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まぎし

まぎし

金田一と昔のコナンとオカルトブーム浴びて育ったからもう何も怖くないメンタルになったけど今のキッズってホラー耐性どうなんだろうね
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豊屋

豊屋

ノストラダムスは今70代辺りの人も「昔流行って本沢山出てた」と言っていたから根が深いなぁ オカルトブームとかいうやつだったのだろうか
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港

汐留B後名声を得た道雄が後のオカルトブームに乗り毎日の様にTV出演するようになり三児の父になってる品川君が晩酌しながらブチ切れてチャンネル変えてるところまで妄想した
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リアム

リアム

片付けしてたら出てきた
スパイのためのハンドブック[泣き笑い]何でこんな本読んでいたんだろう全く記憶にない
これを読めばあなたもスパイファミリーの黄昏になれますよ多分[泣き笑い]
あとオカルトブームの火付け役 つのだじろうの
メギドの火 懐かしいなぁ恐怖新聞また読んでみたくなった[びっくり]
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ミッション:インポッシブルのテーマ

ムービー・サウンズ・アンリミテッド

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ぽてさら

ぽてさら

90年代後半に発売されていた超念写探偵団。
当時のオカルトブームに乗っかって発売されたこのシリーズが大好きだった。

一応ビックリマンシリーズなんだけど、普通のビックリマンとは違って実写の写真が使われているのがポイント。
黒い部分を指で温めると霊が浮かび上がってくる仕組み。
そしてそのシールを剥がすと霊の正体が現れる二重構造になってる。

復刻したら大人買いするくらい好き。

#超念写探偵団
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クラネ

クラネ

ここ何年か、夏の心霊映像番組がやらなくなってしまった。
夏の楽しみにしていたのに
明らかに作り物だろ!ってやつとか、まんま貞子みたいなやつとかあったけど、それも好きだった。
いつからか、心霊現象パートが減って悪魔祓いパートが増えていた。
悪魔祓いパート好きな人いるのか?(いたらごめんなさい)
芸人の廃墟探索と悪魔祓いと霊能力者の除霊パートは嫌いだった。
心霊映像が見たければ、YouTubeなり本当にあった呪いのビデオを見れば良いと言われるが、それも良いが地上波で家族で夕飯を食べながら見るのが好きだった。

いつかオカルトブームが来て、心霊番組がまた地上波でやらないかな?
個人的には、新世代の都市伝説の妖怪の噂を耳にしてみたい。
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からえふ

からえふ

WOWOWにて映画鑑賞、

『悪魔と夜ふかし』

実際に生放送番組を見ている感覚になって、すごく見応えありの作品でした。

ストーリーはあまり事前に知らずに観たほうがより楽しめると思います。

1970年代のビデオテープが発見されるんですよね。
その中身がこのとんでもないオカルトホラー番組だったわけなんですけど。

衣装やヘアスタイル、映像まで全て当時のように本当に思える作りで、全然違和感がないです。

1970年代は、世界中でオカルトブームだったのでしょう。
日本でも、心霊写真の紹介や霊媒師がテレビに出ていろいろとやっていたのではないでしょうか。
また、スプーン曲げを視聴者と共に生放送でもやっていたんですよね。

視聴率競争で、番組を見てもらおうと各局がエスカレートして奇抜なことをやらせもお構いなしに制作していたんでしょう。

今ではテレビ離れもあり、更にコンプライアンスにも厳しい時代になっているせいもあり、当時が懐かしく感じるのかもしれませんね。

とにかく、オカルトとコメディが行ったり来たりする予測不能のストーリーです。

この作品を観て夜ふかししてみてください。


#映画
#WOWOW
#音楽
#悪魔と夜ふかし

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Keep It Warm

Flo & Eddie

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太郎作(たろさく)

太郎作(たろさく)

3月に怪談師さんに私の実話怪談をお話ししたわけなんですが、最近になって深く詰めた話があります。
ただ話すだけではなく、「この時は何人?」とか「この後、どうなった?」とか突っ込みがたくさん入ってやっと語っていただく作品になります。

怪談師界隈のルールで、「同じ話を何人もの怪談師に話してはいけない」というのが有りますが、実話怪談は本人の体験なのでその私が話す分には、良いんです。

そんなわけで、最近振り返った実話怪談をお話しします。特に怖い話ではありません。不思議な話です。
怪談師さんの口から出るとちょっと違う話になるのかも知れませんが、私の体験です。

