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認知科学の星の星

58人が搭乗中
参加
背景画像は @necco(ねこころん  さんに提供いただきました😊 認知科学は、人間の「考える」「理解する」といった知的な働きを研究する学問です。心理学が人の行動や感情を扱うのに対し、認知科学は記憶や注意、言語理解など心の情報処理を探ります。認知心理学はその一部で、具体的な認知プロセスを研究します。さらに、脳波を使って脳の活動を測定し、思考やコミュニケーションの仕組みを解明することも行います。心理学、認知心理学、脳波などを組み合わせて、人間の知的活動を総合的に理解するのが認知科学です🧠 興味がある方は星に搭乗してくれると嬉しいです✨✨ #心理学 #認知心理学 #認知科学

認定オーナーたちの星

32人が搭乗中
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確定申告の星

27人が搭乗中
参加
自分の中で確定した物事を申告する星 (例)休みなので昼から飲酒を確定申告 みんな自由に申告していってください。

リピ確定!

19人が搭乗中
参加
これ美味しい!リピ確定! ってものを教えてね ★リンクは貼らないでください (ありがとう:やみちゃん)

若年性認知症の星

16人が搭乗中
参加
惑星名の通り『若年性認知症』。 日々『老化』していきますが、ご本人、ご家族の方、認知症に携わる方々、不安や心配、対処法etc 勿論、興味がある人も大丈夫。 色々な事、情報交換など、たくさんお話ししましょう。

認定オーナーの星

15人が搭乗中
参加

非認定音声ルームの星

13人が搭乗中
参加
大所帯のルームだけが面白いと思うことなかれ 貴様の本当に楽しめる部屋さがせ なけりゃ作れ

クリぼっち確定の星

11人が搭乗中
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クリぼっちの方のための居場所!! 良かったら入っていってね( ˊᵕˋ*)

承認欲求の星

6人が搭乗中
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サメ田

サメ田

ギォーーーーーーー!!!!希タヒ念慮の発生が確認、ただちに避難せよ
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キウチ

キウチ

仕事で久し振りにキレちゃった
恥ずかしながら怒りゲージが上がると物に当たる(自分の持ってる物を投げる)んだけど毎回クッションがある場所目掛けて投げるのはまだ理性があるんだなってなってる

お客さんになんて言おうかな…5ヶ月前から用意するタイミングあって納期のかかる物だからちゃんと3ヶ月前に指示を出して発注確認を口頭でしかしなかったせいで業者が資材用意していなかったことに気づけなかったって普通に弁解の余地ない言い訳だもんな……

辛いなあ
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(元)地雷女

(元)地雷女


ナイトスクープ?で、批判されてる夫婦は、
正直、自業自得だと思う。

SNSで散々書いてるし「ヤングケラーだ!」言われても仕方ないと思うけど。

それを周りがゴチャゴチャ言うの違うくない?

その批判とかをネットで見て子供達が可哀想。

自分も子供いるから、子供たちに教えてますが

「言葉1つで、人を殺せるから
言ったことは、取り消せないんだから
よくよく考えて言われたらどんな気持ちになるか考えてから言おうね。」

「(次男のアレルギーもあり)食べ物でも人は殺せる。
食べる前は、しっかり確認しようね。
自分で意識して気を付けないとダメだよ。」

と伝えてます[照れる]

運動会ビリでもテスト0点でもいいから
これだけは、覚えててほしいと思ってます[照れる]
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ゆゆだなも

ゆゆだなも

俺のマイナンバーカードの写真ブスなんだけど
これで本人確認できてるってことは俺ばブスっ
てことなんだね!もういいよ!あーあ別に俺も
もっとイケメンがよかったよ!
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塩分

塩分

高市早苗という選択 ― 政治の停滞を打ち破る現実主義のリーダー像

「政治とカネ」という言葉が、日本政治に重くのしかかって久しい。高市早苗氏をめぐっても、政治資金の記載や処理をめぐる問題が指摘され、批判の声が上がった。だが、ここで冷静に考える必要がある。果たしてそれは、国の進路を左右するほどの重大な問題なのだろうか。

指摘された事案はいずれも、刑事責任が問われるものではなく、資金の私的流用や不正な利益供与が確認されたわけでもない。制度の複雑さと事務処理の不備が生んだ問題であり、説明と是正によって対応可能な範囲にとどまっている。完璧で無瑕な政治家など存在しない以上、この種の事案だけをもって政治的資質全体を否定するのは、現実的とは言えない。

むしろ注目すべきは、高市氏が一貫して示してきた政策姿勢である。経済安全保障の強化、技術立国としての再興、国家の自立性を高める戦略的思考。これらはスローガンではなく、具体的な制度設計と覚悟を伴ったものだ。厳しさを増す国際環境の中で、日本に必要なのは、空気を読む政治ではなく、決断する政治である。

政治資金の問題を過度に拡大解釈し、政策論争そのものを封じてしまう風潮は、国民にとって決して健全ではない。重要なのは「問題があったかどうか」ではなく、「国をどう導くのか」だ。高市早苗氏は、その問いに真正面から答えようとしている数少ない政治家の一人である。

自民党が果たしてきた統治能力と、高市氏の明確な国家観が結びついたとき、日本政治は停滞から抜け出す可能性を持つ。国民が衆議院選挙に求めているのは、清廉さを装うことではなく、現実を直視し、結果を出すリーダーだ。

政治とカネの問題は、制度として不断に改善されるべき課題である。しかし、それを理由に国家の進路を誤らせてはならない。今、日本に必要なのは、細部にとらわれて立ち止まる政治ではなく、前に進む政治である。その選択肢として、高市早苗氏の名が真剣に検討されるべき時が来ている。
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