空っぽの湯呑み。
それでも、その動作が“世話の形”に見えた。

老人は湯呑みを見つめた。
ふっと笑ってしまった。

「……誰かに茶を淹れるのが、癖になっておってな。
今も、二つ用意してしまう」

黒い服の男は、口元だけで笑った。

「癖はな、簡単に消えへん。
消さんでええ。
消えへんのが、ちゃんと好きやった証拠や」

老人の目から涙が落ちた。
ぽろっと。
理由は分かるようで分からない。
ただ、涙が落ちる場所が見つかったような感覚だった。

黒い服の男はそれを見て、何も言わない。
「泣くな」とも「泣け」とも言わない。
老人の涙が落ちる速度を、邪魔しない。

しばらくして、老人が言った。

「わし、そろそろあいつのところへ行きたいと思う時がある。
それを誰かに言うのは、悪いことのようで」

黒い服の男は、その言葉を善悪で裁かなかった。
裁かない代わりに、ただ一言だけ置いた。

「それぐらい、ちゃんと一緒やったってことや」

老人の背中が、少しだけ丸くなった。
丸くなった背中が、少しだけ楽そうに見えた。

黒い服の男は席を立ち、玄関の方へ向かった。
去り際に振り返らず、ぽつりと言う。

「自分、今日は一個だけやっとき」

老人が顔を上げる。

「……何を」

黒い服の男は、声を少し柔らかくした。

「奥さんの布団、たたまんでええ。
そのままでええ。
寝る前に、一回だけ、そこに手を置け。
言葉はいらん。置くだけや」

それは、何かを決める命令ではなかった。
生きろでも、死ねでもない。
ただ、今日を抱くための小さな仕草だった。

黒い服の男が消えると、家はまた静かになった。
でも、さっきまでの静けさとは違った。
冷たい静けさではなく、少しだけ温度のある静けさ。

夜。
老人は言われた通り、古いベッドの空いた側に手を置いた。
そこにはもう誰もいない。
それでも、手のひらはゆっくりと沈んだ。
布団の柔らかさが、過去を引き戻す。

老人は、声にならない息を吐いた。
胸が痛いのに、痛みが“壊れる痛み”ではなかった。

ただ、長い時間を生きた人間だけが持つ重さが、そこにあった。
誰に見せなくてもいい、誇りに近い手触りが。

老人は目を閉じた。
何も解決しない。何も決めない。
それでも今夜だけは、ひとりの部屋が少しだけ狭く感じた。

抱きしめられたのは、死でも生でもなく、
彼が積み重ねてきた日々そのものだった。


#希望 #自作小説
読書の星読書の星
GRAVITY
GRAVITY
こっぺぱん

こっぺぱん

#話し相手募集
GRAVITY
GRAVITY7
深淵@タメ口来ないで

深淵@タメ口来ないで

人の絵を添削する
って、「添削します!!して欲しい人持ってきて!!」ってする人(SNSの素人とか)もすごい度胸だと思うし、勝手にやる人は論外だと思う
プレバトみたいにその道の権威とかすごい人が描いた本人の同意の上でやるならまだしも……「ちょっと絵が上手い(と思い込んでる)」人がやってるのはなんか……やだよねぇ
前につるんでた人がそういう人だったんだけど……
愚痴用の星愚痴用の星
GRAVITY
GRAVITY
もっとみる

おすすめのクリエーター