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おぢ(

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今日サービス開始のソシャゲつけたらおもいっきり岸田のイントロ流れてきて耳狂ったかと思った
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ほし

ほし

引越しのリアルマネー‧∘˳°∗˚⛟📦📦📦

引越しは4回したと思います。

ヤマトに頼みましたね。
安かったです。

家具はニトリと東京インテリアで
買いました。
カーテンをオーダメイドした
記憶があります。
私の元の推しのLOVELYZの안녕風に
コーデしました(*^^*)

内見には磁石を持っていき、
浮く収納ができるか確かめる。

アートの最新のサービス、
ぐるっとAI見積もりは便利そう。
スマホでできるんだ。

重い荷物を軽くする裏ワザは、
軽いものを下に置くこと。

突撃!世界の朝ごはん🇳🇴

海人くんは、
佐野くんとは初めまして状態。

極夜があるために、ビタミンDを
フィッシュオイルで摂るんだね。

タラを食べる。
タラのミンチとかトマト煮込み
とか美味しそうだった。

佐野くんの家ではナツメグを
好んでいる。

あとはミルクがゆ。

私、食文化的にノルウェー住めそう。

#キントレ
#キンプリ
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竹光

竹光

「杞憂」って言葉の語源は昔の人が「空が落ちてくるかも」って不安を感じていた時に友人が「天は気の積み重なりだからそんなわけない」って諭した、っていう話から。
でも少なくとも当時はそれを確証付けられるわけがないし、一説として「天がいずれ落ちてくる」可能性も当時の学でなら0にはなり得ない。
それでも現代でもその雑な言葉が使われるのって多分科学用語とか論理の判定じゃなくて、相手の話が観測や検証ができなくて面倒な時に使われる理解の放棄側の言葉だから。結局人って面倒くさいものには蓋をしたがる。
「天がいずれ落ちてくる」っていうのがもし当時の科学的会話として話されててそれを諭したとしたならそれは「空が落ちてこないこと」を知った気になっている思考停止側の意見で、逆に杞憂をしていたその人はむしろ思考が一般人より一段階上だった説。「自分が知らないということを知っている」いわゆる無知の知だよね
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いちのせ。🎸🀄🌆

いちのせ。🎸🀄🌆

んー肩が痛い、ズキズキズキズキする。
MRIの結果は明日主治医から聴かされる。
どうなることやら。

僕には入院などはしている暇はない。

休んでる場合じゃない
立ち止まったら終わる
動いてないと不安
削れてもいいから進む

「生きる=戦い」って感覚を僕は常に持っていて
人間は有限だから、
暇は死に近づく時間だとも思う。

ダラダラしてるうちに人生は終わる。
だから動け、作れ、燃やせ。

「燃え尽きるほうがマシだ」みたいな。

ここで一回、ブレーキをかけたいたいう気持ちもある。
本当に、滅びるほど削る必要ある?ともう1人の僕は問う。

「暇がない」は強さに見えて、
ときどき 恐れの裏返し でもある。

止まると
寂しさとか
不安とか
自分の本音とか

そういうのが追いついてくる。

だから動き続ける。

それは
戦ってるんじゃなくて、
逃げ続けてる可能性もある。

忙しさは、ときどき思考停止の隠れ蓑になる。

本当に強い人って、
実は何もしない時間にも耐えられる。

静けさに負けない。

これが僕にはかなり難しい。
身を滅ぼしても動くより
壊れないペースで続ける

こっちのほうが、長期的には強いのだろう。
人生長く儚く生きるか
短く一気に燃え上がり尽きるか

みたいな違いなのだろうか。
僕は深いところで迷っている。
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amazarashi

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