共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

尻沢亮

尻沢亮

アカネゲットしたぞ…
キスケとアオベエ待ってろ??
GRAVITY
GRAVITY2
ことり

ことり

森の脱出ゲーム キスケの心の旅


オイラは1人で長のお家へ向かいました。
長は畑仕事に夢中でオイラを見てびっくりしていました。
「な、なんだ…キスケかぁ。びっくりしてじゃないかぁ。」と腰が抜けそうな声を出しました。
オイラは「やっと森の再生が終わりました。それを伝えに来ました。」と深々と頭を下げた。
長は「そうかそうか。やっと終わったかぁ。これからどうするんだ?」と言いました。
オイラは「旅に出る事にしました。色々と考えたくて…。」と口ごもりました。
長は「そうかぁ。残念じゃのう。でもキスケが決めた事じゃ。頑張りなさい。」と言ってくれました。
オイラは「はい。ありがとうございました。長には色々とお世話になりました。」と言って長の家を離れました。
家に着いてからは全ては持たずに思い出のぬいぐるみと父ちゃん母ちゃんとおばあちゃんの荷物を持ってみんなが寝静まった頃にこの森を出ました。
オイラを大切に育てていつも側に居てくれたおばあちゃん。
顔は知らないけど…オイラを大切に愛してくれた父ちゃんと母ちゃん。
オイラの心の旅は家族を感じる事が出来る場所を探す事。
だからオイラは歩き続けるんだ。
あの森はオイラの家族が居た森だけど…またいつか帰るつもりです。
だってオイラが生まれ育った森だから。
みんなには悪いけど…またね!
オイラはぬいぐるみを抱きしめながら歩き始めました。

終わり


なんか早かったかな?
でも次の物語を書きたいのでキスケの
話しはこれにて終わり。
次は何にしようかな?
やっぱり異世界系が物語が広がるから
異世界系にしよう😆
GRAVITY
GRAVITY7
ことり

ことり

森の脱出ゲーム キスケの決意


次の日。
オイラは誰よりも早く来て作業していました。
みんな問題を出し合いして中々進まないからです。
この森を早く再生してお家でゆっくりしたいのに…。
みんな分かってない!
オイラは黙々と作業をしていました。
お昼過ぎに要約みんながやって来ました。
チャキチが「よーし。今日もやりますか?」と言って来た。
ウリは「でもこんな事してたら中々終わらないと思うんだけど…。」とオイラを見ました。
オイラはみんなに言いました。
「みんな聞いてくれる?オイラは何とかして早く再生を終わらせたいんだ。だからもうやめよう。みんなが手伝う気がないならオイラ1人でもやる!後半分くらいで終わるんだ。もういいから1人にして欲しい。」と言いまた手を動かしました。
カッチャンが「よーし。私も頑張りますよ!」と言いました。
ウリも「みんな後少しなので協力してやってしまおう。」と言ってくれた。
チャキチは「なんだよ!俺はやらないぞ!帰る」と言い帰ってしまいました。
オイラはチャキチが帰っただけでも安心しました。
チャキチはいつも喧嘩っぱくて声もデカくてみんなが困る事も平気でするんだ。
だからいない方がいいんだ。
他の動物達は何とかして早く終わらせる事だけを考えて手を動かしてくれました。
オイラはそれだけでも嬉しかった。
みんなが手伝う事で要約完成しました。
やっと綺麗の森が誕生したんだ。
オイラはみんなにお礼を言い長の家へ向かいました。



戻って来ました!
スランプ状態で書けてなかった。
これからまた少しずつ書きます😊
よろしくお願いします🙏
GRAVITY
GRAVITY2
13号

13号

キスケ 5歳 ♂
出身 尼崎
趣味 ゴロゴロ
好きな食べ物 ちゅーる、ヨーグルト
ネコの星ネコの星
GRAVITY4
GRAVITY22
ハナヂ

ハナヂ

おこりんぼうとにこりんぼうの中の人は夫婦だし、おこりんぼうはキスケと、にこりんぼうはアカネと声がおなじです(突何)
GRAVITY
GRAVITY
ゆうきゃん

ゆうきゃん

あ、こいつ自分と同類だなって感じた瞬間は?あ、こいつ自分と同類だなって感じた瞬間は?

回答数 114>>

黄色のキャラクターといえば?のお題で
「キスケ」と答えた霜降りのせいや
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY3
ゆうきゃん

ゆうきゃん

地獄の世界の漫才大会「デスワングランプリ」でありがちな事。地獄の世界の漫才大会「デスワングランプリ」でありがちな事。

回答数 38>>

閻魔様のご機嫌を取ろうとする
小鬼トリオ(アオベエ、アカネ、キスケ)が
漫才でも『合体!」
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
GRAVITY
GRAVITY
ことり

ことり

森の脱出ゲーム キスケの答えは?


キスケは考え込んでいました。
頭が割れる程の痛みを感じていました。
もう限界だぁ。
頭が痛い。
でも負けたくない!
キスケはハッとしました。
そう言えば…角のある動物に似た飲み物って言った様な?
それがそうなら答えはあれしかない!
炭酸だって言い方を換えればいいんだ。
となるとーサイだ!
答えはサイダーだ!
やっと分かって嬉しくなりました。
キスケは「答えはサイダーだ!」と叫びました。
チャキチは「なんだよ。答えられるのかよ!正解だよ。」と言いました。
もう日も落ちてしまい辺りは暗くなっていました。
長が「楽しいのは分かるけど…もう日が暮れたから明日にしよう。」と言ってくれた。
キスケは良かったと安心しました。
それでもチャキチは「イヤだ!まだまだだ!」と言って聞きませんでした。
長がチャキチの頭を杖で叩きました。
チャキチは「いってぇー!?何すんだよ!」と言いましたが長は「お前は馬鹿かぁ!キスケも疲れたに決まっているだろう。さっさと帰るのじゃ。」と怒鳴りました。
チャキチは逃げる様に帰って行きました。
長は「さぁ帰るぞ。キスケよ。」と優しく言いました。
キスケは「ありがとうございます。助かりました。」と言いお家へ帰りました。
また明日もまた問題攻めに合うのかとイヤになりましたが行かない訳には行きません。
何とかして早く森の再生に持って行かないと。



また書きますね😊
GRAVITY
GRAVITY82
もっとみる

おすすめのクリエーター