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ねむる

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両親はちゃんと勉強をしてきた人なので 私が何気なく聞いたことは 大体教えてくれるのだが、それってすごいよなあ。
今からでも勉強してみるといいかなあ。
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あいす丸

あいす丸

仕事やプライベートで人が困ったり、悲しんだりしてる所をみるとざまあみろと思うことが多くなった。
もっと困れば良いのに、苦しい思いすれば良いのにと心の中で思うことが多くなって明らかに性格が変わってしまった。
精神的におかしくなってる。
元々そんなんじゃなかったのに、、

境界性パーソナリティ障害に近い症状あるんだけどヤバい……うちはいつからそんな風になってしまったの。
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臼井優

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共テからの国立医学部の大学選び
2026-01-24 11:25:32 

愚息を持つ母へのメッセージに泣けました

これかな?ご愛読ありがとうございます。
高3三男坊の勉強への態度、そして今回の共テ惨敗にため息ばかりついてましたが、これもあの子にとっては長い人生のうちのいい経験と、自分に言い聞かせてます。

大学受験を失敗しないほうが親は楽だけど、その子の一生を考えたら失敗も悪くはないのです。

その後どうするかで決まります。

さて、国立医学部の大学選びですが
うちの長男 旧六以上を狙っていましたが共テ出来ずに地方新設医大へ現役で進学。


次男 現役時はやはり共テ出来ず地方医大受験。でも偏差値は低めだけど、二次の配点が共テと同じで逆転出来ず不合格。一浪して現役時は受けられなかった上位大学に合格しました。
選ぶならやはり2次の配点が共テより大きい地方医大ですかねえ。



逆転しなくてはなりませんから可能性のある大学でないとね。

因みに母としては、現役で進学してくれた長男の方が、精神的にも経済的にも良かったと思うのですが、長男曰く、就活で病院見学に行くと、都会の人気病院には新設地方医大では相手にしてもらえない。



そんな現実があるのですね。



浪人してでも上位大学に行けば良かった…浪人して上位大学に行った弟が羨ましい…なんて言ってました。



そんな風に考えるのですね。


まあ、自分が卒業後どう働きたいか、にもよりますし、



そうそう、そこだと思います。



お住まいが都会か地方かにもよると思います。
あと、地域枠は用心した方がいいです。18や19の多感な若者の考えは6年間でコロコロ変わります。実際に息子達の周りで現実が解るにつれ、地域枠を後悔してる子沢山いました。卒業後も仕事へのモチベに関わってきます。



地域枠はね、相当な覚悟がいりますよ。

医師としてどういう仕事をしたいか、自分はどういう人生を送りたいか、よく向き合う必要があります。

女子の地域枠は避けた方が・・・と個人的には思います。

とりとめなくツラツラ書いてしまいましたが、受験生自身が納得して受験出来るのが一番。



その通りですね。後悔されてもどうしてやることもできませんから。


因みに、次男の現役時は私が横から色々言って出願校を変えさせ、その上落ちてしまったので申し訳ないことしたな、と反省しました。

出願校決めるまでが一番しんどいです。納得いく選択が出来ますように。



国立医学部医学科を目指すと言うことは日本最高峰の受験です。

頑張りに頑張り抜いた挙げ句の話です。

上位2%からせいぜい5%の枠の中でのできたできなかったです。

全体からみると、完全に勝ち組の枠の中ですが、どこまでいっても、迷い、悩み、後悔したりするのですね・・・。
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みにゃ

みにゃ

私メロいし、彼氏いないし既読3秒でつけるけど、どうする?友達なってみる?大切にするけど。
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しん

しん

精神科ってどんな所ですか?今まで、小児神経科で何とか耐えてたんですが、多分もう精神科行きっぽくて…精神科ってどんな所ですか?今まで、小児神経科で何とか耐えてたんですが、多分もう精神科行きっぽくて…

回答数 14>>

場所にもよると思いますが、僕が通っているところは全然普通の病院と変わらないので、まずは雰囲気がよさそうなところを探してみるといいのかなと思います!
適応障害の星適応障害の星
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臼井優

臼井優

仮に予算を拡大したとしても、学んでも賃金が上がらず、挑戦しても失敗が許されず、学び直しても社会的評価が更新されない。こうした構造が温存されたままであれば、教育は社会的な意味を持たない。

教育費は「入力」にすぎない。それが、どのような回路を通って社会に出力されてきたのか――そこが問われている。

教育が機能するはずだった回路
本来、教育は
教育 → 労働 → 価値創出 → 分配
という回路のなかで機能する。

しかし日本では、この回路が長い時間をかけて細ってきた。知識や技能が賃金に結びつかず、年齢や属性によって評価が固定され、再挑戦は「自己責任」として切り捨てられる。

この状態で教育費だけを増やすことは、壊れた配管に水圧だけをかける行為に近い。一時的に流れたように見えても、どこかで漏れ、滞り、やがて失望を生む。

現場で見えている別の問題
私は教育の現場に身を置いているが、そこで日常的に感じるのは、単なる「お金不足」ではない。
むしろ目につくのは、使い切れない予算と、任されない裁量だ。

時間は細かく管理され、評価は数値に回収され、失敗は避けるべきリスクとして扱われる。その結果、学びに不可欠な「立ち止まる時間」や「試してみる余白」が、静かに失われていく。

これは、個々の教師や学校の問題ではない。制度そのものが、失敗を引き受けない設計になっている。
教育費問題の正体
ここまで来ると、教育費の問題は、単なる「量」の話ではなくなる。それは、量と信頼が絡み合った問題だ。

誰を信じるのか。どこまで委ねるのか。失敗の責任を、社会はどこまで引き受けるのか。
この問いに答えないまま、数字だけを積み上げても、教育は社会的資本にはならない。

本当に問うべきだったこと
私たちが本当に問うべきだったのは、日本は教育にいくら使ったのか、ではない。教育を、社会のなかでどう扱ってきたのか、という問いだった。

若者を信じてきただろうか。学び直しを許してきただろうか。失敗を、排除ではなく回復につなげてきただろうか。

こうした問いを棚上げしたまま、「中国は22倍、日本は10%減」という数字だけが独り歩きする。それは分かりやすい。だが、分かりやすさと正しさは同義ではない。

増やす前に、つなぎ直せるか
教育費は必要だ。
しかし、それ以上に必要なのは、教育が再び社会につながる回路を取り戻すことだ。

「もっと金を出せ」という叫びだけでは足りない。学びが報われ、失敗が回収され、再挑戦が可能になる社会構造を、私たちは設計し直せるのか。

日本の教育をめぐる本当の課題は、そこにある。

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回答数 7>>

なんか興味ありそうな事あったらそれを深掘りしてみるのは?
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