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いひっ♡

あおぬ
このままとりあえず5キロマイナス目指して頑張る
最終目標はあと20キロマイナス

あずさ
◯0.7キロ
前回から
マイナス300グラム
5月の目標まで残り0.7キロ
目標達成しなかったけど
もうすぐトータル10キロマイナスになるので
頑張ります(・∀・)
6月の目標はマイナス2.7キロ
◯8.0キロを目指します😊
わた🧶
・体重2.3キロマイナス
・だくだくの汗
・足痛めて終わった

かーしま
脂肪より筋肉が戻り始めてきた
せっちゃん
回答数 4>>
2025年‼︎ただいま5キロマイナスです‼︎
あと7キロ頑張りたい‼︎

ゆん
やっぱり入らんかった😂
年内あと2キロ、トータル15キロマイナス目指して、最終20キロマイナス目標かな☺️
1年後にブラックフォーマル着れるようにストレッチとかエクササイズもやろー
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重めのジョナサン
私は自分のことを、
バランスの悪い人だと思っている。
一定のペースで物事を続けるのが苦手で、
ある時期は異様なほどの量をこなすのに、
そのあと、何もできなくなる。
何かを始めると歯止めがきかない。
とりあえず数をやる。
納得するまでやる。
そして、違うと思った瞬間にやめる。
だから外から見ると、
何をしている人なのか分からないらしい。
私が一年の目標を、
本気で作るようになったのは
二十九の時だった。
それまでも、目標らしきものは立てていた。
けれどそれは、言うだけだった。
年の終わりに振り返ることもなく、
どれくらいできたか確かめたこともない。
目標は、ただ置いてある言葉だった。
学生時代の私は、
スポーツだけをやっていたと言っていい。
いわゆるスポーツバカだったと思う。
ただ、チームが勝ちたいとか、
誰かに認められたいとかは、
あまり考えていなかった。
頭の中にあったのは、
自分を納得させることだけだった。
その特性は、受験期にも続いた。
好きな教科は滅茶苦茶やった。
しかも、テストに関係ないことばかりだ。
逆に、嫌いなものは全くやらなかった。
納得できないものに時間を使うことが、
どうしてもできなかった。
私は二十二歳まで、
スポーツと身体のことに
どっぷり浸かっていた。
社会に出てからは、
多分、皆と同じように、
社会人生活に溺れた。
その頃、
恋愛をほとんどしたことがなかった私は、
マッチングアプリでデートをしまくった。
今考えると極端が過ぎるが、
多分、二百人くらいと会っている。
私は恋愛にも溺れていた。
二十六歳あたりから、
絵を描いたり、ペーパークラフトを作ったり、
短歌や詩を書き始めた。
それまで体育会的なことばかりやってきた反動だったのかもしれない。
私は昔から、
無意識に「言い訳のきかない場所」
を目指していた。
スクワットなら二百キロ。
ランニングジャンプなら一メートル。
そこに届いたかどうかで、
自分が自分に嘘をついたかが分かる場所だ。
その癖が、形を変えて残っていたのだろう。
とりあえず百やる。
それが、いつの間にか
私の中のルールになっていた。
百やるだけで終わらせず、
完成形としてSNSに上げてもいた。
書き忘れていたが、
二十六から二十九あたりまで、
私は病みに病んで、
起き上がれないほど体調を崩していた。
今思えば、
あの頃の私は体調に溺れていたのだと思う。笑
さて、話を二十九歳の新年に戻す。
体調が回復してきた私は、
目標を一つだけ決めていた。
ベンチプレス百四十キロ。
百四十キロは、
言い訳のきかないラインだと思ったからだ。
その年の記録は、
百三十七・五キロだった。
惜しい。
でも、不思議と悔しさはなかった。
そのうち超えるだろう。
まあ、いっか。
そんな感覚だった。
私はこの時、初めて
目標を立てること、
そこに向かうこと、
そして目標に囚われないこと。
その全部を、
同時にできた気がした。
それから私は、
立てたもん勝ちだと言わんばかりに、
目標を立てまくった。
不思議なことに、
立てただけで終わることは、
ほとんどなかった。
去年は八十八キロまで増量するという
目標を立て、
実際にそこまでやった。
気がつくと私は、
数値化できない目標にも近づいていた。
自分に嘘をつかないこと。
無理をしすぎないこと。
何かを始めても、
途中で自分を見失わないこと。
では、私はなぜ
今、エッセイを書いているのか。
私は、
私と世界を知りたいからだ。
表現したいからだ。
語りたいからだ。
振り返ると、
私は溺れてばかりだった。
けれど、
ただ流され続けていたわけではなかった。
その時々では、
自分でも何を掴もうとしているのか
分からなかったが、
何となく掴みたいと思っていたものに、
私は確実に近づいていた。
そして多分、これからも私は、
何かを見つけては、
百、やり始めるのだろう。
大切なのは、
目標があることでも、
ないことでもない。
そんなものは、
あってもいいし、
なくてもいい。
社会的な意味でもない。
評価でもない。
理由のよく分からない目標のほうが、
私らしい。
達成したか、
しなかったかでもない。
結果は、
結果に任せておけばいい。
最も大切なのは、
そのとき私は、
私なりに、
ちゃんとそこにいたか。
それだけだ。
だからたぶん私は、
エッセイも、百、書くのだと思う。
書いて、まとめて、
書籍にして、
枕元に置く。
読み返すためでも、
誰かに見せるためでもなく、
そこに置いておくために。
それが、
今の私にとっての
ちょうどいい「百」だ。

