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グルメ最新情報をたまに投稿していきます。
みんなのおいしい投稿待ってます(*ᐛ )
実際に商品を買って食べてみての食レポや、外食、お酒、みんなの作る美味しい料理など
グルメに関することならなんでもこちらの惑星を付けて投稿してね!!
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情報処理技術者試験勉
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🌟この惑星が目指すところ
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服や家電、化粧品など新しいものを、買ったときのワクワクを共有し合いましょう!
⚠️🚨たまにただの主の好き勝手な報告もあります
規約や常識に違反しないものなら小物でもなんでも投稿してください!ジュースとか昼飯!でも
マジで
よろしくお願いします! 主は📷製品や服の報告が多くなると思います!
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「ガチャが当たらない…」
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「やたらみつけるの投稿で単発でペカリましたの報告が目に付く…」
そんな経験ございませんか?
あなたの心、切なくなりませんか?
ここはそんな鬱憤を晴らすための星です!
みなさんの爆死報告を教えてください!
そして、みなさんの爆死報告をみましょう!
なんということでしょう、心が晴れていく。
「切ないのは、私だけじゃなかったんだ…。」
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シズ
回答数 28>>
意外ですが効果的です。
「今日は30分だけ」「第一幕まででOK」と区切ると、多くの場合そのまま続きが気になって最後まで行けます。
字幕を選ぶ(可能なら)ことも有効的とのことです。
字幕は能動的に読まないといけないので、
脳が映画に縛られます。
特に集中が切れやすい人には効果的です。
合わなければ「途中離脱OK」にする
最後まで観られる人ほど、「合わない映画は切る」判断が早いです。
最後まで観れない=失敗ではありません。
体調と時間帯を選ぶ
これは意外に大きいです。
夜に疲れて観るより、
休日の昼間+軽い飲み物の方が完走率は上がります。
これは観やすいかなと思う映画”から入る。
最初は90〜110分、構造が明快、ジャンルが分かりやすい作品を選ぶ。
例えば『プラダを着た悪魔』『ショーシャンクの空に』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』
キネマ旬報 / SCREEN / 映画秘宝 など
「この映画はどこを見るべきか」
「途中で評価が変わる映画」
「観客を掴む編集・構成」
などの特集に細かく載っています。





シズ
の名セリフについて (補足程度で)
“Gentlemen, you can’t fight in here! This is the War Room!”
(紳士諸君、ここで戦ってはいけない!ここは作戦室だ!)
どんな場面でのセリフなのか
場所は核戦争を管理するための「作戦司令室(War Room)」
将軍や高官たちが集まり、世界の命運を決めている
その最も理性的であるはずの場所で、大人同士が取っ組み合いのケンカを始める。それを止めるために出るのが、このセリフです。
つまり、「戦争を管理する部屋で“ケンカは禁止”と言う」という逆説
ではなぜこのセリフは珍しいのか
論理が完全に崩壊している
War Room = 戦争を遂行する場所
そこで「戦ってはいけない」と言う
言葉が自分自身を否定している
戦争映画なのに「正論」がギャグになる
普通の映画なら
「冷静になれ!」=正しい台詞
この映画では、正論そのものがブラックジョーク
理性がもはや機能していない世界。
監督キューブリックの狙いがあるのです。
スタンリー・キューブリックは、この一言で:
核戦争は、合理的な判断の産物ではなく、
人間の愚かさの延長線にある
「抑止」「管理」「理性」という言葉の空虚さ
を暴いています。
説教は一切せず、笑える一言で世界の狂気を示す
なぜ今でも語られるのか
このセリフは、冷戦時代 → 核戦争批判
現代 においての官僚制・組織の不条理
AI・抑止論 を 「管理できる」という幻想
ということでどの時代にも刺さるのでは。
一言で言うと
このセリフは名言というより、
「人類は本気で世界を壊しながら、
ルールだけは守ろうとする」
その滑稽さを凝縮したブラックユーモアなんですよね。
キネマ旬報より
特徴ですが、初公開時より、再上映・再評価特集で評価が上がる
『博士の異常な愛情』はまさにこのタイプです。
特に
「戦争映画ベスト◯◯」
「20世紀映画史を変えた作品」
「風刺映画特集」
『映画評論』『スクリーン』『ロードショー』
『映画評論』においては
思想・政治・冷戦文脈からの分析
大学・思想系映画論
1970年代以降、映画論・文化論の教材として頻繁に引用されています。
「笑いと暴力」「合理性の暴走」の典型例として。





