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今更感もあるがマンガ大賞2025の所感(1/2)
大賞『ありす、宇宙までも』売野機子
今から読むなら1巻だけでなく2巻まとめて読んで欲しい!そこまでで一区切りなので。
売野先生を色々読んだ感じ、化けたなーという印象。
比較的短編が多く個人的には『売野機子のハート・ビート』は良かった!
短編を評価するにあたり設定の奇抜さや唯一無二な世界観、又は心情描写や共感性に重きを置いているが、心情描写はやや弱い印象でクールというか冷たいイメージのキャラや心を閉ざしているようなキャラのイメージが強く物語が淡々と進むが、その分世界観作りが上手いのがこれまでの印象でそこを両立したのがありすだった。
ルポルタージュでも垣間見えたが、無印(バーズ版)ではそこが弱く、追悼記事(モーニング)
まで読んでこの作品で伝えたかったことがようやく理解出来た。
ただ移籍リメイクという触れ込みだが、読んだ感じは続編という印象でどういう経緯でこれを描くことになったのだろうか。
作者自身が無印で終わる予定だったなら伝わりにくいしそこが弱み、打ち切りで追悼記事でやりたかった続きをなら話は変わる。
それを含めてのこれまでの経験と成長の結果、最高傑作に辿り着いた感じ。

2位『路傍のフジイ』鍋倉夫
面白いけど、漫画だから成り立ってる絶妙は塩梅。話してみたら意外とこの人面白いよね、くらいなら有り得るが…だからこそそこが良い。ハートフルまでいかない独特な距離感と雰囲気が出せるのが凄い。
あなたはあなたのままで他人と比べなくていいという感じ。

3位『ふつうの軽音部』クワハリ,出内テツオ
面白いということは大前提として、面白さが共感への振り幅が強いのが音楽漫画・バンド漫画としては珍しい印象。
BECK、シオエク、ロックは淑女のなどは熱さや衝動が全面に出てて
この音とまれ、ましろのおとなどは成長や感動
、才能があって憧れる主人公らしい主人公が描かれているが、
けいおん!やぼざろの延長上の先というか、そこが今までと違う等身大に近い。
なのでエルレのシーンとかは感動したが、音楽漫画という括りで上記作品に引っ張られてるからかなんか、熱さが足りないというか日常系に近い。
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