まこ
そして朝起きたら久しぶりの産前の時より➕1キロなってた!あと7キロや!!シンデレラ体重目指すぞ

むいっ💫
5キロやせるぞお!!!
ににみ

Pepero
★★★★★☆☆
近未来。
裁判そのものをAIに委ね、それ故に様々なコストを削減、並びに犯罪率の低下をも実現させた。
そんな世界の、とある日に。
刑事レイヴンが目覚めると、四肢を拘束されていた。
そしてそこは、『マーシー』。自身もその実現に尽力した、世界初のAI裁判所だった。
そしてAI裁判官であるマドックスが、レイヴンに告げる。
『妻殺害容疑での裁判』
身に覚えのないレイヴンは必死に抵抗するが、有無を言わさずに審理は開始。
与えられた時間は90分。この時間内に自らの有罪率を低下させなければ、即処刑されてしまう。
本作は、そんなレイヴンが体験する90分を同時進行で追体験する、タイムリミットサスペンスである。
……しかしながら、評価は分かれるところ。
物語としての魅せ方、展開はかなり秀逸であり、普通に没入し、ドキドキとハラハラを楽しめるのは間違いない。ラストも、悪くない。
本来ならば満点の七つ星をつけたいところなのだが、一部の設定に違和感があり、それに気付いてしまった観客は、おそらくは低評価を付けてしまうものと思われる。
※ここからネタバレ
そもそも主人公のレイヴンは泥酔して意識を失い、拘束され、目覚めたら既にAI裁判所、という展開。そしていきなり審理が始まってしまう。
それも、今朝に発生した事件で、現場にまだ鑑識班が入っているようなタイミングで。
本来の『裁判』とは、容疑者を逮捕し、取調べを行ない、起訴が確定したのちに開かれるものなのに、そんなタイミングでいきなり裁判、しかも90分しか時間をもらえない。
だがそれは、決して不自然なことではないんだよ、これが普通なんだよ、という言い訳は、
『近未来』という一言に任せきってしまっている。
だからその部分をスルーしてストーリーを追えれば楽しめるし、そこに引っかかってしまった観客は、おそらく話が何も頭に入って来なくなるだろう。
このマイナス面を考慮しての★5。
筆者は個人的には十分楽しめた。
#映画
#小さな幸せ









