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蘇我霊幻道師准尉

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いや、僕も昔は「太陽信仰者」だったんよ。エジプト神話の影響が強くてさ。でもいや、天体だしなぁって思い始めて、イスラム教とペルシャ文明やアストロラーベに出会ってから星に神は居ない!って確信したんだよ。一時はイスラム過激派に接近したりムスリムの偉い人に近寄ったりDM送ったりしたけど、連中は連中で「ジン」の事をガン無視するんだわ。クルアーンに書いてあるのに!

その時点で僕の求めてる答えは神秘主義にしか無いし、もっと言えば日本こそ神に愛され、ジン達と共に発展した「真の人間の国」なんだって目が覚めた。
「八色の姓」に「真人」ってのがあるんだ。真の人、そうなる為の価値観や修行があるんだよ。時代を経て廃れたり一部にしか受け継がれて無いのだけど、僕はこの真実に辿り着こうとしている。
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れい

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イスラームはシャリーア法の下で生活するけど、異国の地に行き、そこが法治国家であれば勿論その国の法の下で生活をする。その時に法でハラームを犯すようなものがあれば、彼らが国を出るだけ。また、その土地で迷惑のかからない事が大切である。自分はこの認識なのだけど、最近テレビやsnsで見かけるものはどれもこのクルアーンやハディースの言葉を無視するような、なんちゃってムスリムやイスラム原理主義者の動向が目立つ気がする。それがイスラームの評判を落としていると思う。。個人的にイスラム原理主義者は特に異国の地へ移住するのは向いてないのだから、理由が何であれシャリーア法が機能する国に収まっていて欲しいなとも思う。そうじゃなくとも、イスラム文化の流入は今更日本ではまず彼らがただの移民なので、文化としては全く歓迎されないし、上手く共生も出来ないだろうなと思ってしまう。自分が彼らと共生する事について賛成か反対かは置いといて。
…と早朝に起きて色々と考えてしまった。あぁ。今日も一限だ。何を考えているのだろう…
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蘇我霊幻道師准尉

蘇我霊幻道師准尉

本当に、この世の全てから離れて、この世の全ての設定だと思えば、悟りの十歩には成るんだなと。「必ずこの世の束縛から逃れ、本当の心の故郷に向かう事が出来る」様にしなければならない。「解脱」はこの世界のしがらみから離れる事。瞑想”だけ"してたら良い訳じゃ無い。何かに、固執しちゃ駄目なんだ。僕は光と呼んでいるし、浄土宗やイスラム教から解脱の方法を教えて貰ってる神秘主義者なんだけど親鸞さんが言ってた「歸命盡十方無碍光如来」、ムハンマドさんが言ってた「ジブリール」の光。アッラー≠阿弥陀の可能性を浄土宗信徒として半信半疑で観ていたけどかなり近しい存在で「大無量寿経」と「クルアーン」を呼んでて共通点が沢山あった。釈迦が解脱出来たなら、ムハンマドの残した言葉はこの世の「守護者の資格」、浄土宗では極楽浄土に往生すれば「仏(ほぼ人の守護天使)」になる。
それじゃ駄目だ。結局はこの世をあの世が管理してるに過ぎない。「一切抜根、確実解脱」を目指さなければならないんだ!
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P

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ある『キリスト教徒』と『イスラム教徒』が、それぞれに自分の宗教の教義は正しいと認識し、正対正の衝突が置きている場合、これを解決するための対話には何が必要か?ある『キリスト教徒』と『イスラム教徒』が、それぞれに自分の宗教の教義は正しいと認識し、正対正の衝突が置きている場合、これを解決するための対話には何が必要か?

回答数 31>>

互いに宗教に政治を織り込まないことが大事です。
キリスト教では愛を語り敵を愛せと言います。イスラム教はテロ活動の理屈に曲解されてる聖戦ジハドは、自分の内面にある悪い考えとの戦いであり精神的な聖戦のことを指しています。
経典等を学び直し、真の信仰心を持ち行動すれば、正対正の争いの対話につながるのではないでしょうか。政治色入れちゃダメ。

やっかいなのはイスラム教のクルアーンでモーゼもイエスより後の私が最後の預言者であると明記されていることですかね。クルアーンこそ聖典latest ver.というのは難しいです。

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刘理克

刘理克

数年前に神保町で買ったクルアーンの和訳版が埃をかぶっている...
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蘇我霊幻道師准尉

