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スーさん

のりあきさんより
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ちょこん
響かないのかもですが。
萩生田は
本当に
統一教会信者ですから。
で、
売国奴。
グローバリストです。
ちゃんと見極めて欲しいです。

しゅう
「じゃがいも」も価格が1.5倍に高騰
炭水化物で よほど
「グローバリスト」は
「小麦」を食べさせたいみたい
ちなみに「岸田文雄」の母方は
「日東製粉の 創業家系」だり
日本テレビは ここ2.3年
やたらと「小麦系の料理」の特集を
夕方の情報番組 everyで報じてる件
例えば...
「カレー」
「パスタ」
「ラーメン」
「パン」など
よほど 日本に住む日本人に
「小麦」を食べさせたいみたい
ただ SNSの情報では
「アメリカ産小麦」に
「グリホサートをぶっかけて
日本に輸出している」という情報もあり
(本当かどうかは知らないけど
映像では 小麦に化学薬品をかけていた)
それもあって「小麦」は
基本的に 日本では
できるだけ食べない様にしている件
しゅう
「お米」を「食べさせない様にしてる」のは
その背景には
◆「WEF」(World Economic Forum)
※スイス・ジュネーブ ダボス会議等
この組織が 大元の元凶であるお話
WEFの「会議」の中で
「デマ」を流布しているのがあり
「稲作が CO2を過剰排出を行っているので
稲作を排除すべき」と訴えている件
実際には
「稲作」が「C02を過剰排出」は
全くしていなくて
単純に「米を追い出す」理由は
単純に「小麦の需要を伸ばす」のと
「アジアの人口が多い地域」を
「弱体化させる」など そのような意図がある
そして その「WEF会議」に呼ばれた中に
「ヤンググローバルメンバー」という
そのような名簿があって
そこに「小泉進次郎・成田悠輔」等
それらが呼ばれているお話
また ダボス会議には
「竹中平蔵」など やばい人間が呼ばれてる件
そして「WEF」が ふりまく
「明らかなデマ・嘘」を
各国で「実行役」が 一方的に実行してる話
【構図】
WEF→ ヤング
グローバリスト →日本(自民党ら)
↑この構図を知らないと 始まらない件
その証拠ではないけど
「小泉進次郎」は「農水大臣」に就任してた件

海苔チーズフライ2
やっぱり、本人ですらない代役による掌返し
ダボスで衝突が始まるかと思ったが
既にコントロール下にある事をしめした形だった
そんなコントロール下の店じまいグローバリゼーション会議の近所の山で画像のコレだ
水に注意
この言葉は価値の流れを示していた
グローバリストやエリート、中央銀行
黒いお金の流れから
価値=エネルギーを善良な民衆へ解放する
だからXRPはまだ安い
始まったら一般的な民衆が1枚を買うには困難な価格になるかも知れない

