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ごはん大名年貢米

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カシミールにしようと思ったけどヒヨってコルマにした。で、頼んだ後にチキンバリカレーという見たことないカレー見つけてこっちもいいなと思ったよ。今度はこれにする。美味しそうだよね
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ごはん大名年貢米

ごはん大名年貢米

明日デリーのカレー食べようかと思ってるんだけど、男気でカシミールいくか控えめにコルマにするか迷ってる
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角運動量の合成 J=J₁+J₂ はそもそも、J₁×1₂+1₁×J₂ が直和構造生成子と呼ばれるものらしく、基底変換してカシミールが確認できるのは当たり前なのか
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藁人形

藁人形

フレーバー少なすぎてやる気あるのかわからんかったパン入れるならカシミールとかカルダモンとか入れろ
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マミ

マミ

鈴木梅太郎博士が「オリザニン」命名を発表

鈴木梅太郎

農芸化学者だった鈴木すずき梅太郎うめたろう博士が、ある日の研究で米ぬかから脚気かっけを予防し得る栄養素を発見。

その成分に
オリザニン

と命名した旨を1910(明治43)年12月13日に開かれた東京化学会にて発表しました。

鈴木梅太郎博士が「オリザニン」を発見した翌年にポーランドの化学者、カシミール・フンク博士も同じ栄養素を発見。

同栄養素は生命に欠かすことのできないものでもあることから、フンク博士は

ビタ
生命
アミン
必要な有機化合物
の意味合いで

C・フンク
ビタミンB1

と命名し国際学会に発表しました。

「オリザニン」と「ビタミンB1」は同じ物質であり、新栄養素の発見自体は鈴木博士の方が早かったものの、
国際学会への発表はフンク博士の方が早かった

ためビタミンの名称が世界的に定着することになりました。

分子式
糖質を燃やしてエネルギーに変えるときに必要な栄養素で、糖質代謝に欠かすことのできない人体の補酵素

のビタミンB1(≒オリザニン)を発見した鈴木梅太郎博士とフンク博士の功績は、どちらの名称が世界的に使用されるかではく、以後の健康管理の飛躍的な向上からどちらも色褪せることなく語り継がれております。

余談
鈴木梅太郎博士はその後


合成清酒(理研酒)

の発明にも成功しており、その製造手法の一部はいくつかの継承を経て今日でもアサヒビール株式会社に受け継がれております。

清酒のような風味にしたアルコール飲料のことで、清酒に比べて

酒税率が低い
価格が安い
ことから清酒の代用として人気があり、料理酒としてもよく使用されております。
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たお

たお

バニラ
カルダモンミルク
レモン
カシミール

フローラルさがメインやけどバニラのおかげで柔らかめになって、レモンの爽やかさが後味をスッキリさせてくれる落ち着いた香りでした
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