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ちいかわ愛の星

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{Sky星を紡ぐ子供たちのゲーム惑星です!} 【大空と大地を旅して、良き出会いがありますように】 [管理人が載せたりする情報] 季節・日々・再訪(ベータ版の場合はワンク載せてからコメント欄に貼ります!) ※ベータ版が苦手な方は惑星から旅立っていただいて✋ [その他の投稿] その日の気分で、フレとの日々や1人でぼーっとしている風景を載せてます。 ※こんなイベント欲しいとかありましたら私にメッセージお願いします〜時々自分でイベント欲しいってなったら増やしていきます( * ॑꒳ ॑*) [ルール] ✮皆んなで仲良く過ごしましょう♪ (特にちゅんには親切に!) ※ちゅん・雀⇒初心者の星の子さん ★投稿に対して悪意のあるコメント(そう感じたら)は非表示にして喧嘩勃発しないようにお願いします🥺 更新2025/04/16

占いの星

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ふっしーから皆様へ 申請に関してですが、こちらから注意事項をお送りし、ご了承後に入場となりますので、ふっしーと意思疎通が困難な方は入場出来ません。また規約は必ず御守りください。モラルのない方は等惑星ご利用不可です。ご了承していただきます。それでは皆様ようこそ。占いの星へ 占い師が集い占いとスピリチュアルに満ちた惑星 、恋愛、仕事、私生活。お悩みや未来も十人十色。あらゆる事を個人情報無しでも占い、占われる場所。全て無料でございます 数多の占術をご覧あれ 主に3択リーディングと個人鑑定に分かれます。四柱推命や占星術以外は、個人情報は必要ありません。また金銭に関するやり取りは違反です。誘わない、させない、こちらの徹底をお願い致します。万が一このような行為をされる先生方がおられるのを発見されましたら、管理者までご報告ください。また占いに関しない個人宛の感想意見はDMをご利用ください ご参加、お待ち申し上げます 管理者ふっしー

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発達障がいのほし

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笑って生きていこの星

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k.m.joe

k.m.joe

【バックナンバーを読んで】ブルース&ソウル・レコーズ誌No.171(23年6月号)

特集は、70年代ソウルの基礎知識pt.1としてスタックス/サザン・ソウル編。まず15人の重要人物を上げた後、レーベルやスタジオ、主要地域などのカテゴリー別に分けアルバムを紹介。『ワッツタックス』の50周年記念の12枚組CDの解説(高橋誠さん)、「70年代サザン・ソウルの揺らぐグルーヴ」として、人種の壁が低かったメンフィスでシンプルなサウンドを追求した事が、今も聴き継がれている理由だと述べられる小渕晃さんの一文も印象的だった。最後にヒット曲年表が付いている。

連載やその他の記事は、まず日暮泰文・高地明編著の『ニッポン人のブルース受容史』出版に関するもの。本書で伝えたかったのは、過去の記録のみでなく、タイトルに掲げられているように当時の熱量を伝えたかったのだろう。というかそれが中核にある。永井ホトケ隆さんの「フールズ・パラダイス」では鮎川誠さんを追悼。ホトケさんと鮎川さんの交友を中心に、鮎川さんの人と成りからおふたりの音楽への情熱がひしひしと伝わってくる。

山内善雄さん、林剛さん、濱田編集長による<ユニヴァーサル>の<Throwback Soul>シリーズとしてリリースされたニュー・ジャック・スウィング~ヒップホップ・ソウル関連CDを分析する対談記事も面白かった。「変わりゆく変わらぬもの」である黒人音楽のトレンドを知ろうとする時、現代の黒人音楽に繋がる“あの人のあの頃”を知る必要性は高い。

新譜評のコーナーでは<ウルトラヴァイヴ>発のアルバム、フレディ・ヒューズ『センド・マイ・ベイビー・バック+3』が興味深かった。『小出斉の勝手にライナーノーツ』ではアイボリー・ジョー・ハンター『The Return Of Ivory Joe Hunter』<エピック>(71)が紹介されていた。カントリーソングにも寄り添ったアルバムとの事だが、個人的に気になったのは、64年~69年にわたり<スタックス><ゴールドワックス><サウンド・ステージ7>に録音していたというところ。調べたらアルバムは無いようだが、つくづく幅の広いミュージシャンだったのだと感嘆。

佐々木秀俊さんの連載『ゴスペル・トレイン』は、アーチー・ブラウンリー亡き後のファイヴ・ブラインド・ボーイズ・ミシシッピのリード・シンガーを務めたロスコー・ロビンソンを取り上げている。ブラウンリー時代から在籍しているウィルマー・“リトル・アクス”・ブロードナクスも絡めてミシシッピの一時代を浮かび上がらせている。LPしか無いのが残念だが、61年<チェッカー>発『I'll Go』を紹介し、83年に<Pヴァイン>から出た同盤との違いを丁寧に説明してある。アルバム2曲目に入っている「Jesus Is A Rock In A Weary Land」だが、日本盤ではロスコーとリトル・アクスの掛け合いが最後の方に入っているが、オリジナル盤ではロスコーの長めのアドリブが入っているとの事だ(こちらが本テイクらしい)。YouTubeで比べたい所だがブラウンリー・ヴァージョンしか見当たらなかった。

辻󠄀昌志さんの『すべてこの世はブルースかも』では、高橋誠さんのライブを体験して感じた(感じたどころではないが)事について書かれている。ブルースに“本気”で“真剣”に関わる事の“怖さ”。真剣だからこそ深まる感動について、文章はもう一段踏み込んで書かれている。

辻󠄀さんのコラムから連想した事を書くと、ブルース及び黒人音楽にのめり込むと、過去の遺産を振り返らなければならない(振り返りたくなる)。さらに音楽史だけでなく、文化史も関係してくる。やがて悲惨な事実を突き付けられる。本気度や真剣さもそこに要求される。背景を心得ると、作品の深みに気付く。
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鎮哉

鎮哉

松山方面に来たらだいたい寄ってるGO★CAFE(カントリーウッドガーデンとかKKカンパニーとかの方がフォロワーには通りがいいか)さん
入って即「車買い替えました?」と言われる
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おーな

おーな

iPadのあっぷるけあそろそろ終わるよ〜って連絡きてて、そうかギャラガーさんに出会ってからもう2年経つのか…となっている(前の端末で容量足りなくて一時期引退してたところで出会い即買い替えた)
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🧠

🧠

年明けに買い替えた財布、かなり気に入ってしまい毎日撫でたり頬擦りしたりしている
手入れして長く使いたい
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り

初めてバー以外の場所で一人飲み\(´°v°)/
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ゆ

去年の夏くらいに日雇いで働いた時に派遣の会社の人が来てて
その人と連絡先交換して、名刺もらったけど、
なんかその人悪趣味で

自分はお酒全く飲まないくせに
他人に飲ませて自分はそれを見て楽しむっていうような人で
非常に第一印象悪かったし、その後も少しだけ連絡は取ったけど、

俺のプライベートを少しだけ詮索してきたし、正直いい気持ちなどしなかったし、予定も全く合わなかった

もうその人とは連絡とってないし、LINEも消したけど、今財布整理しててその人の名刺も整理のため取り除こうとしたら、財布のところに貼り付いてて気づかない間に取りにくくなっていて、取ろうとしたら、財布の縫い目が少しだけ切れてしまい、少しだけイラついた

しかも俺がいつも愛用してる財布なのに
まだ買い替えて一年しか経ってなくてデザインもおしゃれで使いやすいのに傷がこのせいで入った

名刺なんか財布に入れるべきじゃなかった

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