半永久開催!『本日の1本』④
参加

まりも
52歳85キロ
ダイエットとGRAVITYはじめました
■名前
まりも
■趣味
犬、ダイエット、スイーツ、お酒、洋楽、映画
旅行

臼井優
1/31(土) 14:00 Yahooニュース
私はこれまで数多くの経営者やリーダー、そして若手をはじめ、あらゆる世代の働く人々を見てきました。
【クリックして老害チェックリストを見る】年下の相手に自分から挨拶をすることをためらう…、AIやITツールを学ぶことを拒否する…当てはまったら要注意!
今の時代、組織のあり方は劇的に変化しています。かつての年功序列型から実力主義へとシフトし、職場では年下の上司のもとで働くベテラン社員も珍しくありません。こうした変化の中で、多くのミドル・シニア世代の方々が「どう振る舞えばいいのか」という葛藤を抱えています。
一方で、若手社員の側からは「あのベテランの人は尊敬できる」という声もあれば、残念ながら「あの人と一緒に働くのはつらい」と心を閉ざしてしまうケースも耳にします。
今回は、周囲にマイナスの影響を与えてしまう人と、年齢を重ねるほどに慕われるようになる「尊敬されるベテラン」の決定的な差はどこにあるのか。私の実体験と選択理論心理学の観点から説明します。私はいわゆる「老害」なのか……? と疑問をお持ちの方に、チェックリストもありますので、ぜひやってみてください。
■「過去の栄光」にすがる人「今の実力」で語る人
最もわかりやすい差は「どこに視点を置いているか」です。
周囲から敬遠されてしまう方の多くは、「過去の自分」に執着しています。
「俺の若い頃はもっと大変だった」「今の若者は根性がない」。こうした言葉を口にした瞬間、その人の魅力は大きく損なわれてしまうと考えています。「現在の実力」がないという証明になってしまうからです。
能力とは、「物事を成し遂げる力」です。プロの世界において、年齢は関係ありません。プロスポーツの世界でもビジネスの世界でも、実力がすべてです。能力のない人ほど、年上であるというだけで優位に立とうとします。これを私は「年齢マウント」と呼んでいます。これは自分に自信がないことの裏返しではないでしょうか。
一方、尊敬されるベテランは、年齢という枠を自分から外しています。「仕事の質」だけで自己主張をします。年下の上司に対しても、そのポジションが会社に認められた能力の結果であると素直に認め、敬意を払います。
「このベテランは当てになる」「この人がいてくれるとプロジェクトが円滑に進む」。そう思わせる実力と謙虚さを併せ持つ人こそ、本当の意味で組織に必要な「財産」となるのです。
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臼井優
国立大学法学部卒 法律系国家資格3種保有 就職氷河期世代 元僧侶 趣味・特技 サッカー、バスケ、ボクシング、テコンドー、茶道、書道、華道、サックス、ドラム、読書、カフェ巡り、音楽鑑賞、ストレッチ、筋膜リリース、他人のデートコースを考えること 家庭教師、予備校講師、各大学でのエクステンション講座担当 担当科目・領域 小~高、文系科目全て、公務員試験全領域、面接、ES添削、マナー、論文添削等々
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12419
ににみ
( ˇ人ˇ)☆彡
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3116

いひっ♡
気軽においでくださいまし。
詮索されるの嫌いです。
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0
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955

むいっ💫
𝑇ℎ𝑎𝑛𝑘 𝑦𝑜𝑢🫶🏻️
寒くなってきたから、身体に気をつけて過ごそうね🙌
フォロワー
427
投稿数
887

あおぬ
🌠DM・フォロー・フォロバは基本女性のみ🌠
旦那一筋なので男性との出会いは求めてません❌️
同性の友達は大歓迎
アラフォー、3匹の愛犬・夫と暮らす働く子無し主婦
魔道祖師、天官賜福
働きたくない面倒くさがり人間
先天性てんかん持ちの不眠症
鬱・PTSD・パニック他は寛解しました
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874