私は中1で、世の中はオカルトブーム。中岡俊哉さんの恐怖の心霊写真集とか、つのだじろうさんのうしろの百太郎とかが、大人気の頃の話です。
コックリさんが流行っていて、もちろん学校では禁止でしたが、そんなこと守らないですよね。
私達は真剣にコックリさんをやっていました。誰かが動かしたと言われることの無いように、10円玉に手を置く3人は目隠し。質問する人と書記は必ず用意して挑むので必ず5人以上。
ある、動きが弱かった日の終了後、閉めてあるカーテン越しに肘から上の腕が何本も映り、みんなでキャーっと言いながら急いで帰ろうとした所を校長(シスター)に捕まりました。
さすがにコックリさんしてたとは言えず「ふざけてました」と誤魔化しました。
それで教室はヤバイという事になり、その後の定位置は屋上に上がる踊り場になりました。
何度かやっているうちに常連の女の子(霊)も出来、甘い飲み物とかお菓子を持って来てなど言われたりしてました。踊り場に場所を移してからはたいていこの子が来ました。
普通にガールズトークってやつですけど、誰も彼氏居ますか?なんて聞かなかったし。(笑)
はじめにひとつだけ、コックリさんに聞かないと決めていた事があって「どんなシに方だったか」です。
もしかして、シんだ事に気付かずにいる人も居るだろうし、聞いても私達が何もしてあげられないのだから聞かないと決めていました。
で4-5回目くらいのいつものガールズトークの時です。ちなみに私はこの時は質問役でした。
会話の途中で唐突にぐるぐると何回か円を描いたあと急に「僕の名前は〇〇です。●●の彼氏です。●●がシんだあと僕もシにました。シんだら同じ場所に行けると思ったのに違った。やっと見つけた。」と
「●●と同じ場所に居たいから引っ張って欲しい」と言われました。霊界はひとつでは無く、境界線?みたいなものが有って簡単にそちらに行けないと。
「この場(文字盤)を通したら彼女と同じ所に行けるから引っ張って欲しい」と言うのです。
名前はまったく忘れちゃいました。普通な名前だったと思います。
名前を言って、おいでだか、いらっしゃいだか、なんか呼ぶような言葉を言ったらいったん鳥居マークに行ってから「はい」に来ました。それから「これで一緒にいられる。ありがとう」と。
彼女は彼氏が居るとけっこう静かになっちゃって、ぶりっ子なのかなと思いました。
霊界の境界線に関して、ちょっとよくわからないなと誰かが言ったら「メキシコからアメリカに行く感じ」と彼氏が答えて「えええーー」と驚いたんだけどイメージはしやすい例えだなと思って。
そしたら「他にもこっちに来たい人達が居るから助けてあげて」と言われた。
それで同じように名前を聞いて呼び込みました。50人は超えていました。書記がノートに名前を書いていたので、あとから数えました。
彼氏以外の人がどうして境界線を越えたかったかは聞いてません。
お帰りの放送が鳴ったので、では続きは後日となった時に「まだたくさん並んでいるからまたやってあげて」と言われました。
このカップルとはこの後も何度かコックリさんで話をしたんですが、なかなか人数が5名集められなくなったのと、並んでいる人を引き入れる作業が単純作業で飽きてきたし、私達以外の友人の所にも彼女の方が簡単に来るようになってしまい、なんだか熱が冷めてしまっていつの間にかやめてしまいました。

実話なんで、落ちはないです。
長文すいませんでした。
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フクロウ

フクロウ


#民俗学
霊道と鏡信仰を調べてみよう

霊道はオカルトブームで誰かが作った創作言葉の可能性があるなぁ、、

もしくは誰も調査してないか、、、

百鬼夜行や鏡信仰とか、

混ざった可能性があるのかな、、

霊が通る道

何処に行くのって話なんだよな

山に魂が帰るという概念があるので、
その道を霊が通る道、霊道とするんであれば
まあ、分かる。

神社さまでの参拝時に
参道の真ん中=正中を歩るかないことで神への敬意を表現するための作法もあるので
概念としては発生してもおかしくはないです。

鏡は異界との境界的な話もありますよね
異界と異界を合わさるとみたいな話なのかな、、

霊道が1人歩きしたのと、
合わせ鏡のオカルト話はあるから、、

発生源はあるはずです。

合わせ鏡は貞子撃退法の失敗verな気がします。

ぴっちりモニターの画面同士をくっつけないから、溢れ出たのでしょうね。

何か霊道から溢れ出た幽霊に知性を感じないですね、、、

霊道何処への道?
何のための道?
冥界への道ですって言われたら
冥界側からしたら、合わせ鏡で勝手に道を増やされたら困るよな、、
嬉しいのか?

霊道に誰が霊を誘導するの?
もしくは吸われるのか?

それなら心霊スポットは
圏外だったのか?

心霊スポットにも霊道がとかあるよね、、、

舞台装置として霊道が便利すぎるんだよなぁ、、
お墓があれば、、
祠があれば、、
あなたの家を通ってるから
それやったら、、国内みんな霊道があるんよ
田舎は霊道ばかりになるんじゃない、
んー、、、
霊山と言われてる付近ならまあ、あり得るかにはなる。

調査テーマに加えよう。
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クラネ

クラネ

都市伝説はもう新しい妖怪は生まれないのかな?
私の思う都市伝説は、陰謀論とかじゃなくて
学校の怪談のような、街中で出会うかもしれない妖怪達の話だと思っている。

口裂け女(トラウマ) 人面犬 ひきこさん カシマさん 赤マント テケテケ  その他
それぞれ個性的な外見と容赦無い対応をしてくる怖さがあって好きだった。
覚えとけば安全な対処方もあの頃は必死に覚えていた。
最近は都市伝説は陰謀論にすり替わってしまい、洒落怖に乗っ取られ、SCP?に客を取られて過去の物になっている気がする。

いつかオカルトブームが発生して、懐かしい都市伝説の再流行、そして新しい新人の都市伝説妖怪が誕生して欲しい。

今の都市伝説妖怪って新人は出てるのかな?
ひきこさんの辺までしか把握してないけど
八尺様は都市伝説妖怪では無いけど、都市伝説妖怪みたいな知名度を持っていて凄いと思う
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