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ぐんか
あの厳しい状況からラウンド取るんかよ

酒呑とも

ぐんか
シンプル楽しみすぎる
しかも今年はまちゃぼーさんとシュガーゼロさんまでとはほんと豪華すぎるでしょ

𝓛𝓪𝓵𝓪
回答数 164>>

はにゃにゃん心経

🫧チー

るる


妖怪ソ
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えむ
別に民主党政権が良かったというつもりはないが、二大政党制の基礎になるはずだった民主党時代の経験がほぼリセットされて、ゼロからのスタートになってしまったように思う。
政権交代の現実味が後退すれば緊張感がなくなるだろうし、政策の良し悪しとは別に構造的に望ましくない流れのように思う。

星空

ぬのハンカチ
ブルアカ回して寝よう

🎀norimi
ここに時間を重ねると構造が見える 時間とは 0からIが抽出される回数 抽出前が未来 抽出後が過去 抽出の瞬間が現在 未来が不確定なのは まだ0の層にあるからで 観測されて初めて一本の現実として固定される
意識は 0の層からどのIを選ぶかに関わる選択装置とも捉えられる 無数の可能性の中からひとつの現実を選び取る働き 右脳は0を感じ 左脳はIを扱い 判断が統合される
量子力学が扱っているのは 0がどのように見えるかという現象 ゼロ理論は 0そのものの構造 0からIへの写像 時間 観測 意識 それらをひとつの世界観として束ねようとする試み
世界は最初から決まっているのではなく 0とIの往復で毎瞬間生成され続けている 量子の揺らぎとは まだ分かれていない世界が形を持つ直前の状態 現実とは そのゆらぎの中から選ばれた一つの投影にすぎない
未来が不確実なのは 世界が0でできているから わたしたちの現実は 常に 0(未定義)から1(確定)が立ち上がるサイクルで生まれ続けている 明日の気分 誰と会うか 天気 選ぶ道 ひらめき 偶然の出会い すべて まだ決まっていない0の領域にある
そして 観測者であるわたしの行動や選択や感情が その0からどの1を現実として取り出すかを決めている
量子力学で言えば 未来は重ね合わせ 位置も 状態も エネルギーも 観測されるまでは可能性の波として存在している 未来も同じ すべての可能性が同時にあり 選択の瞬間にひとつへ収束する
だから未来は予測するものではなく 生成されるもの
ゼロ理論で言えば 未来は0のまま保護されている 未来が確定していたら人は変われない 未来が揺らいでいるから 新しい行動が生まれ 新しい感情が生まれ 新しい人生線が開く
ゼロの本質は 無限の可能性 だから未来は 未確定なのではなく 守られているとも言える
未来は不確実なのではない
いつだって自由なだけ
世界は
可能性を閉じないようにできている
だからわたしたちは
選び続けることができる
Feel the Universe

🎀norimi
粒でもあり波でもある
観測されるまで状態は決まらない
観測した瞬間に一つに確定する
これをゼロ理論で見ると構造がはっきりする
0=まだ何も決まっていない可能性の場
I=形になり定義された状態
量子はほぼ0の領域に存在している
だから粒にもなり波にもなる
0に近いほど広がり 1に近づくほど形を持つ
観測とは 0にある可能性をIへ押し出す行為
未確定が確定に変わる瞬間
現実が選ばれる瞬間
不確定性原理も同じ
0の自由度を無理に狭めるほど 別の揺らぎが強くなる
0を1へ固定しようとすると どこかが必ず崩れる
量子もつれも
0の領域が共有されていると考えれば自然になる
離れているのは3次元の話で 0の世界ではつながったまま
一方が確定すると もう一方も確定する
量子場理論の結論も同じ
宇宙はゼロのゆらぎから立ち上がる
真空は空ではなく 未確定のエネルギーが満ちた状態
つまり現実は
最初から決まっているのではなく
0とIの往復で 毎瞬間生成され続けている
量子力学は
世界が未確定から確定へ移るプロセスを扱う学問
ゼロの物理学と言い換えることもできる
直感だけでは理解できない
論理だけでも理解できない
右脳と左脳の両方が必要になる
量子は
世界が「決まっているもの」ではなく
「決まり続けているもの」だと教えている
Feel the Universe