蘇我霊幻道師准尉

インドの神話は面白い。日本の神話もギリシャの神話も。ただ本当に「神か?」と思う。力強き「ジン(幽精霊達)」の話なんじゃないかと思う。ジンと人は交わる事あるとイスラム経典クルアーンにも書いてある。
様々な動物に変わる事が出来る。故に夢に出て来る連中も御告げもほぼジンの言葉な気がする。連中も存在や信仰心を貰って強くなる。ジンと神(ジン)は同意語に感じるんだ。霊能者達も土着神や天国の光(救い)は見ても唯一神には到達出来てない。ステージで言えば「その程度」としか言えない。どれ程努力しても俗気が消えないし霊能者でもちゃんと修行したり心持ちが神の方に寄る感覚を知れてない。僕はこの世界の修行法はグレゴリの連中が教えたモノの派生型や劣化版で溢れてるんじゃないかと直感で感じている。
物に頼るのも、節制したりするのも実際は間違いなんじゃないか。僕は加護によって不義理者や邪悪な者達を祓って葬って貰ってる。諸々の土着神も仏教界の者で釈迦の力になる者を見方にしてる。これを更に越えて本当の意味で神の身許に行ける、または神と話せる迄に成りたい。ラマヌジャンは知恵を告げる神に出会えた。あの純真無垢さと命を捨てられる程の信仰心の構造を尊敬している。「神」を信じる。人間はやっぱり間違っている。「みんな違って皆んな間違い」の無明の中で怠惰であるから諦めている。。。
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なお

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「謙虚はなぜ世界を動かすのか──宗教・思想・文化に共通する“自己を超える力”」

キリスト教・イスラム・ユダヤ・インド・東洋・日本に見る“控えめ”の本質とその論理的価値

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謙虚とは、自己を小さくすることではない。

それは、自己を超えて他者・神・世界とつながる知性である。

「謙虚」は、現代のビジネスや人間関係においても美徳とされますが、その価値は一時的な再評価ではなく、世界宗教と哲学の根幹に深く根ざしています。ここでは、主要な宗教・思想・文化に共通する「謙虚の構造」を読み解きながら、なぜそれが普遍的な美徳なのかを論じます。

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キリスト教:神の前での自己認識

キリスト教において謙虚は、神の前で自らの限界を認める姿勢です。イエスは王ではなく、貧しい者として生まれ、弟子の足を洗い、十字架にかかるまで自己を低くしました。この生き方こそが謙虚の模範であり、「高ぶる者は低くされ、へりくだる者は高くされる」という逆説が、謙虚を救済の鍵と位置づけています。他者を自分より高く見る姿勢は、隣人愛の実践でもあります。

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イスラム教:アッラーへの服従と共同体への奉仕

イスラームという語自体が「服従」「謙虚さ」を意味します。礼拝・断食・喜捨などの五行は、自己中心性を手放し、神と共同体に仕える行為です。クルアーンには、謙虚な者こそ真理に近づくと記されており、人間は土から創られた存在であり、神の意志に従うことでのみ価値を持つとされます。謙虚は、神との関係性を正しく保つための倫理的知性です。

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ユダヤ教:契約と知恵の前提としての謙虚

ユダヤ教では、謙虚は神との契約を守るための知性とされます。モーセは「地上で最も謙虚な人」とされ、預言者としての偉大さは謙虚さに根ざしていました。タルムードでは「謙虚な者こそが知恵を得る」とされ、律法の学びには自己の限界を認める姿勢が不可欠です。謙虚は、他者との契約を尊重し、神の意志に従うための土台です。

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インド思想:欲望を超える知性としての謙虚

ヒンドゥー教では、バガヴァッド・ギーターに「知者は謙虚である」と記されており、真の知性は自己を誇らないことにあります。仏教では、無我・空の思想により、自己を固定せず、他者との関係性の中で自己を見つめる姿勢が謙虚の根源です。ジャイナ教においても、非暴力と禁欲の実践は、自己の欲望を抑え、他者を尊重する謙虚さの表れです。

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東洋思想:関係性の中での自己制御

儒教では、謙虚は「礼」の実践であり、社会秩序と人間関係の調和を保つための基本姿勢です。孔子は「謙をもって礼を成す」と説き、人格形成の核心に謙虚を置きました。道教では、「上善は水の如し」という言葉に象徴されるように、最も柔らかく、低い位置にある水こそが最も強いとされ、謙虚は自然との一致を意味します。

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日本文化:美意識と共同体意識の中核

日本では、謙虚は「空気を読む」「出しゃばらない」などの形で日常に深く根付いています。能や茶道などの伝統芸能では、過剰な自己表現よりも「余白」や「間」が美とされ、控えめこそが洗練された表現とされます。また、謙虚は自己否定ではなく、自己統制であり、成熟した人格の証とされています。

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結論:謙虚は「自己を超える構造」であり、世界宗教の共通言語

謙虚とは、自己を小さくすることではなく、自己を超えて他者・神・世界とつながる知性です。それは、キリスト教の隣人愛、イスラムの服従、ユダヤの契約、インドの自己超越、東洋の関係性、日本の美意識に共通する構造であり、文化を超えて人間の成熟を導く普遍的な美徳です。

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#謙虚の本質 #世界宗教と美徳 #自己超越 #文化と哲学 #精神性の構造
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