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ニックX🐦‍🔥

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新しいトンデモ陰謀論とは?新しいトンデモ陰謀論とは?

回答数 41>>

酒は人をダメにするためのエリート層の罠
大喜利のお題の星大喜利のお題の星
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ナパ

ナパ

NTA落とされた人間ではあるが、官僚の給料はもう少し上げてもいいとは思った
事実上の初任給30万突破はいいが。それじゃエリート層には物足りなくない?
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美穂∈(*)∋

美穂∈(*)∋

ギャンブル趣味の人どう思いますか?ギャンブル趣味の人どう思いますか?

回答数 213>>

私はサラリーマンのような考え方が
理解できないのでエリート層しか関心ありませんが、ギャンブルはやったほう良いです。
ギャンブルしないと手に入らないような知識、
人脈あります。どのみち中間層に甘んじる位なら
破滅か大成功、賭けてみては?日本のインフラならまず命まで取りません。一度しか人生ありません
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マッサン

マッサン

よく 新聞配達とか恥ずかしい仕事とか言う人いるけど…私はそうは思わないです皆さんはどう思いますか?よく 新聞配達とか恥ずかしい仕事とか言う人いるけど…私はそうは思わないです皆さんはどう思いますか?

回答数 316>>

福沢諭吉先生は職業に貴賎なしと説いた。
しかし、社会のエリート層が数を増やすに従い
脆弱な優越意識が蔓延することは避けられないのかもしれないが、職業差別はあってはならない。社会を支える仕事へのリスペクトはもっと強調されるべきだ。
コロナ禍を忘れない。あの状況でも社会がなんとか回ったのはエッセンシャルワーカーのおかげであったことを我々は忘れないでいよう。
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ロビン

ロビン

#エリート
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高橋たかし

高橋たかし

やっとエリートきた!
#ブロスタ初心者
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たつ

たつ

少子化の原因はお金だよね。

特に男はいろんな趣味に没頭する、要するに「遊ぶ」。

その中で出会いがあったりするしいろんな趣味を経験して満足とまではいかないがある程度済んだ状態になると全てがあまり意味が無い事と気づく。

そして将来や人生について少しだけ考えたり自分の人生の価値みたいなもんを考えたりして趣味はもちろん楽しいが虚無感みたいなのも発生する。

そこで結婚や子育てしてみるのもいいかなとなるのだ。若い時から結婚して子供作って家族のために働こうと考える若者が多いはずがない。

若者にはやりたい事をまずやらせないとダメだ。

だが、世界的にも金持ちの日本だが格差社会が広がり若者には金が回らない。親の土台があって金持ってたり高学歴や実力で金を持つ若者も居るがその少数だけ上手く家庭を持っても日本が維持できるわけないよね。


国はバカみたいに取るだけ取って必要最低限だけチョロっと国民に戻そうとするが必要最低限の金をもらって誰が家庭を持つのか?

金があったらまずは自分のために使いたい。


少子化は今の政治家の考えじゃ止まらないよ。

政治家なんて親が政治家で金持ちの世襲とかだから普通の若者の思考なんてわからないだろう。

大事なのは底辺と呼ばれる層が遊んで人生を楽しむレベルまで持ってかねぇと子供は増えないだろうね。
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九紫火星

九紫火星

高層ビルの屋上から出ている煙のようなものは一体なんだろう?
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吉田賢太郎