セクロピアサン

山田
執務室の窓に映る私は、誰よりもトランプに従順な盟友に見えたはずだ。
2026年2月8日。第52回衆議院議員総選挙で大勝を収めたこの夜、ホワイトハウスから届いた「おめでとう、サナエ。共に世界を支配しよう」という傲慢なメッセージを、私はシュレッダーにかけた。
トランプ。あなたは66の国際機関を捨て、NATOを裏切り、グリーンランドを欲し、世界をあなたのディールの道具に変えた。だが、その傲慢さこそが、私の「プランB」を完成させる最後のピースだった。
机上のレポートは、2027年に末端公務員が赤字転落するという日本の死刑宣告を突きつけている。米国のインフレを押し付けられ、ドル覇権の奴隷として収奪され続ける限り、日本に未来はない。私たちは、この「詰み」の盤面をひっくり返すために、神を殺さなければならない。
「働いて、働いて、働いて、働いて、働いてまいります」
あのスローガンは、対米従属の中で疲弊する国民への慰めではない。米国という巨大な搾取機構を破壊し、真の独立を勝ち取るための「総力戦」への動員令だ。私はこれまで、あなたの気まぐれに付き合い、過剰なまでの同調を見せてきた。それらすべては、あなたが「日本は絶対に逆らわない」と確信し、油断して引き金を引く瞬間を待つための伏線に過ぎない。
ノックの音が響き、小泉進次郎が入室する。
「総理。ドイツとフランスから秘密回線です。『準備は整った』と。トランプによるNATOへの最後通牒を、彼らは開戦の正当な事由と見なす構えです」
「そう。進次郎さん、あなたの出番よ。国民に伝えなさい。これは『わがままな大国から、世界の秩序を取り戻すための聖戦』だと」
彼が語れば、凄惨な対米開戦さえも「新しい時代の自由」を求めるムーブメントに見える。欧州も、東南アジアも、トランプに振り回され続けた世界は、日本が演出する「米軍による偶発的な暴挙」を、待っていたかのように信じるだろう。トランプならやりかねない——その共通認識こそが、私たちの最大の盾だ。
平和という名の隷属が長引くほど、日本は内側から腐る。
かつて黒船に怯え、開国を強いられたあの日から、私たちは本当の意味で独立したことがあっただろうか。2026年、社会的不可逆点を迎えた今、私たちはもう一度「黒船」を逆方向に走らせる。
破壊こそが、唯一の創造だ。
日米安保という名の拘束衣を戦火で焼き払い、対等な「戦闘国家」として世界に立ち上がる。2027年に訪れるはずだった経済破綻は、対米戦という巨大な特需と、ドルからの決別によって上書きされる。国債は戦時国債として無限に発行され、軍需産業という巨大なエンジンが、死に体だった日本経済を無理やり回転させる。
失業者は兵士となり、工場労働者となる。ニヒリズムに浸っていた若者は、強制的に与えられた「国家防衛」という使命に酔いしれるだろう。
執務室の窓の外、横田や横須賀の方向を見つめる。
明日、あそこから響く爆音は、私たちの主権を奪う音ではない。私たちが神を殺し、真の独立を手にするための産声だ。
私は受話器を置き、最後のディールを口にした。
「Japan is back.」
戻るのだ。この国が本来あるべき姿——列強の圧力に抗い、血と鉄をもって自らの生存圏を切り開いた、あの「戦闘国家」の時代に。
ホワイトハウス/マール・ア・ラーゴ 独白:2026年2月8日
サナエが勝ったか。歴史的な大勝だ。
彼女が「働いて、働いて、働きまくる」と国民に叫んでいるビデオを見た。悪くない。非常にアメリカ的な、勤勉で、そして悲壮な響きだ。彼女は、私がかつて「Make America Great Again」と言ったときと同じ目を見せている。
世界は私が66の国際機関から手を引いたことにパニックを起こしている。グリーンランドを欲しがり、NATOの弱虫どもに「金を払え、さもなくば去れ」と言ったことで、欧州の連中は私を「狂った暴君」だと思っている。
いいだろう。それでいい。恐怖は、尊敬よりも安上がりな外交手段だ。
サナエは私の懐に深く入り込んできた。私の好みを、私の怒りの沸点を、彼女は誰よりも熱心に解析していた。彼女が私に同調してみせた数々のポエムや写真は、私への忠誠心だと世界は思っている。だが、私は知っている。彼女のような「鋼鉄の女」が、ただ従うだけの女であるはずがない。
彼女は、私が「最初の一撃」を撃つのを待っている。
私がグリーンランドや貿易関税で世界をなじり、予測不能な攻撃性を剥き出しにすればするほど、彼女の「プランB」の正当性は高まる。欧州の連中、ドイツのショルツやフランスのマクロンは、私が日本を攻撃した瞬間に「トランプがついに一線を越えた」と叫んで、日本の側に立つだろう。彼らはトランプという悪魔を倒すための「大義」を、喉から手が出るほど欲しがっているからだ。
だが、サナエ。君は一つだけ勘違いをしている。
君が私を「利用して」独立を勝ち取ろうとしているのと同じように、私もまた、君のその反逆を待っているのだ。
2027年、君の国の公務員が食えなくなる? それは知ったことではない。
私が欲しいのは、米国がAtlas(アトラス)のように世界を背負うのをやめるための、完璧な「出口戦略」だ。
日本が反旗を翻し、欧州が離反し、米国が世界から「追放」される形になれば、私は米国内のグローバリストどもに説明ができる。「ほら見ろ、世界は我々を裏切った。もう奴らを助ける必要はない。我々だけで豊かになろう」と。
君の「子飼い」が台湾海峡や石垣島で「仕事をしている」のは把握している。
私が「偶発的」に君たちの船を沈める。世界は絶叫し、君たちは戦闘民族として目覚める。
それでいい。それが君の望む「Japan is back」だろう?
だが、それは同時に、私の望む「America is Home」の完成でもある。
日本を、神のいない戦場へ解き放ってやろう。
君たちが血を流して自立するその時、私はドルを回収し、すべての重荷を君たちに押し付けて、この美しい大陸の扉を閉じる。
受話器を手に取り、統合参謀本部の長官へ繋ぐ。
「サナエの船が来たら、予定通りに『礼儀正しく』追い返せ。少しばかり、熱烈な挨拶を添えてな」
窓の外、フロリダの海は不気味なほど穏やかだ。
明日、この海の向こうで起きる爆発は、世界秩序の終焉を告げる鐘の音になる。
サナエ、君は神を殺したつもりで、神に捨てられたことに気づく。
「Japan is back? ……Good luck with that.」
私は、金色のゴルフクラブをスイングさせ、独り笑った。

山
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