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べあー
今日もお疲れ様やでー🐭


タケゾウ
シングルポットスチル
これもお安めだし良いね👍
これでバスカー6種まだあるのかな?
ここんとこエリアトラウトにハマり毎週渓流管理釣り場に行き、道具も含めると20万円くらい使ってしまったので、今夜はご機嫌取りで嫁と中華行って来ました。。。やっとウイスキー🥃タイム[目がハート]


鳩炒饭
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夜更かししすぎて生活時間ズレてるけど、ベッドもシングル→セミダブルにしたことでめちゃくちゃ快眠だし。
仕事はもちろんちゃんとしてるけどめっちゃ早く行かなきゃとか遅くまでダラダラやるかがなくなったよね。
職場までのドアドアが+30分になったけどそれでも全然前よりいい。
あとは支払いのみ

しんぱぱ
誰が誰を好きとか嫌いとか別にどーでもよくね?好きな人同士一緒に居たり、嫌なら離れたらいいし。俺には関係ないし。
フランス(?)の哲学者の言葉知らんのか?
ミ=スチル「恋なんて、言わばエゴとエゴのシーソーゲームだ。」
シーソーゲーム~勇敢な恋の歌~

臼井優
1/29(木) 22:27 Yahooニュース
和装が好きな高校生とその友人が今週「着物姿」で学校生活を送った。「日常生活で着ることで、どんな問題が出てくるのか知りたい」と挑戦。普段着としての和装の課題を探り、さらに魅力を発信していこうという取り組みだ。
【画像13枚】高校生が着物で学校生活
着物で学校生活「どんな問題が」
先生:
「中国史が、ユーラシア全体にも変化が起きていきました」
2年生の世界史の授業。私服の生徒たちの中に、着物姿の女子高校生が。宮本珂奈さん(17)だ。
私服校の上田高校。服装は自由とはいえ珍しい光景だ。
上田高校・宮本珂奈さん:
「着物を日常生活で着ることで、和装はどんな問題が実際出てくるのか知りたかった」
幼い頃から着物などの伝統衣装が好きな宮本さん。動画投稿サイトなどで着付けも覚え休日には着物で出かけることもある。
ただ―。
上田高校・宮本珂奈さん:
「『袴を着て登校したい』と親に言ったが反対されて、どうして和装で来られないのかずっと思っていた」
着物の“普段着”としての可能性探る
そこで、課題を探求する高校の授業「探究活動」のテーマを「着物・和装」に決めた。
自ら着物姿で高校生活を送ることでなぜ、普段着として選ばれなくなったのかを調べることにした。
友人ら4人も協力。着物は東京に本社を置く企業から提供を受け1月13日から4日間、学校生活を送った。
宮本さんに協力・藤沢万葉さん:
「着物を着ることによって授業も気を引き締めて受けることができた」
宮本さんに協力・義家咲穂さん:
「すてきだねと褒めてもらえたり、先生にも話しかけられてコミュニケーションが増えた気がする」
国語の教諭も協力!
上田高校・浅沼志穂教諭:
「私も着てみたりすると、意外といけるな。普段、和装するものいいなと思いました」
他の生徒は―。
2年生:
「明るくなりますよね、他の生徒も何人か和服の人いるけど、面白いなと思って。(機会があったら次、着てみたい?)ちょっと思います(笑)」
着物で生活 友人は着付けなどに苦労
昼食時は―。
宮本さんに協力・義家さん:
「気分が全然違うので、おいしく感じると思う」
着物をほとんど着ないという友人から貴重な意見も。
協力した友人2人:
「(着物だと気を使っちゃう?)それはそうですね」
宮本さん:
「あ、そうなんだ」
宮本さんに協力・義家さん:
「ポットにスープとかみそ汁とか入れて持ってきてるけど、汚したくないから(持ってきてない)」
着物・和装で過ごした4日間。慣れていない友人は着付けはもちろん、階段などの移動でも苦労していた。
一方、慣れている宮本さんは、ほとんど変わらずに生活できたという。
「和装もっと発信できたら」
宮本さんはもっと魅力を発信し多くの人が着ることになれば「普段着」としての「着物・和装」の可能性が広がるのではと考えている。
上田高校・宮本珂奈さん:
「着付けとかは大変なイメージがあるけど、かわいいと思ってもらえたりするなら、もっと好きになってもらえる道があるんじゃないのか。和装について、もっともっと発信できたら」