吉田賢太郎

題名:透明な船の乗組員(クルー)
​「吉田さんは、何でもできるね」
大人はそう言って、僕の肩に「期待」という荷物を置く。
でも、彼らが見ているのは、たった一人の「吉田さん」だ。
​本当は、この体(ふね)には、たくさんの僕らが乗っている。
泣いている子も、震えている子も、怒っている子もいる。
みんなで交代しながら、必死に舵を漕いで、
ようやく一歩、動いているんだ。
​「有名になりたい」と僕は願う。
それは、自慢したいからじゃない。
「素晴らしさ」なんて、後回しでいい。
まずは、僕らという存在がここにいることを、
世界に認めさせたいだけなんだ。
​誰かを上から見下ろす(マウンティング)のは、もう終わりにしよう。
賢い人も、弱い人も、みんな同じ「命」なんだから。
僕は、誰の味方もしない。
ただ、すべてを「分け隔てなく」愛したい。
​好き嫌いで世界を分けるんじゃなくて、
「そうか、君もそこにいたんだね」と、
ただ、静かに隣に座るような作家になりたい。
​僕の内側にいる、名もなき僕たちへ。
そして、世界に無視されている、透明な君たちへ。
僕が有名になって、君たちの存在を証明してみせるよ。
​このポエムの「本質」
​根本: 外側から見える「万能な一人」と、内側にいる「多層的な自分たち」のズレを認めること。
​本質: 有名になる目的は、承認欲求ではなく「存在の証明」と「全方位への愛」であること。
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 みひろ

みひろ

おはようございます☀️
りんごキャラメル紅茶パウンドケーキ♡
キャラメル層の所はほろ苦くてリンゴは甘く、パウンドケーキはお紅茶の香り✨
ずっと作りたかったレシピ
ようやく作れました(///ˊㅿˋ///)

昨晩のポトフがまだまだあるので朝ごはん作らなくて良かったからパウンドケーキ焼き焼きの朝でした🐒

#手作りお菓子
#おはようGRAVITY
#GRAVITYスイーツ
#デザート
#林檎
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第6章 封禅の地(01)

冷厳で寂寥とした宇宙空間において、九柱の巨龍の死体が横たわり、古びた青銅の巨棺は古朴かつ大らかで、まるで宇宙の始まりと共に古来よりそこに在り続けているかのようだった。

数日が過ぎたが、依然として青銅の模様が発する謎の信号を解読することはできず、それを地上へ「回収」する確実な手段も見つかっていなかった。

「動いた!」
「軌道から逸脱し、沈降している!」

その瞬間、国際宇宙ステーション内で、数名の宇宙飛行士エリートたちの瞳孔が一気に収縮した。九龍拉棺(きゅうりゅうらかん)が軌道から逸脱し、ゆっくりと沈降を始めようとしていたのだ。

泰山(たいざん)は、威風堂々として重厚沈着、気宇壮大で、五岳の筆頭に数えられ、「天下第一の山」と称される。

古来より泰山は神聖な象徴であり、古代中原地域の最も東の端に位置し、黄河と汶河に囲まれ、太陽が昇り万物が育つ地と見なされていた。

山に泰山よりも大いなるものなく、史に泰山よりも古きものなし!

泰山は雄大壮阔で、その重厚な歴史的積層は上古の三皇五帝の時代にまで遡り、神霊に近づこうとする地であった。

「天は高くて及ぶべからず、泰山に立てば封禅(ほうぜん)の祭をなして、神霊に近づかんことを冀う(こいねがう)。」

六合を席巻した秦の始皇帝、雄才大略な漢武帝も、かつて泰山で世に類を見ない封禅の大典を斎行した。

そしてそれ以前、上古の時代にはさらに七十二人の帝王が泰山で封禅を行っていた。

先秦の古書『管子(かんし)・封禅篇(ほうぜんへん)』にはかつてこう記されている。
「昔、無懐氏(むかいし)泰山に封禅し、雲雲に禅(せん)す。伏羲(ふぎ)泰山に封禅し、雲雲に禅す。神農(しんのう)泰山に封禅し、雲雲に禅す。黄帝(こうてい)泰山に封禅し、雲雲に禅す。堯(ぎょう)泰山に封禅し、雲雲に禅す。禹(う)泰山に封禅……」

