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かつ

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一番好きな映画監督は?一番好きな映画監督は?

回答数 39>>

とても難しい質問ですよ🎥笑

野球好きな人に「一番好きな野球選手は?」って聞いてるようなもんです(笑)

スティーブン・スピルバーグ
ジョージ・ルーカス
ジェームズ・ワン
ティム・バートン
マイケル・ベイ
ローランド・エメリッヒ
ジョニー・トー
ウィルソン・イップ
ベニー・チャン
今思いついたのはこの辺りですね☝🏼
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ロック

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氷治レポート📝✒より
映画インディペンデンスデイと同じ
ローランド・エメリッヒ監督のムーンフォール
はかなり、氷治説を補完するような内容になっています。

AIのナノテクノロジーの化物みたいなのが出てきますがそれを150兆の魂の重合体として観ると氷治氏が説明してる内容にもしっくり来るような感じにも読めます。

東洋の3賢者のような含みもあり、
月の内部にあるドックに至る道などは
私ロックもビジョンで見せられたことがあるものと同じで驚きました。

推測するに
ペンタゴンは神の神ともいえる大神、大天使の位の魂の重合体に対抗する手段というものを本気で考えてるのかも知れません。

その時に携帯は持っていてはいけないという
サイン

その時に集まっていてはいけないという
サイン

盛り沢山の映画でした。まだ観てない方は是非ご覧ください。

諸世紀に書かれている人間の太陽の最後にも
関連するような含みもありなかなかに情報過多な映画です。娘の名前とかw
あちこちでひっくり返してあるのもまた読み解きの中では面白いw

おすすめです。
陰謀論の星陰謀論の星
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Pepero

Pepero

『ジュラシック・ワールド/復活の大地』
★★★★★★☆

1990年公開のマイケル・クライトン原作
『ジュラシック・パーク』から数えて通算7作目となる本作。
1-3作目が『パーク』
4-6作目を『ワールド』
と称し、前作までの主人公クリス・プラットに代わり、今作からはスカーレット・ヨハンソンとマハーシャラ・アリが主要キャラクターを演じる。

そしてやはり、特筆すべきはギャレス・エドワーズ監督。
この人はやはり、巨大生物を描くのに長けていらっしゃる。

『モンスターズ/地球外生命体』(2010年)で手腕を買われたエドワーズは、
『GODZILLA/ゴジラ』(2014年)にてその実力を全世界に知らしめる。
特に、凄まじい酷評を得た1998年度版の
『GODZILLA/ゴジラ』(ローランド・エメリッヒ監督)との対比は火を見るより明らかで、恐らくは日本を含む全世界がその巨大生物描写に目を見張ったものと思われる。

そんなエドワーズ監督が新たに描く
『ジュラシック・ワールド』は、とにかく全編クライマックスの連続であり、1人、また1人と恐竜の餌食となって人数が減りゆく中、主要メンバーに加えて遭難中の家族をストーリーに組み込んで来る辺りが実に上手い。

スカーレット・ヨハンソンとマハーシャラ・アリの存在感は言わずもがな、新生ジョナサン・ベイリーの存在感も光る。

個々のキャラクター像の描き方も丁寧であり、彼らが生命の危機に陥る度に、観客は手に汗を握り、足を踏ん張る。

ご都合主義な展開が若干気にはなるが、それを超越してただただ楽しめる大作映画と言える。

個人的には7作中、1番好きだった。




#映画
#小さな幸せ
CINEMAizm.CINEMAizm.
GRAVITY3
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冷凰(れ

冷凰(れ

元々お喋りだけど今日はとくにやばかった
ゲームの話できるのはめちゃくちゃ嬉しいしとくにメタルギアネタとかぶっ込んでも分かって笑ってくれるのがまじ最高だった。
「エマ・エメリッヒじゃん」でそこにいる全員が笑うというもう奇跡だようれしすぎる
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