共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

HAL🔴(ハル)

HAL🔴(ハル)

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』続編、特報解禁 ―― フィンチャー監督×ブラッド・ピット再タッグ‼️

『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』の続編のメガホンをとるのは、『セブン』や『ゴーン・ガール』など数々の名作で知られるデヴィッド・フィンチャー。脚本は、前作で監督を務めたクエンティン・タランティーノ自身が執筆している。

現時点では、続編の詳しいストーリーは明らかになっていない。しかし、物語の主人公は前作でレオナルド・ディカプリオ演じるリック・ダルトンの専属スタントマン兼ボディーガードだったクリフ・ブースになる見込みだ。舞台は、前作よりも後の時代に設定されるという。
『Hollywood Reporter 』引用
#映画 #情報 #GRAVITY映画部
新作映画、公開ニュース映画の気になる情報教えて
新作映画、公開ニュース映画の気になる情報教えて
参加
映画の星映画の星
GRAVITY8
GRAVITY20
コマチ

コマチ

このメンツでは、ギアを上げなければならない場面でギアが残ってないのはもう仕方ない。
ジミー復帰にフォーカスを当てて、ムーディが3&D+αとしてどこまで確立できるか。サントスポッズはどこを目標にするか。
ムーディは3&Dとして質が上がってきたから、あとは良いクリエイターと組ませたい。
GRAVITY
GRAVITY
🈂️にゃん🎳

🈂️にゃん🎳

ジミーほんと可愛いな
GRAVITY
GRAVITY11
紫雲木

紫雲木

危ない…
うっかりクリフ、ウッカリフ
とコメントしてしまう所だった
さすがにクソリプすぎる自重自重
GRAVITY
GRAVITY
加藤のごはん

加藤のごはん

岡本硝子、お祭りすぎる。100円台のジミーな時に仕込んでたホルダーさん、今頃鼻血出てるだろうなぁ
GRAVITY
GRAVITY1
タケちゃん

タケちゃん

スワンフなのにクリフいるんだけど...笑
#ポケモンGO
ポケモンGOの星ポケモンGOの星
GRAVITY
GRAVITY16
Whateveres

Whateveres

年末年始のモロッコ旅

1. フランス人からフランス語でキスは4つの言い方があると言われてうっすら学んだ言葉。イメージ図として分かりやすくて好き[投げキス]
2. モロッコのベース。意外にも激しめでノリノリ。ムスリム女子が踊りまくってて、かわいくて、危うく恋に落ちるところだった!かわいい女子を見て、ラピュタの世界観ってイスラム教徒なのかもしれないって思った[ほっとする]
3. ヘナがカラフル
4. なぜかジミー・ヘンドリックス
5. 左側の壁の向こうは海。昔々、欧州人に襲われすぎて要塞にしたんだね[穏やか]
6. 大晦日の夕日がきれいすぎて幸せだったの
7. 大音量で流れるイスラムのお経を聞きながら飲むコーヒー。朝の始まりにぴったりで驚く!
8. 私の一押しモロッコ砂漠風景。まさかの牛ちゃん[大笑い]
9. タジン鍋レシピの説明はこれだけ。日本帰国後に日本の土鍋で白身魚のタジン鍋作ったら…モロッコで食べたタジン鍋を超えたってゆう伝説[泣き笑い]試してみて♪
レモン汁と輪切りレモンましましで、コトコト煮ます。

モロッコ ビーチの乗馬おすすめ!
今年こそは暴れん坊将軍超えたいなぁ。
GRAVITY
GRAVITY12
🔹サファイア〄🔹

🔹サファイア〄🔹

タイトルに1文字足してダサくしてくださいタイトルに1文字足してダサくしてください

回答数 115>>

クリフのハンガー
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY13
シズ

シズ

『シャークトレジャー』(1975)

本日行きつけのレコード専門店へ。
上の絵がジャケットのEP発見。
とりあえずゲット。
全く知らない映画。
調べてみました。

人喰い鮫に守られた沈没船の財宝発掘に挑む男たちと鮫の死闘を描く。製作・脚本・監督は「最後の脱出」のコーネル・ワイルド、撮影はジャック・アチュラー、水中撮影はアル・ギディングス、音楽はロバート・O・ラグランド、編集はバイロン・バズ・ブラント、特殊効果はリック・デ・フェリチとジョージ・シュナイダーが各々担当。出演はコーネル・ワイルド、ヤフェット・コットー、ジョン・ニールソン、クリフ・オズモンド、デイヴィッド・キャナリーなど。日本語版監修は高瀬鎮夫。デラックスカラー、ビスタサイズ。

タイトル詐欺気味?実は…
タイトルに「シャーク」とありますが、
サメ映画ではありません
パニック映画でもありません

サメは、自然の脅威、人間の欲望を映す“象徴”
としてたまに出てくるだけ。

本質は、男たちの心理サスペンス × 海洋アドベンチャー。

見どころとしては
コーネル・ワイルドの存在感
70年代らしい疲れた男のリアリズム
ヒーローでも悪役でもない曖昧さ
「金を前にした理性の限界」を体現

ヤフェット・コットーとの関係性
信頼と不信が交互に揺れる
ほぼ二人芝居に近い緊張感
人種・価値観の違いも70年代映画らしい空気

海の描写
派手な音楽や編集なし
静かな海がじわじわ不安を煽る
人間より自然の方が冷酷でも公平という視点

映画的評価・トリビア
同年の『ジョーズ』(1975)と比べられ、完全に割を食った作品なんです。
しかし後年「静かな大人向け海洋スリラー」として再評価
サメ映画ファンより
ニューシネマ好き・心理劇好き向け

映画.com
スクリーン
ロードショーより引用

映画の星映画の星
GRAVITY1
GRAVITY11
もっとみる

おすすめのクリエーター