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みなつね あんず

みなつね あんず

修学旅行どこだった?懐かしいよね〜修学旅行どこだった?懐かしいよね〜
懐かしいですね〜😊
はるか遠い昔の思い出💕

中学→京都奈良
爆笑🤣ザ!昭和だねぇ〜🤣爆笑

高校→九州
サッチャー元首相が来日時
学校に来るような
当時にしてはハイカラな学校だった
ハイカラは死語か!?🤣

最近は海外も当たり前のようですね💦
時代の変化って凄いですね( *˙0˙*)ほぇ〜
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ジョダギリオー

ジョダギリオー

消費減税が長年の悲願で且つ左右問わずいろんな政党が軒並み消費減税掲げてるんやったら解散撤回してさっさと国会で通せばええのに。それに、選挙終わって予算審議する頃には会社の決算も公開され始めて偽サッチャーの発言による経済制裁の実害も明らかになっちゃうやろうしまじでメリットないやん
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いつ

いつ

今の政界のトップのMJは麻生さんの次に尊敬しているのですが、この政党の少なくとも半数近くは総裁選で国賊と判明したので支持できません。
もう1人の女……を国の重要ポストに就かせると云う暴挙に出る党だからです。無能ならまだいいのですが、有害で笑
やめておこうアカウント凍結される笑
今はとにかく手段はどうでもいいんだ。選んでられる時期はとうに過ぎてる。
沈没しなければなんとかなるからね…

日本のサッチャーが健在な限り日本は安泰だと私は見ています

#どこの党に投票しますか
#それはなぜ
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世界一の34才

世界一の34才

寂しかったり焦ったりしてる僕に、前を向ける映画を教えてあげて。寂しかったり焦ったりしてる僕に、前を向ける映画を教えてあげて。

回答数 18>>

そんな時は友情譚をお勧めしますよ[笑う]

パレードへようこそ(2014)
サッチャー政権下で炭鉱労働に対する縮小化に対し労働者たちがストを開始、そのストをささえたのはLGBT当事者達だった…的な映画です。
友情が法律を変えた感動の実話です😊去年だけで6回見ました☺️

最強の二人(2011)
「めちゃめちゃ健康な黒人のダメ人間」と「首から下が動かない偏屈な白人の金持ち」の友情を描いた映画です。
ずっと障害者に対する無遠慮から出るブラックな笑いが上映中ずっと続きますが、終盤で「ホントにこの2人は友達なんだなぁ」と思わされる実話です。去年だけで4回見ました☺️

ネバーランド(2004)
劇作家と父を亡くした男の子の友情譚です。妄想の世界をお金をかけず楽しくアウトプットするジョニーデップの演技が頼もしい作品です😊
ピーター・パンの製作秘話を作品にした実話です。定期的に見てます☺️
映画の星映画の星
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リムル

リムル

高市さんとメローニさん2人は
サッチャーやメルケルよりも鉄っぽくない笑
いいんじゃないか
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さ丸

さ丸

政治が安定するたびに、なぜか暮らしは苦しくなる
「改革」「成長」「民営化」
それらの言葉は希望のように響きながら
実際には“公”を“私”に流す取引の合図だった
静まり返ったこの国の沈黙の下で
誰が利益を得て 誰が声を失ってきたのか



長く続く政権には共通点がある
それは「公」を「私」に流す仕組みをつくること
公を開き 市場に委ね 資本と利害を共有した者だけが
長期の安定を得てきた



戦後日本の流れを見ると 一つの法則が浮かぶ

中曽根康弘 ― 国鉄 電電 専売の民営化 五年の長期政権
小泉純一郎 ― 郵政民営化 五年超の長期政権
安倍晋三 ― 金融政策で実質的に国家を私物化 戦後最長政権

公を民営化し 私が扱える仕組みにした政権ほど長続きする
それが戦後日本の隠れたルールだった



この傾向は世界でも同じだ

アメリカではレーガンの規制緩和とクリントンの金融自由化
イギリスではサッチャーの民営化とブレアの市場原理導入
フランスではミッテランが国有化から民営化へ転換し シラクは公共改革を推進
ドイツではコールが東独資産を民営化し メルケルは市場と公の調和を保った
ロシアではエリツィンが資産民営化 プーチンは再国有化で安定を回復
中国では鄧小平が改革開放を行い 以降の政権は安定を維持
韓国では朴正煕が財閥に公を委ね 十六年の支配
中南米ではピノチェト メネムが市場開放で長期政権を築いた

どの国でも 公を市場に流した政権は長期化する



なぜ長期化するのか

国際金融や巨大資本が 公を商品化できると利益を得る
多国籍企業は参入しやすくなり
政府与党は資金とメディアの支援を受ける
富裕層は株や資産で恩恵を受ける

公が市場に渡ると 資本は太る
その代わりに 庶民は痩せる

水道料金 教育費 医療費
あらゆる公共サービスが値上がり
生活のコストが増すのに
政治は「成長」と「改革」という言葉で正当化される



日本とアメリカの関係も この法則の延長線上にある

アメリカに気に入られた政権は長続きし
逆らえば短命に終わる

公を私物化する改革は
アメリカの金融資本の利益と完全に一致する
だからこそ長期政権になりやすい

共和党政権と仲良く見える時 日本では大きな社会変化が起きる
プラザ合意 郵政民営化 安保再調整
いずれも「改革」の名を借りた構造転換だった



結論

公を私に流すことは 資本と支配層にとって利益であり
その見返りとして 政権は延命する

逆に 公を守る 庶民を守る政治家は短命で終わりやすい
なぜなら その姿勢は 利益構造の敵になるから

政治家になるとは どちらを取るかを選ぶこと
公を売るか 公を守るか
どちらに立っても 覚悟が要る



あとがき ― 左脳視点から

長期政権は制度の合理性を磨きながら
感情と倫理を削ぎ落としていく
「安定」と「効率」の名のもとに
公は少しずつ 血の通わない数値に変わる

だが右脳で感じればわかる
“公”とは制度ではなく つながりそのものだ
それを売るたびに 社会は無音になっていく

政権の長さは 人々の共鳴の深さではなく
支配構造の硬さの指標である
螺旋が止まるとき 文明は呼吸を失う

預言者の星預言者の星
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くっきー

くっきー

サッチャーの映画 想像と違ってサイコスリラー感あってちょっと怖かった
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