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DJ シンスケ!

DJ シンスケ!

悟りは、深く理解する事であり、実現する事。

ロダンは究極まで考え抜き、
キルケゴールは愛を突き放し、
ショパンはポーランドを離れる転機に、
芥川龍之介は絵仏師良秀家に、
芸術や思想を見出した。

土の時代だから暗いし重い。


だからシンセサイザーでは単一の単調マイナースケールに、美や愛や悲しみを見出して行こうとした。ありがちな道筋だ。


風の時代。

軽やかな悟りとはどんな調子なのかを深く理解し実現しようと考え抜いた。

僕の一つの解は、同主調であった。

マイナーでもメジャーでも、共通した音がある。それは突如生まれる!

本当の悟りは、軽やかに明るい境地にあると僕は感じている。

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それは突然、啓示のようにやって来ます。

悟りは、自然に、自由に、
そして何の制約にも妨げられる事無く始まります!
GRAVITY

Realization 2026

DJ Shinsuke !

音楽の星音楽の星
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GRAVITY1
💤

💤

王子さまは一つ疑問が湧いてくれば、返答があるまで訊くのを辞めない。

中島義道は本作を「非哲学的だ」と切り捨てていたが、問いを手放さない王子さまの我慢強さは、古代ギリシャのソフィスト達に議論を吹っかけていった、ソクラテスの姿を彷彿とさせる所がある。

哲学には、沈思黙考型と対話型、2種類があるような気がしている。前者には、キルケゴールやウィトゲンシュタインや永井均が当てはまる。後者には、ソクラテスやヘーゲルやフッサールが当てはまる。王子さまは、対話型の哲学をしている。
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#11

#11

キルケゴール
「死に至る病」
名前だけは知ってたけど、読んだ事無かった
kindleアンリミテッドに
「漫画で読破」
シリーズが有ってそれで読んだけれど、
面白かったな
GRAVITY
GRAVITY1
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