てみ
育児、家事協力してくれる人がいるってだけで
出産後の不安まったくない
ただ男の子だから育て方が分からないのと
経済面がすごく不安なくらい。
溜め込んでること多いからそれも少しづつ解消していかなきゃ。

んぴ
1度結婚失敗した上に自分だけじゃなくて子供の人生も左右するから
むちゃくちゃ億劫になる
あと子供とふたり暮らしだから
物理的な時間も気力もねえ

ゆう
部屋が2つでバス・トイレもそれぞれに付いてるの有難すぎる
N
日々必死で生きてるので
改めて「新年の抱負とやらをしない派閥」に属しております。
さて、前に書いた人間関係についての続編
1人目についてはその後音信不通なままなので、
きっと変わらず元気に過ごしておるかと。
今回は2人目(シリーズはとりあえずここで完結)
多分今回の方が長くややこいです💦
10年ほど前に勤めていた会社の同僚(男性)なんだけど、男性が先に退職のちに転職。
私も数年後に会社の都合で退職することになった。
どこからか私の退職を聞きつけ、うちの事務所で働かないか?と連絡。業種も近かったのでとりあえず話を聞きに行くと、そこは雑然とした事務所。
「条件は悪いと思うが居てくれると助かるんだ。うちの嫁だけだと手に負えなくて…」
と。
某M-1王者ばりに
「ん?何を言われた!?(意訳:私シングルなので)」な私。
男性は支店を任されていたけど、雇われの身にも関わらず、会社とは無関係な奥さんが雑用をこなしている謎展開。そもそも提示された条件では生活も出来ないので、申し訳ないがお断りした。
多分、断りの理由がイマイチ、ピンと来てなさそうなのが引っかかったことを覚えてる。
そこから数年、転職した会社の目と鼻の先に男性の会社が移転。上司から業種的に案件もらえるかもしれないから挨拶に行ってきて▶︎担当、私
渋々作り笑い作って挨拶。
ご無沙汰してます。からはじまり
絶妙に噛み合わない会話と
会社と奥様の愚痴を延々聞かされ
時々「会えてよかった!」の繰り返しで
1時間程で解放
そこから数ヶ月して
案件を手伝って欲しいと連絡があり、
打ち合わせに参加したのだけど
単なる参加メンバーの雑談の場だった。
(休憩室を想像して貰えるとわかりやすい)
解散後、私が居る必要があったのか
理由を聞くと
「女性の同席が必要だった。私も困ってたので」
と困り顔で謎の弁解。
(いや、内心ダダ漏れすぎじゃないかい)
結局案件とは名ばかりで、仕事には全く結びつかなかった。
その後
「話したいことがある。」と連絡。
一応、建前上取引先だから断る訳にもいかず、
でも内心かなり面倒だった&早々に済ませたいかったので、この前のこともあったから
お昼の1時間であれば、スパッと帰れるし
ご馳走になるくらいはしてもらって良いのでは?と思い、
「お昼ついでで良ければ!」と返事すると
「OKです!店は指定させて欲しい」とのこと
店に着いて相変わらず噛み合わない雑談・愚痴を
聞いていたら、唐突に
「〇〇さん(私)のこと下の名前で呼んでもいい?」と
???ん?何を言われた!?パート2
「は、はぁ……💧(そんな親しいつもりはないぞ)」
「●●さん(下の名前)僕あなたに好意を持っているのですが、お付き合いしてる人はいますか?」
うわぁ、、、何だこの人、、、
付き合ってる人がいなかったらどうなんだよ💦
いや、そもそも既婚者やないかい。
ここで下手に目を合わせると勘違いされそうだったので、
食事に目を落としながら、
私「今の話聞かなかったことにしますね。ご家族大切にしてくださいね。今後も仕事のことで協力出来ることがあればよろしくお願いします」
と伝えランチ終了。
ここまで来てかなり不快指数高めなのに
その直後のLINE
「不謹慎だけど話ができてよかった!また話しましょう!」
こ、こ、この人はサイコパスなのか!?
そこから案件が来ることもなく呼び出しも無く
私も内勤の仕事になったのでほっとしていたら
昨年、男性から連絡
