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ニホンゴ シカ ワカラナイ。
#2月9日肉の日


あまねくあまね
境界線は、説明ではなく規約で引く。
私はにこやかに言う。
「うん、家は無理」
そして、代替案を出す。
「外で会おう」
「次はカフェにしよう」
「その日は短めにしよう」
ここで主導権が戻る。
“無理”だけだと角が立つ。
でも“無理+代替案”は、ただの生活管理になる。
生活管理は、冷たいようで優しい。
なぜなら、あなたの生活を守るから。
#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から続・白線の引き直し

あまねくあまね
「ちょっと」で人生を軽くしない
「ちょっと掃除すればいけるでしょ」
この“ちょっと”は、危険だ。
なぜなら“ちょっと”は、言った側が楽になる言葉だからだ。
言われた側は、急に現実が重くなる。
• ちょっと片付ける
• ちょっと時間作る
• ちょっと我慢する
• ちょっと譲る
“ちょっと”は小さい顔をしている。
でも積み上がると、生活を飲み込む。
私はかつて、飲み込まれた。
年末の床と油と睡眠で。
だから私は、対策を作った。
#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から続・白線の引き直し

あまねくあまね
“いいよね”に勝ったからじゃない。
勝った、という言い方がもう古い。
私はただ、主語を回収したのだ。
私の時間。
私の家。
私の予定。
私の皿。
主語が戻ると、世界が静かになる。
湯気が減る。
イルミネーションがただの光になる。
そしてその静けさの中で、やっと聞こえる。
——自分の声。
#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から・白線の引き直し

あまねくあまね
相手の反応が二種類に分かれる。
1. 「そっか、分かった」と言う人
2. 「え、なんで?」と言って食い下がる人
そして私は、ここで観測者として結論を出せるようになった。
1. は、次に進める人。
2. は、唐揚げを取る人。
唐揚げは悪くない。
でも唐揚げを取る癖のある人は、だいたい他も取る。
私はもう、唐揚げ一個で見抜ける。
#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から続・白線の引き直し

あまねくあまね
「泊まっていいよね?」
これは本編で、見た。
見たし、払った。
だから私は、ここだけは笑顔を外して言う。
「それは無理」
余計な説明はしない。
説明は交渉の入り口になる。
“泊まる”は、家の話ではない。
境界の侵入権の話だ。
侵入権は、交渉では決めない。
規約で決める。
#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から続・白線の引き直し

あまねくあまね
「今週会えるよね?」
“時間”を餌にした“いいよね”。
ここは特に危険だ。
時間は戻らない。
なのに時間の話は、なぜか“軽く扱われがち”だ。
私はこう言う。
「会いたい気持ちはある。
でも今週は忙しいから、来週の候補日を2つ出すね」
これで主語が戻る。
こちらが“予定の管理者”になる。
私は学んだ。
予定を握られると、生活が削られる。
生活が削られると、心が鈍る。
心が鈍ると、また“いいよね”に負ける。
だから最初から、握らせない。
#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から続・白線の引き直し

あまねくあまね
「割り勘でいいよね?」
来た。
“お金”を餌にした“いいよね”。
昔の私は、ここで内心モヤっとしながらも「うん」と言っていた。
モヤっとする理由は簡単だ。
割り勘が嫌なんじゃない。
割り勘を決められる構造が嫌なのだ。
だから私はこう返す。
「割り勘もいいけど、今日は私が多めに食べたから
次は私が払うね」
あるいは逆に、相手が多く食べていたらこう言う。
「今日はあなたの方が多めだったし、
少し多めにお願いしていい?」
ここで大事なのは、金額ではない。
“いいよね”で決まる世界にしないこと。
“会計”という現実的な場面で境界線を引ける人は、
だいたい他の場面でも引ける。
境界線は、いきなり人生で引くと重い。
会計で引くと軽い。
軽いところで引ける人が、最終的に強い。
#伏線はカラアゲ一個から
#伏線はカラアゲ一個から続・白線の引き直し


まさん
ここは4のつく日がカラアゲ、8のつく日がギョーザがなんと88円[星]
#ラーメン

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