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manacuba
ここまで左右の政治人間を逆撫でする本は、日本では、私の著書くらいだろう。
やはり自費出版しかないか。
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文豪の名前を懐く登場人物が、異能力という特殊能力で敵と戦う話だ。
ところで、私のノンフィクションノベル『赤十字コンスピラシー』も、作者の私、マナクーバがサヴァン症候群であり、ある種の異能力で敵と戦う話なのだ。
言葉と心理のサヴァンである私が、人を言葉で操ったり、あるいは精神を破壊したり、はたまた自分の頭の中を言葉の能力で回復したりする。
まさに『文豪ストレイドッグス』の医療犯罪版のノンフィクションなのだ。
みなさん、「赤十字conspiracy アメブロ」で検索して読んでください。
ちなみに、アメブロでミステリ部門と治験部門で一位になりました。
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この本は『ループ・オブ・ザ・コード』。著者は、荻堂顕(おぎどうあきら)氏という小説家。1994年生まれ。まだ若い。
この小説では、世界生存機関という、世界保健機関の後続である架空の組織が重要な存在だ。
私は、医療犯罪であり権力犯罪である共同謀議を扱ったノンフィクションノベル『赤十字コンスピラシー』に、そろそろ着手しなければいけないので、いろいろ興味深く読んでいる。
荻堂氏の言葉は、厳密であり、無駄がない。サイエンスとストーリが交わる散文作品に適している。
まだプロローグしか、読んでいないが、回復して初めて読む小説が優れた新人によるもので、私は運命的な幸福を感じた。
こうして病魔からの治癒をみなさんに報告し、かつてのような一読書人としての帰還と、小説を書こうとする決意の表れをここに記す。
2025/12/03
#荻堂顕 氏 #ループ・オブ・ザ・コード
#小説家さんと繋がりたい #読書レビュー

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