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トーマ
「男と女」の大成功で勢いに乗ったルルーシュがバジェットを大幅にアップして作った作品
映像ジャーナリストのロベール(イブ·モンタン)とその妻カトリーヌ(アニー·ジラルド)、ソルボンヌ大学に通うアメリカ人キャンディス(キャンディス·バーゲン)との三角関係の話
タイトルバックに写しだされるベトナム戦争、ドゴール大統領、紅衛兵と一緒の毛沢東、ジョンソン大統領、蒋介石、黒人暴動…
ここでこの映画が1967年の作品だということがはっきりと示さる
ロベールは女優のフロランスとアバンチュールを楽しんでいる。彼はそれを否定するが妻のカトリーヌは気づいている。彼女は友人に話す
「私は彼を分かち合ってるの。私は分かち与えることで人生を送っているの。彼の仕事と、彼の女と」
ロベールとカトリーヌは倦怠期ではあるがお互い1番大切な存在であることに変わりない
そこに大学生のキャンディスが現れる
純情な彼女はロベールとの関係を割り切りだと思えず本気になってしまう
アムステルダムへ夫婦で旅行に来ていたロベール、そこに寂しさのあまり彼を追ってきたキャンディスが現れる、焦るロベール…
カトリーヌは2人の関係に気づいてしまう
そして若くて真剣なキャンディスの存在に初めて動揺する
この映画にはベトナム戦争やコンゴの傭兵部隊を取材をするロベールのシネマ·ヴァリテ風のシーンがかなり長い尺で収められている
しかしこの映画の主眼はそこにはなく、ただ倦怠期を迎えた夫婦の姿を描く作品だ
戦争は背景でしかない。そこに政治的なゴダールは反発し、批判したようだ
憂いに満ちたアニー·ジラルドと前年デビューしたばかりの初々しいキャンディス·バーゲン
どちらも美しい
1日も早い日本でのDVD化が望まれる
#映画 #既婚者癒しの星 #恋愛映画






パリのめぐり逢い

壮


koi
朝仕事したあと散歩、夕方から会議と会食✨
オランジェリー美術館→ノートルダム寺院→セーヌ川→マドレーヌ寺院→オペラ座→プロムナードプラント→トリュフの前菜→生牡蠣もちろん白ワインも呑みました✨
#パリ #モネの庭 #トリュフ #ビストロ










きゅすけ
回答数 7>>
風と共に去りぬ/マーガレット・ミッチェル
風と共に去りぬは、友人に読んで欲しくて
あげたんだけど、結局、趣味に合わなかった
らしく
誰かにあげてしまったそう😢



ろびのわーる
1983年/フランス/85分
ジャンル:ドラマ/クライム/恋愛
監督:ジャン=リュック・ゴダール
キャスト:マルーシュカ・デートメルス/ジャック・ボナフェ/ミリアム・ルーセル/ジャン=リュック・ゴダール
【あらすじ】
現代のパリ。仲間たちと銀行を襲撃した美貌の女カルメンは、犯行中に出会った警備員の青年ジョゼフと恋に落ちる。2人は逃亡を図るが、ジョゼフは警察に捕まってしまう。やがて釈放されたジョゼフはカルメンのもとへ向かうが……。
【見どころ】
① ビゼーのカルメンがベース。
② 大胆すぎるアレンジ。
③ 難解なセリフ。
④ ときどき弦楽四重奏。
⑤ 全てが集結する終盤。
【感想】
ストーリー的にはカルメンの流れなんだろうけど、ちっとも頭に入ってこない。
セリフの言い回しが格言かポエムのようで行動の熱量と合っていない。
もしかしたらメタファーなのかもしれないけど、わかりにくい…いや、わからない。監督が言いたいことをセリフに無理矢理詰め込んだようでもある。理解する必要は無いのかもしれない。
ストーリーの合間に弦楽四重奏の練習風景をちょくちょく挟んでくるのも混乱する要因のひとつ。
そして理解できぬままどんどん置いて行かれた先に更なるカオスが。
全てが集結するラスト。監督本人も出てくるし、やりたい放題。
果たして「女はなぜ存在するのか」、そして「男はなぜ存在するのか」。
ベッドシーンで波の映像の使う手法は、いま見るとネタでしかない。
ジャック・ヴィルレがひたすらジャム食ってるのは面白すぎた。
#映画 #UNEXT #ヒューマンドラマ
#カルメンという名の女 #カルメン


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