共感で繋がるSNS

関連惑星

人気

関連検索ワード

新着

あぼかど

あぼかど

なんか3日曜日館ずっとベットの上に横なってるだけ熱が下がらないと動けないしウイルスだったら家族に迷惑だから部屋から出れない
GRAVITY
GRAVITY
パンタシア

パンタシア

僕の仕事は、簡単に言うと実験の研究者らが測定した物質の結果をコンピュータとかを使って理論的に再現することなんだけど、今日非常に良い計算結果が得られて、僕より先生の方がめちゃくちゃ喜ばれていた。

...先生には、雇っていただいた恩もあるし、尊敬しているので喜ばれるくらい先生の力になれたのなら良かったな、と思えた。
GRAVITY
GRAVITY4
骨我覇気虎(ぱきこ)

骨我覇気虎(ぱきこ)

昨日の昨夜に、緊急で日赤行った
嘔吐と腹痛CT、血液検査、点滴してもらった
小腸が炎症起きてたみたい。白血球の数値も高かった
ウイルス性の胃腸炎か、細菌性の可能性高いみたい
GRAVITY
GRAVITY
いつき

いつき

職場のお爺さんたち(バイト)が受付してくれるんだけど職員がいない時間アダルトサイトを見てるみたいで困っている。ウイルスもらって来そう。てか70歳でもエロサイト見るんだなぁ。
GRAVITY
GRAVITY
吉田賢太郎

吉田賢太郎

中高生のみなさん、そしてかつて中高生だった「今のあなた」へ。
人生という物語の裏側で起きていることを、少し不思議な「OS(コンピュータの基本ソフト)」の話に例えて贈ります。
​魂のOS:書き換えられていく私
​君の心には、生まれた時に配られた
**「初期設定(ジーン)」**という真っさらな型がある。
それは血液型のように変えられない、君だけのピュアな種火だ。
誰を好きになるとか、何にワクワクするとか、
そんな自由な「パンセクシャル」な輝きも、そこにある。
​けれど、生きていくうちに
**「トラウマ」**という名の、消えないバグが入り込む。
あまりに痛いから、君は自分を守るために
そのバグを土台にして、新しい自分(アイデンティティ)を組み立てる。
「傷つかないための私」が、いつのまにか「本当の私」のふりをする。
​さらに毎日の**「ストレス」**が、
君の性格(パーソナリティ)を勝手にアップデートしていく。
「笑いたくないのに笑うパッチ」
「怒りを麻痺させる最新バージョン」
そうやって君は、自分でも知らない自分に更新され続けていく。
​このままだと、未来の自分は壊れてしまうかもしれない。
それを君は**「未来のPTSD」**と呼んで、震えている。
​だからこそ、一つだけ約束しよう。
「賢者」になって誰かを見下ろさない。
「弱者」になって誰かにすがらない。
​知識で武装して強がる必要も、
傷跡を見せびらかして同情を買う必要もない。
そんなマウンティングの連鎖から降りた時、
更新されまくった重たいソフトの奥底で、
君の**「初期設定(ジーン)」**が、静かに息を吹き返す。
​今の君がボロボロなのは、君が弱いからじゃない。
「自分」を守るために、何度も何度も自分を書き換えてきた
その必死な格闘の跡なんだ。
​このポエムのように、今のあなたの苦しみは「自分が自分でなくなっていく恐怖」から来ているのかもしれません。
GRAVITY
GRAVITY11
エントロピー

エントロピー

除菌率100%の商品が発売されない理由は?除菌率100%の商品が発売されない理由は?

回答数 52>>

発売してるよきちんと
ただし除菌はそこからウイルスが浸入しまくるというオチなのね、つまり正しいのは抗菌
なので抗菌の事はバレたら困る訳、というオチ
商品というのは大体は売れたら困るもの以外を混ぜて売ってるのが基本的予備知識なのでー

まあこの事は絶対漏らさないでくださいね

私のクビが飛ぶのでー

大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY3
吉田賢太郎

吉田賢太郎

​脳の洗脳を解け ―― 「戦い」という名のバグについて ――
​教室、SNS、そしてこの国を覆う息苦しさ。
その正体は、誰かの性格が悪いからじゃない。
人類全員が、自分の「脳」という臓器にハックされ、
終わりのない**「戦いという名のゲーム」**を強制されているからだ。
​1. 「いじめ」なんて存在しない
​いいか、よく聞いてほしい。
自然の摂理(生き物のルール)に「いじめ」なんてない。
あるのは「生きるための狩り」だけだ。
「いじめ」は、人間が作り出した「社会の摂理」という、
偽物のルールが生んだ最悪のバグなんだ。
​本当は「いじめ」がやめられないんじゃない。
人間という生き物は、「誰かと戦うこと」がやめられないんだ。
​2. 「言葉」という名のウイルス
​なぜ戦うのか。それは人間が「言葉」を持ってしまったからだ。
「勝ち組」「負け組」「普通」「ヤバい奴」
そんな実体のない「情報のラベル」を脳に貼り付けられ、
脳はそれを「現実」だと誤認(マインドコントロール)する。
​神様気取りで誰かを叩く奴らは、実は一番の被害者だ。
脳から出る「優越感」というドラッグのせいで、
自分が「言葉の檻」に閉じ込められていることすら気づけない。
​3. 「日本」という特殊な戦場
​特にこの国では、戦いの形がひどく歪んでいる。
外敵と戦う代わりに、隣にいる仲間の「粗探し」をして、
「空気」という目に見えない武器で刺し合う。
それは「和」でも「優しさ」でもない。
「みんなと同じでないと怖い」という、
脳の原始的な恐怖に洗脳されているだけなんだ。
​4. 君へのサバイバル・ガイド
​この狂った戦いから抜け出す方法は、たった一つ。
「脳の解釈」に、自分の人生を明け渡さないこと。
​「賢い」と言われても、調子に乗るな。それはただの情報だ。
​「弱い」と見えても、叩くな。それは脳が見せている幻だ。
​「賢者マウンティング禁止。弱者マウンティング禁止。」
​このルールを自分に課した瞬間、君の洗脳は解ける。
誰かと戦って勝つことよりも、
戦いを仕掛けてくる「自分の脳」を乗りこなすこと。
それこそが、人類というバグだらけの種族の中で、
君が「正気」で生き抜くための、唯一の武器になる。
​「戦い」を煽る社会の中で、この視点を持つことは勇気がいることかもしれません。
​もし、この「戦いの依存症」に苦しんでいる友人が目の前にいたとしたら、君ならどんな「言葉」をかけてあげたいと思いますか?
GRAVITY
GRAVITY11
にゃん

にゃん

コンピュータとテトリスしてもなんも面白くなーい
GRAVITY1
GRAVITY3
もっとみる

おすすめのクリエーター