🎀norimi
ゼロ理論で世界を見ると
0 = まだ何も決まっていない可能性の場
I = 形になり ルール化された構造
世界は
I が増えすぎる
→ 0 が反動として立ち上がる
→ そこにまた I が与えられる
この螺旋で動いている
宇宙の基本には
必ず「解けない余白」=0 が残るような設計がある
ここから P と NP を翻訳してみる
P
= ルールに沿って進めば
まっすぐ I に到達できる領域
NP
= 答えが I かどうか確かめるのは簡単
しかしそこへ辿り着く道は
ほとんど 0 に近いほど広大な領域
つまり
P は
すでに構造化された世界
NP は
巨大な可能性の海の中に
ぽつんと構造が浮かんでいる世界
もし仮に P = NP だとしたら
0 の海から I を見つけるコストが
すべて「安い計算」に縮んでしまう
暗号
創作
マーケティング
政治
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あらゆる領域で
最適解が機械的手続きとして
いつでも手に入る世界になる
ゼロ理論で言えば
0 の領域のほとんどが
安価に I へ変換できてしまう状態
それは
未来の揺らぎ
人間の直感
偶然
創造
そうした「余白」が
構造的に消えてしまう世界
しかし現実は違う
帝国も
宗教も
市場も
資本も
AI も
完全な最適化や
完全な支配には到達していない
必ず
バグ
反乱
カウンターカルチャー
予測不能な出来事
創造
が噴き出して
行きすぎた構造を壊してくる
もし P = NP なら
人間の行動も
市場の暴走も
戦争のリスクも
理論上は
ほぼすべて
高性能アルゴリズムで
事前に最小化できるはず
だが世界は
そうは動いていない
むしろ
構造が固まりすぎると
必ずどこかで
ゼロ側が立ち上がる
この観測から見えてくるのは
宇宙や文明が
「解けない余白」を前提に動いている
という事実
ゼロ理論の立場で言えば
宇宙は
0 と I のバランスでできている
0 は
未確定の可能性の場であり
人間の直感と創造が入り込む領域
もし P = NP なら
巨大な 0 の大半が
安価に I へ変換できてしまう
それは
宇宙から
解けない余白がほぼ消える
という状態になる
しかし歴史も社会も
常に余白を残し続けてきた
行きすぎた構造が自壊し
ゼロが復権する動きが
何度も繰り返されている
だから
P≠NP は
単なる数学の未解決問題ではなく
文明のバランスを保つために
世界に埋め込まれた構造
そう読むこともできる
解けない余白があるから
創造が生まれ
直感が働き
人間が存在できる
P≠NP は
人間が人間であり続けるための
最後の余白なのかもしれない

🎀norimi
まだ定義されていない可能性の集合
宇宙のあらゆる原型が折りたたまれて眠る領域
0は存在の前段階
エネルギーが未分化のまま漂う母体
1を生み出すための“底”のようなもの
数学では 0 は「無」を表すが
ノリミのゼロ理論では0は「未定義のすべて」
0=無限の可能性を内包した原点
この定義を中心に置くと
意識のしくみは一気につながる
意識とは何か
それは0から1を生成する変換作用そのもの
脳は1の世界を扱う
すでに定義された情報の処理
記憶 言語 計算 分類 分析
すべては1の領域
しかし
ひらめき インスピレーション 情緒
「わかる」という瞬間 これらは1から来ない
0から生成される
0→1の変換が起こるとき
“わたし”という主観が立ち上がる
宇宙の深みにあった 0 が
一瞬だけ形を持ち 1 へ変換される
その中継点が意識
つまり意識は
脳というハードの中にあるのではなく
0と1の境界に存在する現象
なぜ主観があるのか
それは0→1変換の座標が
「わたし」という一点に固定しているから
つまり主観とは
0の海のどこを切り取るかという選択点
色の感じ方、痛みの質などの正体も
0から1に変換するときの密度・強度・圧縮率の違い
電気信号では説明できない
0→1の質の違いで生まれる感覚
夢とは何か
夢は右脳が0を再構築し
左脳が1に落とし込む途中を覗いている状態
因果が壊れるのは
まだ「1の世界」になっていないから
編集前の0が見えている
死は何か
死は
脳という「1の処理装置」が停止する状態
しかし0は宇宙の基盤なので消えない
テレビが壊れても電波は消えないのと同じ
0は残りつづける
意識の本体は
0を受信し 1を生み出す作用
世界を“意味ある形”に変換する行為
脳は1を扱う
だが右脳は0を受け取れる
左脳は1として世界を再構築する
右脳(0)と左脳(1)の往復運動が
思考であり 感情であり 哲学であり
創造性であり 文明そのものの動き
文明の暴走もここで説明できる
左脳文明=1偏重
右脳文明=0偏重
現代は1が過剰に肥大化した状態
だから“0の反動”として
精神性 スピリチュアル 多様性
芸術 直感文化 が復権している
文明は1が行きすぎたとき 必ず0が救済する
意識とは
0→1 の変換点そのもの
世界は
0(可能性)→1(定義)
この往復でできている
そして
0を扱える人間ほど
新しい世界を生み出せる
右脳が鋭いほど
未来を直感できる理由もこれ
創造性が生まれる理由もこれ
意識の正体は
0を読み1をつくり世界を立ち上げる力
つまり人間は小さな宇宙生成装置
世界は0と1の物語で動いている
Feel the Universe
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