「小規模な事業立ち上げるので●●さん社長やったら面白いな〜と思ってます、が収入は最初不安定です」
と。
よくよく話を聞くと、食品小売の店を事業継承した、法人化するので私に社長(登記上の)をして欲しい。とのこと。
※前の投稿でも話したけど、経営者の経験はゼロです。
「今の会社を辞めるとなると収入もWLBも不安定なってしまうので、会社に相談した上で人手が足りなかった時などに手伝いという立場でならお手伝いできると思いますが、、、」
この前の発言もあったのである程度の距離を置きたかったが、
今は内勤で外の世界にあまり触れ合わないから
いい刺激になるのかも、と思っていた。
「もちろん、生活が不自由になることは避けたいです!」
「良ければ1度仕込みをする日に手伝いに来て欲しい」
と言われ指定された時間にに行ったのだが、
(そこそこ遅い時間)
「あー、●●さん、来てもらって申し訳ないけど
僕も修行の身で自分1人で仕込みしないといけないから、今日は特にやることないから、そこでお茶でも飲んで!」と。
(…いや、家出る時に連絡したし、その時は待ってます!って返事来たけど、、、)
私「あー、えーと、お邪魔になりそうなので、私お暇しますね…。」
「いや、いてください!」
???
なんなん?
私の脳裏に
『おかーさん!頑張って作るから見ててー』
の図が浮かび、私の感情が完全ショート。
時間も時間だったが、とりあえず何もすることなく、トイレが無いので、行きたくならないよう考えながらちびちび飲み、
そのまま本当にお茶だけ飲んで帰りました。
後日
テナントを今の場所から移したい等
の連絡が来たから、物件探したり知り合いの不動産屋さん紹介したりしてたけど、だんだん返事も来なくなり
2ヶ月ほど音沙汰がなくなった。
そして
「営業始めたのしってますか?いつでも来てください!😊」と。
いやー、音信不通、使いこなしすぎやろー
私「あ、オープンしたんですね。」
「今までの場所で、知人が社長になって何とかやってます!今度お祝いさせてね!」
ん?オープンしたのに私が祝われる側?
と謎の連絡が来て
一応色々ともやもやしたけど、オープンにはこぎつけたんだな、と思った。
それからしばらくして
去年の12月、唐突に
「●●さん!誕生日いつですか?」
と連絡が来た
(LINEに誕生日表示してるんだけど、、、)
面倒だな、と思いつつ
「9月です」
と答えると
「じゃあ、少し先かー。お祝いのランチをしようと思ってるのですが、そういえば士業の試験ってどうでしたか?」
「一応、合格してました」
「じゃあ、そのお祝いしましょう!」
と、目的と手段がお手本のようにひっくり返ったお誘いをもらい
さすがに面倒すぎるから
「理由なくご馳走になるのは、とても気を遣ってしまうので、ご飯等ご一緒する時は仕事の話などの時にしましょう」
と返すと
「理由はお祝いですよ!👍」
と謎の自信に満ちた返事が届いた。
いやー、行動原理が謎すぎる。
てか、人の話聞かなすぎる。
もうこれ以上みぞおちの辺りがぞわぞわするのは
メンタルに良くないと思い、
何とか色々のまかし有耶無耶にして予定を流した。
どう断るのが正解なんだよ、、、
もーう!!!!!
仕事やキャリアの経験になればと思っていたけど、
もう連絡してこないで欲しい。
そんなもやもやを抱えつつ
昨日、小学校の同級生からLINEが来た、
っていうのはまた別のお話。
シリーズ3になるかも。
でも自分が嫌な人間になりそうなので、
一旦もやもやシリーズはここで終了。
長い長い話、最後まで見てくれてありがとう。
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国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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