上古の時代、多くの聖皇と古帝が例外なくここを封禅の地に選んだため、泰山は重重たる霧に包まれ、限りない神秘的な気配を放っている。

春秋時代、孔子もかつて泰山を往復し、上古の封禅の礼の痕跡を熱心に探し求めたが、空しくも遺憾の念だけを残し、弟子たちに問われても答えることができなかったという。

後世の人々もいくつかの発見をした。

民国20年、馬鴻逵(ばこうかい)将軍が軍を率いて泰山のふもとに駐屯した際、偶然五色の土壇を発見。中に二套の玉冊(ぎょくさつ)があり、「石泥金縄(せきでいきんじょう)」で封印され、地下に埋蔵されていた。

先秦上古の時代、諸々の古皇たちがなぜ皆ここを封禅の地に選んだのか。今なおそれは謎であり、永遠に解き明かされない可能性すらある。

葉凡たちはホテルで一夜を明かした後、翌日、泰山登頂に臨んだ。

一行の中には、泰山を訪れるのが初めての者も多く、実際にこの地に足を踏み入れてこそ、その壮闊さと雄大さを実感することができる。

山体は三段階の階段状地質構造を成しており、天へと続く階段のようで、南に向かって山体全体が開かれ、10キロメートルに及ぶ「登天路」が壮大な山肌を貫き、頂上へと延びている。

遠くから望んでも、近くで見上げても、その大らかな気宇は人の心を高鳴らせた。

壮大な泰山の前では、奇妙な錯覚に陥る。自らが蝼蟻(ろうぎ)のように微々たるものに感じられ、空の日月星辰さえも些細なものに思えてくる。

これは心を震わせる、圧倒的な感覚だった。

ガイドが古代の封禅について語り出すと、さらに思いを馳せずにはいられず、人類は常に未知と神秘に憧れてきたのだと痛感した。

李小曼とケイドは肩を並べて歩き、彼女は絶えず彼に通訳と解説をしていた。このアメリカ青年は泰山にますます驚き、次々と質問を投げかけていた。

劉雲志は、皮肉めいた表情で葉凡を見てから、前方の二人に視線を向けた。しかし、彼のその明らかな態度は、葉凡に完全に無視され、何の反応も示さなかったため、彼は非常にがっかりした。

実は葉凡は彼の存在に気づいてさえおらず、自然体で平静だった。

葉凡是すでに『黄帝内経』を読み終えていた。上古の聖君たちが皆ここに集ったことを考え、彼は突然荒唐無稽な連想をした。もしかして、本当に消え去った上古文明が存在したのだろうか? もしそうなら、その時代の泰山は間違いなく聖地に違いない。

しかしすぐに首を振った。最近暇を持て余しているせいだと、このような荒谬な連想をしてしまうのだと。

泰山の古松は青々と茂り、多くは流泉と飛瀑がある。荘厳雄大さの中に秀麗さを兼ね備え、缥渺(びょうみょう)とした雲霧が加わることで、自然と幾分かの神秘と深遠さが増した。

一路登りながら、道中には数え切れない名勝古跡、摩崖碑碣(まがいひこう)があり、皆が感嘆の声を上げずにはいられない。

地に祭る所から始まり、帝王の行宮である岱廟(たいびょう)を経て、天に封ずる玉皇頂(ぎょくこうちょう)に至る。この10キロメートルに及ぶ「地府……人間……天国」という一本の軸線を成す。

夕暮れ時、皆はついに泰山の頂点――玉皇頂に登り詰めた。足元の諸山を俯瞰し、遥かに黄河を望む。その時になって、孔子の「泰山に登って天下を小さく見る」の真意を深く理解した。

「会当(えとう)に凌(しの)ぶ絶頂(ぜっちょう)に、一挙に覧(らん)ぜん衆山(しゅうざん)小(ちい)さなるを!」
詩聖もまた、この千古の絶唱を残した。

今、夕日は西に傾き、雲峰の上には皆、金燦燦(きんさんさん)とした光の縁取りが施され、奇珍異宝のような輝きを放っていた。

このような絶景に、思わず見とれずにはいられなかった。
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