シズ
回答数 34>>
『ベン ハー』 (1959)
監督:ウィリアム・ワイラー
主演:チャールトン・ヘストン
原作:ルー・ウォーレス(小説『ベン・ハー』)
上映時間:約 212分(めちゃくちゃ長いです。確か地上波は二週に分けての放送だったかと)
映画史的な凄さ
アカデミー賞 11部門受賞
(長年最多記録。『タイタニック』『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』と並ぶ)
作品賞、監督賞、主演男優賞、助演男優賞、 撮影・美術・衣装・編集など技術部門ほぼ独占
伝説の「戦車競走」
映画史上屈指の名シーン。
CGなし・実写(もちろん)
撮影期間:約 5週間
1周約 460m の巨大セット(当時世界最大級)
実際に死亡事故寸前の危険なスタントあり
特に有名なのが(トリビア)
戦車が宙を舞うカット
事故に見えるが、スタントマンは生還
(編集で採用され、そのまま名場面に)
物語の核心(ネタバレなし)
舞台:ローマ帝国支配下のエルサレム
親友だったユダヤ人ベン・ハーと
ローマ軍司令官メッサラの決裂
復讐の物語として始まり、
最終的には赦しと救済へと変質する
単なる宗教映画ではなく、
人間の怒りがどう変容するかを描いた作品です。
キリストの描かれ方が特異
イエス・キリストは
顔が一切映られない、セリフも最小限
しかし、水を与える手、背中、影
だけで強烈な存在感を放ちます。
観客に「見る」より「感じさせる」
演出の極致。
当時
『キネマ旬報』においては
超大作・記念碑的作品として大きく扱われております。
『スクリーン』『映画ファン』(やや後年含む)
チャールトン・ヘストンのスター性
スペクタクル場面の写真中心
「必見の超大作」という娯楽寄りの紹介
『週刊朝日』『サンデー毎日』
単なる映画紹介ではなく
興行収入の規模
世界的ヒット現象
アメリカ文化の象徴
として紹介
「映画」というより
戦後世界の巨大文化商品としての扱い。
『世界』『中央公論』
直接の映画評は少なめ
キリスト教文化や西洋精神史との関連で言及
冷戦期の「西側的価値観」の象徴として論じられることも。
『主婦の友』『婦人公論』
家族で観られる映画
道徳的・教育的価値のある作品
年末年始にふさわしい大作
として紹介されておりました。



シズ
回答数 23>>
ラストのどんでん返しはスタッフの一部にも隠されていた!!!
本作の最大の特徴は“終盤の大どんでん返し”。
監督オリオル・パウロは
台本の最終20ページを一部キャストに渡さず
撮影直前に渡してリアクションを引き出した
と言われています。
そのため、
俳優の表情に“本気の驚き”が混じっており、
これが逆に自然で「名シーン」になったと評判。
ではなぜ台本の最後を隠したのか
『ロスト・ボディ』は 「観客の予想を裏切る結末」 が重要な作品。
監督はその“驚き”を俳優の表情にも反映させたかったため、
一部キャストには結末をあえて知らせず、
撮影の直前に最終ページを渡した。
と述べています。
日本国内の紙の映画雑誌(CUT, 映画秘宝, SCREEN, キネマ旬報など)では、
この「台本を隠した演出」の件は大きく取り上げられてはいないのですが
インタビューとして一部載っております。



nosho(み
裏表紙も映画楓の広告。
表紙は違う映画とは言え、劇中で楓のカバーを歌っている渋谷龍太さんが表紙になっているのも何かの縁ですかね。
#映画楓
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