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atsushi

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1月2日に店のレコードプレーヤーのカートリッジの針交換をしようとしてましたがタイミングが合わず。

(半年に1回、仕事始めの1月2日と7月1日に交換)

で、昨晩交換。

グランツ社製のカートリッジですが。

針交換したらしようと思っていた、冨田勲氏の1976年のレコード「惑星」のハイレゾデジタル化。

ホルストの「惑星」を単音弾きしか出来なかったシンセサイザーで何度も音を重ね作った大作。
初めて聴いたクラッシック音楽のレコード。

先日掛けていたら、

「平原綾香?」

と、訊かれた。

確かにそうだがwww

平原綾香さんの「ジュピター」は、ホルストの組曲「惑星」の「木星」から切り取り歌詞を付けたものだしwww

2007年版のリマスターCDと比較するのが楽しみ。



#レコード
#CD
#デジタル化
#ホルスト
#惑星
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木星

冨田勲

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仁

次の一本
大晦日 久しぶりに帰って来た息子達と近くの神社に初詣出に出かけました。久しぶりに家族が揃い、気分も良く、振る舞いの日本酒を頂いてしまいました。血糖が気になり出してここ三年ほどやめていたのですが、甘露な味わいを思い出してしまいました。昨日もお屠蘇を堪能し、そのまま引きずり込まれたくなる誘惑を振り切り、今日からウイスキーに戻ります。「グランツ」 優しく僕を慰めて欲しい。
酒飲みの星酒飲みの星
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黒の毒麦

黒の毒麦

昨日は有給を取ったので、午前中はジャンショに行き、昼からは同人書きの親友と作業通話をした。当然話題に出たのは26年に放送が決まった幼女戦記についてのことだった。
親友が作業してたのは、同人誌で出す予定の幼女戦記の二次創作作品のペン入れだったが、オンラインクレーンゲームで幼女戦記のマグカップを確保したことを言っていた。ぬいぐるみは既にないと言われたが、無くならないうちに何かゲットしておくと良いことを言われた。だが、私は幼女戦記に関しては、グランツのフィギュアでも出ない限りグッズを買う気はない。そのことを馬鹿正直に言う気はなかったが、一つだけ言おうか迷ったことがある。それは、構想していた幼女戦記の二次創作作品を、一次創作にしようかと思っていることだ。
私は過去に幼女戦記界隈での人間関係から創作ができなくなり、筆を折る寸前まで苦しんだのは過去の投稿にもある通りだ。幼女戦記の界隈を離れる前、私には同人誌として出すべく構想していた作品が二本あった。だが、上記の通り創作ができなくなったことや人間関係もあり、創作のモチベは下がってしまった。書きたくても書けない。そんな中で私は突然沼ったハイキュー界隈に移った。お陰で創作意欲も復活したが、構想していた作品は今も放り出したままだ。
一次創作に転用しようと決めた時、私は何かから解放されたような気分になった。でも、同時に感じたのは、親友に対する申し訳なさだ。
親友とは、幼女戦記界隈で出会った。彼女と出会わなければ私は本を出すことはしてないし、イベントにサークル参加しようとも思わなかった。
幼女戦記の同人誌を出すべく脱稿を目指す親友と、幼女戦記で同人誌を出すことをやめようと考えてる私。
言っていいのか迷う。実際、作業通話の際には言おうと思ってたけど、いざその時になったら何も言えなかった。きっとそれは、彼女が幼女戦記を愛しているのを知ってるから。
私も幼女戦記の作品を今も愛していることは変わらない。ただ、以前のようには愛せないと思う。きっとそこには、ハイキューを幼女戦記以上に愛しているのもあるだろう。しかし、それ以上に感じるのは、私が関わりたくない書き手さんと間接的にでも関わることだ。
幼女戦記の作品を出すにあたっては、壁打ちでやることは決めていても、作品に手をつけようとしたらフラッシュバックが起きるのではないかとも思ってしまう。
ただ、もし親友が幼女戦記のアンソロ主催するとかなら、私は普通に参加するのは確約されたことである。
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ハシオキ龍之介

ハシオキ龍之介

デヴィッド・ストーン・マーティン画廊 # 25


#レコードジャケット #JAZZレコード


☆『フリップ・フィリップス』

村上春樹のコレクションの中からのデビッド・ストーン・マーティンが手掛けたジャケット作品にフォーカスした本を紹介している。
約1ヶ月振りの投稿である。前回まではレスター・ヤングだったからレスターが終わって少々間延びしてしまった。
 村上春樹が次に紹介しているミュージシャンはフリップ・フィリップスである。テナーサックス🎷奏者だ。村上春樹のこの本にも記されているように、彼は同時代のテナーサックス奏者のイリノイ・ジャケーと同質で集団演奏の中で特色を出す人であり、スモール・コンボで主役を張るだけの力量はない。やはりこの時代においてインプロヴァイザーとして一流の人たちは、それなりの個性が際立ち演奏能力に長けた人達が持て囃され、現在でも尚、名を残しているものだがフリップは時代に貼り着いたたまま終わった。彼の代表作は専らノーマン・グランツ主催のJ.A.T.P.コンサートの実況盤でイリノイ・ジャケーとの壮絶なテナーバトルを繰り広げた闊達なソロがいちばん有名だが、村上春樹は「ただうるさいだけ」とにべもない。が、私もそう思う。
 しかし、ノーマンからはJ.A.T.P.での功労が認められて、デビッド・ストーン・マーティンの立派なイラストが設えられたジャケットを衣裳された幾つかの盤が残されている。村上春樹はそれらを丁寧に説明している。因みに、フリップ、と云うのは彼のニックネームでその迫力あるソロで聴衆をひっくり返す=FLIPする と云う意味がある、と村上春樹は解説している。
 最初に紹介されたのは1950〜1951年に掛けて録音されたスモールコンボが多数所収された『FLIP WAILS』である。このジャケットを観て、良くぞここまで想像出来るな、と私のような美術音痴には羨ましい限りの村上春樹だが、サックス🎷を吹くフィリップスの左右両脇に、音楽に合わせて踊っている人と、椅子に座ってじっと聴き入る人の姿が描かれている。「楽しく踊るなり、音楽にじっくり耳を澄ませるなり、お好きにどうぞ」と云うデビッドからのメッセージなのだろうとのことである。見事な解釈であると思う。
 幸い、Apple musicのサブスクにはその殆どがアップされているので、本回から暫くはそうしたフリップのソロをピックアップしてゆこうと思う。先ずはこのアルバム曲から♫Blue Room などはいかがか?
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The Blue Room

フリップ・フィリップス

スイングの星スイングの星
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ろむせ

ろむせ

グランツってもしかしてカタールから徒歩で帰ってこようとしてる?
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ぱねお

ぱねお

グランツSPORTもサ終してるよな、オフライン試遊か
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