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ハイ翠の人

ハイ翠の人

何年も前に買ったソノシート。
気になって引っ張り出して見たら、なんとカシオペアのギターマイナスワン!!!
なんとなんと演奏もカシオペア😳

※ギターマイナスワンとは、原曲からギターのパート(またはボーカルなど特定のパート)を取り除いた、練習・演奏用の音源のこと。

#ソノシート #レコード #アナログ
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ブラック・ジョーク

カシオペア

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ユウ

ユウ

ネイルを変えました~💅

久しぶりに青が塗りたくなりDucatoのカシオペアというカラー🌌

深い青ベースに水色ラメとシルバーラメが夜空感出てて最高に綺麗~◎!

前回のバブリーピンクも気に入ってたのに早々に剥がれてきてしまった…残念🥲

そして小指の爪、割れました笑
親指の爪にも根元からヒビ行ってるので近いうちに割れそうです…悲しや…

まあ爪は伸びるので気長に待ちましょう😌

いっそ鉄くらいの強度で生えてきて欲しい…切れないけど🙂

#ネイル #セルフネイル #GRAVITY日記
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臼井優

臼井優

日本のフュージョン・シーンは1970年代後半から世界的に高い評価を得ており、現在もトップクラスのプレイヤーたちが活動しています。

1. レジェンド・グループ(黄金期を築いたバンド)
CASIOPEA (カシオペア)
日本を代表するフュージョンバンド。野呂一生のテクニカルなギターとキャッチーなメロディが特徴です。現在は「CASIOPEA-P4」として活動中。

T-SQUARE (ティー・スクェア)
カシオペアと並ぶ双璧。吹奏楽でも定番の「TRUTH」や「宝島」などの名曲を生み出しました。

PRISM (プリズム)
1977年に日本初のフュージョンバンドとしてデビュー。故・和田アキラの超絶ギタープレイで知られます。

2. 技巧派・実力派グループ
DIMENSION (ディメンション)
増崎孝司(Gt)と小野塚晃(Key)を中心とした、非常に洗練された都会的なサウンドが特徴のユニットです。

TRIX (トリックス)
元カシオペアの熊谷徳明(Dr)らによるバンド。コミカルなパフォーマンスと圧倒的な演奏技術を両立させています。

3. 近年の注目・新世代
DEZOLVE (ディゾルブ)
2014年結成。現代的な複雑なリズムと高い技術力を持ち、ジャズ・フュージョンの新世代として注目されています。

T-SQUARE alpha (ティー・スクェア・アルファ)
T-SQUAREが形態を変えつつ、若手プレイヤーを起用しながら進化を続けている最新形です。

4. スタジオ・ミュージシャン系
パラシュート (PARACHUTE)
松原正樹や今剛など、日本を代表するトップ・ギタリストが集結した伝説的グループです。
最新のライブ情報は、Blue Note Tokyo や Cotton Club などのジャズクラブのスケジュールで確認できます。
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maru

maru

今日の夜空

星が
とっても
キレイでした

オリオン座も
カシオペア座も
(ちょっと写真切れてる)
よく
見えました

おやすみなさい☆
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流星

真心ブラザーズ

空好きの星空好きの星
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よだかだよ

よだかだよ

よだかは、実にみにくい鳥です。

この一文から宮沢賢治「よだかの星」は始まる。
鷹に改名を迫られたよだかは、拒めば殺すと脅される。
そんな自分も生きるために羽虫を食べて殺している。
食物連鎖に絶望、焼け死んでも構わぬ覚悟で遠くへ。
夜の星座に「あなたの所へ連れてって」と頼んでも悉く相手にされない。

あらゆる気力を失った時、、、ふいに覚醒。
「どこまでも、どこまでも、まっすぐに空へのぼって」行く。
最後はカシオペア座の隣で、青く美しい光となって燃える。

「靴の花火」で「よだかの星」を知って、大人になって初めて読んだ。

--------------------------------
真下、次第に小さくなってくのは
君の居た街だ
-----------------------
真下、次第に小さくて
消えたのは君の居た街だ
--------------------------------

空からの視点の「靴の花火」の歌詞が、宮沢賢治の物語にリンクして、想像が拡がった。

そして、歌詞には直接歌われていないものの、花火の描き方が奥行きがあって詩的。

空からのよだか目線での
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った」

地上にいる主人公目線での
「靴の先に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」

花火に背を向けて歩き出す主人公の靴の先に、花火が反射するかのように、歩くたびに花火が咲いている不思議な感覚。

ところどころに水たまりが散らばっていて、花火が水面に映っている。それを踏んだらタイミングよく花火が咲いた。
歩くたびに靴の先で花火が拡がっていく。

勝手な解釈ですが、
なぜタイトルが「靴の」花火なのかを考えた時、そんなシーンが思い浮かびました。

その花火の音を
「ずっと下で花が鳴った
大きな火の花が鳴った
音だけでも泣いてしまう」
と聞いているよだか。

現実にとどまっている主人公。
空に飛び立ったよだか。
その対比。

「夏の空に花が咲いた
大きな火の花が咲いた」

最後は、主人公も空に上がった花火を見ている。

「そんな夏が消えた」

色々な物語を想起させてくれるヨルシカの世界観が好きです。

ちなみに昔、動物園で実際のよだかを見たけれど、みにくい鳥なんかじゃなく、可愛らしいおじいちゃんふくろうみたいな感じでした。

#ヨルシカ
#靴の花火
#よだかの星
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靴の花火

ヨルシカ

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Spica🪽🪽

Spica🪽🪽

東京駅の売店で売ってた
これってカシオペアの車内販売品かな
電車の旅行って憧れる

#GRAVITY日記
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