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飲食店で働く人達の星
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「飲食業界」に携わってる方ならオールジャンルOK👌
居酒屋、カフェ、レストラン、ファーストフード、割烹、定食屋、フードコート…🍴🏮🍔
チェーン店、個人経営、正社員、アルバイト、パート、契約社員、オーナー…👩🍳🧑🍳👨🍳
業種問わず‼️雇用形態問わず‼️
この業界ならではの嬉しさ!楽しさ!悩み!葛藤!
なんでも語りましょう🎵
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今日も1日、ご安全に!
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ここは、パチンカスの惑星です。
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あっつぅ〜🔥
働きたくない星
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私たちは働きアリです。
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ギャンカスの星
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パチスロ・競馬・競艇・競輪
グラカン・アニフィーetc.
ギャンブルの勝ち自慢も負け自慢もみんなですれば実質勝ち‼️
人生一生ギャンブル!!!
俺とぽまえの記録をここに残そうぜ👊
酒カスの星
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酒が好き!
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注⚠️愉快な酒カスが集まる惑星です!
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注⚠️あくまでも惑星主が楽しむための惑星です
カス テラ
16人が搭乗中
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カス子の星
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YMP-つ

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かすみ

はせ転職

ひと
数日後、同じ名前の奴から『仲良くしてください』と来たから、仲良くなってくださいとか変な文送ってきたことあります?って聞いたら、分からない、別人だと言うのでまあいいかと放置。
それからわたしは何も返してないのに、『おやすみ〜』『おはよ〜』『今日は早く仕事終わったよ〜』『ぐいぐい来たかったら来てね〜』と連続で送ってくるから、さすがにきしょいなと思ってブロックしようとその人のプロフ画面見たら『出会い求めてます』って書いてあって、きっっっっしょおおおおおお🤮おえー🤮🤮🤮🤮🤮🤮🤮ってなってやっとブロック。
早くブロックしとけよ!!
わたしのアホ!!!!!カス!!!!!!

無職43歳男性

珠雅(しゅが)
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現代日本において、英語はもはや単なるコミュニケーションツールではない。それは、終わりのない「課金地獄」へと誘う巧妙なサブスクリプションであり、明治以来150年続く「従順な国民」を選別するための定規である。アメブロの記事「【禁断の教育論】なぜ英会話アプリは課金地獄なのか?」で喝破された通り、私たちは「英語ができない」というコンプレックスを植え付けられ、心理的・経済的な檻の中に閉じ込められている。
そもそも、なぜこれほどまでに日本人は英語に苦しむのか。その根源は、明治維新における「翻訳の功罪」にまで遡る。西洋の知を日本語へ強引に変換した「OS」は、日本人の脳に「直接理解する」ことを禁じ、「変換して理解する」という非効率な回路を固定化した。さらに、教育現場は「減点対象」を探すための試験装置と化し、一歩間違えれば恥をかくという完璧主義の呪縛を国民に課した。これこそが、支配層にとって都合の良い、内向きで失敗を恐れる「工場型人間」の量産システムである。
もし、国民全員が英語を自在に操り、海外の一次情報に直接触れるようになれば、情報の独占は崩れ、安価で勤勉な労働力は世界へと流出するだろう。ゆえに、この国において「英語が話せない」状態は、偶然ではなく、構造的に維持されている「仕様」なのだ。高額なコーチングや月額制アプリに課金し続けることは、この支配構造を自ら強化する行為に他ならない。
そこで、一つの「反逆」の形が浮かび上がる。それが「話せなくても、分からなくても良い。自分には関係ない」という断固たる拒絶の美学である。
この言葉は、決して無気力な敗北宣言ではない。むしろ、他者が設定した「グローバル」という名の価値基準、あるいは「英語ができる=勝ち組」という階級再生産のゲームから、自らの意志で降りるという「知の独立宣言」である。支配層が用意した「完璧主義」という名の鎖を、笑い飛ばしながら断ち切る行為だ。
学習の主権を取り戻すとは、必ずしもペラペラになることではない。他人に強いられた劣等感を捨て、自分にとっての必要性(あるいは不必要性)を自ら定義することにある。檻の外へ出る鍵は、英単語の暗記ではなく、このシステムそのものへの「無関心」という最強の武器を手にすることだ。
英語という幻影を追うのをやめたとき、私たちは初めて、自らの足で立つ大地を見つけることができる。壁の向こう側を気にする必要はない。なぜなら、その壁自体が、私たちが「関係ない」と背を向けた瞬間に、その支配力を失う虚構なのだから。
✧••┈┈┈┈┈┈••✧
[完]


元気マ
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