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働きたくない

働きたくない

えっ…フツーにタメ口やめれる???🙏😸
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テグ

テグ

基本的に少年漫画系のコンテンツをベースに好んでるから、女キャラがいっぱい出てくるアニメ自主的に観たりはそんなにしないんだけど、観たら観たで面白いんだよな。賭ケグルイはあんま性別とか気にする内容じゃないけど。
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ユーキ🗿

ユーキ🗿

字、綺麗だったりするのかな…なんて。字、綺麗だったりするのかな…なんて。
どゆこと?
ちなみにぼくはベートーヴェンとタメを張るくらい字が汚い
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思ったことゴミ箱

思ったことゴミ箱

子どもにも大人にも人気なコンテンツの一番くじが発売されると大体投稿される、大人が買い占めたから子どもが買えなくなっちゃった系のエピソード大好き。
大人なら子どもに譲るべきマンと、誰も悪くないはないが強いて言えば1番の戦犯であるガチらなかったくせに被害者ヅラする親が見どころ。
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おみみ

おみみ

女の子苦手と言ってる女性は明らかにあなたに原因ありますよねって人が多いよねえ
異性の方が楽とか、そりゃそうよ、気を使われてるもん、それって異性という自分にしか魅力あるコンテンツがありませんって自分で言っちゃってるようなものよ
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そ

コンテンツ風呂敷畳まず新しいコンテンツやってまた繰り返しやらかしてんのおもろ ファンの気持ちずっと置き去りどころかボコボコにしよるね
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180sx食う

180sx食う

最初からタメいや
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谷崎潤/読書実況

谷崎潤/読書実況

「考察する若者たち」を読んだ。
当方、22歳。大変満足。
"考察する若者"と皮を被った名前だったけど、実際のコアは"失敗したくない若者"を語っていた。なぜこのような世代が誕生したのかを、エンタメコンテンツに絡めて著者が分析している。
例として出される漫画やアニメ、ドラマかどがド世代すぎるし、コロナ禍あたりの懐かしい雰囲気も思い出せた。特に暗殺教室や鬼滅の刃とかの考察本は書店で見ない日はないというぐらいには積まれていた。だからこそ言いたい!考察ってそんな最近に流行ってないと思われる。
思春期の頃に2019年辺からコロナ禍を過ごしたからこそ思うのは、その前から考察自体は流行っていた。記憶が正しければ進撃の巨人の八巻(2012)あたりでは既に考察ブームの前触れはあったし、モンスターハンターなどの「明確な答え」的な考察は既にされている。ポケモンなど妖怪ウォッチもされていたんだ。あの時代を批評とは僕としては思えない。確かに"あなたの番です"でメインカルチャーになったが、あの当時のSNS(Twitterなど)をしていたら考察系コンテンツの一作品としか捉えられなかった。
2015年あたりから考察界隈が明確に確立されていたはず。けど、爆発的なムーブとしてはなかったのは確か。

言いたいことを言う前に話が脱線したが、別に本編に関係ない疑問点を言っているだけだ。考察カルチャー論は些細な誤差ということで折り合いを付ける。

実際、何が言いたいか。この本で明確に思ったのはやっぱり自分は考察世代であると同時に、俗世から隔離されていたことだ。所々、すっごい共感できる。というのも、調べれば失敗してきた人の体験談を知れるし、いつの間にか知識として入っていた。だから、正解ではなく、最適解を求めている節はある。
でも、自分自身は人間関係でそこまで最適解を求めていなく、好き勝手に界隈を飛び回っているし、それで人間関係を壊してきたタイプだ。ある程度は共感できるけど、昔から自分の快・不快のみで生きていたと再認識させられた。

最後に。
最近重い本ばかり読んでばかりだった。一日で本を読み切ったのは久しぶりだ。こういう時のために、読書筋力を鍛えて良かったと思える。
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