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エスカレーターでの歩行禁止を法律化するのは妥当なのか?エスカレーターでの歩行禁止を法律化するのは妥当なのか?

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法律にするのは難しい

「エスカレーターの歩行禁止」を法律にするのであれば「路上喫煙」と「歩きスマホ」も法律にしないといけないでは?

「エスカレーターの歩行」
2人立てるステップの片側に寄って、従来から歩くスペースを設けてきた慣習がある。
歩く理由:①急いでる人のための通路として慣習がある、②輸送効率を上げるため
問題点:①歩いて登ることで立ってる人に当たり、転倒させてしまう可能性がある
②多くの人が同時にエレベーターを歩いて登ることで「共振」現象が発生し、エレベーターを劣化させる

「歩く」ことを罰するのはどうなのか…
不注意でエスカレーターを歩いて当たって相手を転倒させた場合は、過失傷害罪(刑法209条)がある。これは歩きスマホでケガをさせた場合も同様に起こりうる。
共振が影響して、エスカレーターが壊れた場合、
「歩く」=「共振」=「壊れる予見ができる」「故意」となれば器物破損だが、すぐに壊れるものではなく、経年劣化でも壊れるし、時間と回数等との兼ね合いで壊れやすくなるものであるから、壊すことによる罰則規定は難しい。
輸送効率が下がることで階段での被害が増える可能性がある。

エスカレーターだけで考えるのであれば、
1人用のエスカレーターを2台又は2人用のエスカレーターに間仕切りを付けて、片側を止まって乗る人用、もう片方を歩く人用の専用レーンを作るのはいかがでしょうか。エスカレーターの強度を上げるか、メンテ回数を増やす。
接触して転倒する可能性をなくし、輸送効率は維持されることになります。

エスカレーターの歩行禁止は法律にするのは、他の法律で対応可能であり、方法、道徳心等を促せる可能性があるため妥当ではない
哲学哲学
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MIMO ·͜· ꕤ︎︎

MIMO ·͜· ꕤ︎︎

最近、空とか見上げた?綺麗な景色、見つけられた?最近、空とか見上げた?綺麗な景色、見つけられた?
最近ずっと雨だらけ☔️(._.`)ショボン
代わりに仕事の帰り道に毎晩、蛍光灯とバケツを持って蛍光ベスト着た集団を見つけました
🐸が車に潰されように救助するボランティアらしい[冷や汗]

#カエル注意の道路標識も存在するらしい
#救助するフリして食べるのかも
#カエルは潰さないけれどおっちゃん達を轢きそうになる毎日
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響(ゆら)

響(ゆら)

昨日の夜21時過ぎ。
家の電話が鳴ったのでこんな時間に?と思い出てみた。
無言で出ると何も言わない。
もしもし?と声をかけると
「俺っておたふく風邪になったことある?」
と言われ、間違い電話か?と親切心が出て
「どちらにおかけですか?」
「俺だよ、〇〇家の長男」


キタ━(゚∀゚)━!初詐欺電話ー!
しかし冷静に「我が家は長男いませんよ?」と言うと無言で切れた。

( `ᾥ´ )クッもっと面白いこと言えばよかった。
我が家はちなみに長女の私だけしか兄弟はいないのだが、奇しくも我が家の相方(一応長男?か)が38度で寝室で寝ていたので、
「あれ?2階で寝てるからなんかあったー?欲しいものできたー?買っての来ようかー?」とか「長男2回で寝てますけど?」とかなんか面白いこと言えばよかった。こちらの情報をあげる必要なかったんだと電話切ってからずっともやってる(笑)


ちなみに調べたらおたふく風邪で声変わっちゃってー……とことが進んで詐欺に変わるようです。ご注意を

#ひとりごとのようなもの #詐欺電話 #オレオレ詐欺
ひとりごとの星ひとりごとの星
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blackjack

blackjack

皆さんおはようございます
今日も15℃くらいまで気温上がりそうです
夜は寒くなりそうです
寒暖差に注意ですね
お仕事の方一緒に頑張りましょう‼️
お休みの方ごゆっくり‼️
#おはようGRAVI
心と心で繋がりたいの星心と心で繋がりたいの星
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澪

あれさもう用はないけど
しらみ潰しで注意してくる人じゃない?
居るよねじっとしてられない多動症みたいな人
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またんぎ

またんぎ

以前にも述べた通り、食事は我々のチームメンバーにとって大きな問題だった。当初、チームは主に軍用のC型口糧(C-Rations)を摂取していたが、やがてエベン星人の食べ物へと切り替えざるを得なくなった。エベン星人は多様な食品を持っていた。彼らは野菜を栽培していた。我々のチームはジャガイモに似た食品を見つけたが、味は異なっていた。また、レタス、カブ、トマトに似た種類のものもあった。それらが、我々のものと似ていた唯一の食品だった。エベン星人は他にも野菜を育てていた。
​それらは、長い蔓(つる)の付いた奇妙な見た目の丸い物体だった。エベン星人はその蔓を調理し、植物の大きな部分を生で食べた。また、彼らはある種の白い液体を持っていた。我々は最初、それをミルクの一種だと思った。しかし、実際に味わってみると、味も成分も異なるものであることが判明した。その液体は、惑星の北部に位置する小さな木から採取されていた。エベン星人は文字通り、その木から液体を「搾乳」していたのだ。それを飲むことは、彼らにとって一種の楽しみであるようだった。
​我々のチームメンバーがその液体を心から好むことはなかった。エベン星人は料理もした。彼らはシチューのようなものを鍋で作ったが、我々のチームにとっては極めて無味乾燥なものだった。そのため、我々は大量の塩と胡椒を使用した。彼らはまた、一種のパンも焼いていた。それはイースト菌を使わない無発酵パンで、味はかなり良かったが、チームメンバーに極めて深刻な便秘を引き起こした。そのパンを消化するために、我々は大量の水を飲まなければならなかった。
​エベン星人と我々のチームメンバーが共通して好んだ唯一の食品は、果物だった。エベン星人は大量の果物を食べた。その果物は、我々がこれまでに見たどの果物とも異なっていたが、甘かった。メロンのような味のするものもあれば、リンゴのような味のするものもあった。
​もう一つの問題は水だった。セルポの(惑星セルポ)水には、我々のチームによって発見された多数の未知の化学物質が含まれていた。最終的にチームは、水を飲む前に沸騰させなければならなくなった。これを見たエベン星人は、我々のチームのために水を処理する大きな施設を建設してくれた。
​チームの指揮官(大佐)によって書かれた最終報告書の中で、彼は次のように述べている。交換期間中(彼は正確な期間を使わないよう注意を払っていた)、チームは……
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