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美味い物を共有する星
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#チョコフェス2025
心の辛さを共有する星
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ここは心のしんどい人のためのモヤモヤやイライラ、不安や悲しみを共有する場です
幸せ🍀を共有する星
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日々のちょっとした幸せ🍀🫧を共有できたらいいなって思って作りました(*˘︶˘*).。.:*♡
幸せ🍀🫧で世界を救う⸜(*´꒳`*)⸝
美味しいもの共有の星
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毎日共有隊
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諸君らの日常に潜む様々な出来事を報告したまえ
お空を共有する星
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好きなように、投稿するも良し
しないもよし。
お悩み共有の星
16人が搭乗中
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\お悩み共有の惑星へようこそ/
こちらの惑星は
・親、友達、恋人など、身近にいる人には言えない、聞けないことを言えちゃう
・顔が分からない、関係ない人にだからこそ聞ける事、吐き出せちゃう
そんな惑星にしたいと思っています◎
そのため、思いやりが大切になってきます!
普段聞けない事を聞くって事は、センシティブな内容だったり、デリケートな人が参加していることになります。
🪐相手のことを思いやった言葉選びで
🪐アドバイスは無理にしない、傾聴するだけでも◎
🪐解決しようとしない、相談主が解決を求めていたら提案をする
🪐連絡先は聞き出さない、会おうとしない
(惑星内ではNGですが、DMでする場合は自己責任で🙌)
などなど、自分本位にならないようお気をつけください⚠️
センシティブな質問をする場合は、惑星の住人のみに設定してください🙇♀️
他の方に通報されてしまう場合もあるので💦
空共有...♪*゚の星
16人が搭乗中
参加
その日の空の写真を共有する惑星です!
写真に一言を添えて投稿してください!
ルーム共有の星
16人が搭乗中
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暇人共の星
13人が搭乗中
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人気
ゆうか
まだ始めたばかりで石集めできたのが救い…
銃兎さんが40連目、左馬刻様が150連目、理鶯さんが交換。盧笙先生も交換………笑





🍮ひな

カミ
スイ
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エン
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🐟(ち
R
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🥀つばめは社畜 🍎🥀


どつくでほんま
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大杜🧠
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あいす
私の笑顔が減ってる。
いつまでもラブラブでいてほしい。
って私見て言われてもなー
キスもハグすらしないどころか最低限以外の会話もないしね笑
隣に座ってる人に言ってくれよ笑笑

リーヌシュカ⛄️
回答数 29>>

💤
とすると、西洋人の大半は、聖書に書かれた物語により、あるいは信仰心を共にする者同士の間で、日常的にエンパワーメントを受ける(与え合う)基盤が整っているのではないか……という仮説を立ててみる。
日本人は、(分割不可能な整数としての)個人ではなく、(分割可能な分数としての)分人なのだと平野氏は指摘する。しかしこのロジックが成立するのは、分人に活力を与えるアニミズム(汎神論)が機能している限りにおいてじゃないのだろうか。エンパワーメントの源泉が枯渇した状態のまま、個を分割し続けていった場合、アイデンティティの整合性が取れないまま、自己が不安定になる一方じゃないかという気がする。
三島はキリスト教的な唯一神に代わるものとして、どうしても天皇の存在が必要なのだと主張する。天皇の権威・権力を引き出す事は、今の日本社会において実現不可能な夢であるが、これは「いかにして無宗教の日本に生きがいを取り戻す事ができるのか」という問題への、彼なりの答えだったと考える事が可能である。
それはさておき、西洋から輸入された「資本主義」も「大衆教育システム」も「アイデンティティのイメージ」も……そもそも「科学的知識」全般が、キリスト教信仰を前提として誕生し育まれていった事には、留意しておく必要がある。

息を切らして

Shapley
北に宇海大陸、南に汨州列島という文化の結節点に位置する国家。成立は1940年の世界大戦末期であり、大汨州帝国が降伏する過程で林陽総督府から行政権を移譲されて成立した。
首都:枋旻市(文城)
民族:林陽民族
通貨:本(₱)
補助通貨:分(百分=一本)
人口:6670万人


ハンプティダンプティ
題 聖域サファリパーク
午前9時、視察団到着。その瞬間、オフィスは文明を捨てた。
「おはようございますッ!」
入口で吠える若手は、もはやニワトリだ。朝露を浴びて縄張りを主張する、あの原始的な騒がしさ。
隣では、普段死んだ魚の目をしている係長が、高級時計をチラつかせながら背筋を伸ばしている。求愛行動中のクジャクである。目的は交尾ではなく、ボーナスの査定。広げた羽(実績アピール)が、必死すぎて少し震えているのが泣ける。
そして、我らが部長。
本部の役員が現れた瞬間、ガバッと椅子から立ち上がり、意味もなく資料を抱えて駆け寄った。
「いやぁ、専務!お待ちしておりました!」
その腰の低さと、揉み手。完全に、ボスの尻の匂いを嗅ぎに行くチンパンジーのそれだ。
「……ふっ」
僕は鼻で笑い、コーヒーをすする。
高学歴を武器に論理(ロジック)を語っていた連中が、一人の老人が現れただけで「生物的な序列」に従ってダンスを踊り出す。
すると、役員が僕の前で立ち止まった。
「君、いい姿勢だね」
その瞬間、僕の脊髄が勝手に命令を出した。
「滅相もございません!専務の先日の訓示、デスクトップの壁紙にしております!」
……ああ、嫌だ。
僕の口から出たのは、誰よりも高い周波数のゴマすりザルの鳴き声だった。
結局、この檻の中に人間なんて一人もいなかったのだ。

なーふ

おちつけよ
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