共感で繋がるSNS

人気

関連検索ワード

新着

エミ

エミ

#惑星初投稿 #自己紹介
【この惑星で楽しみたいこと】


【推しキャラとそのキャラのどんなところが好きか】


【惑星のみなさんに一言!】



初めまして、ハイキューの木兎光太郎推し
41歳のエミです
ハイキューを好きになったのは去年の6月からです
来年はアニメ&映画楽しみです
色々お話出来たら嬉しいです
よろしくお願いします。
ハイキュー好きの星ハイキュー好きの星
GRAVITY1
GRAVITY5
あるあ

あるあ

ここエミばっか出る
コイン追加しないと
さすがに青天井はおかしい
GRAVITY
GRAVITY1
まっちゃ

まっちゃ

エミ時マ夫婦みたいな、お互いがお互いをレベルアップさせてくれる関係って理想なんだろうな
GRAVITY
GRAVITY4
ないなし

ないなし

エミリエ、ディシア、コレイ、申鶴、閑雲、レイラ、夜蘭、雷電将軍、ティナリ、凝光が好き
GRAVITY
GRAVITY2
べぇこん

べぇこん

エミちゃん、本人じゃなくて幽夜を持ってきてくれなきゃ
GRAVITY
GRAVITY3
るぅら

るぅら

去年はいっぱいエミもふを美味しいですよねしたので、今年はロコモフも食べてバランスを取ろうかと.....(健康な生活)
GRAVITY
GRAVITY1
ぼーず

ぼーず

ルドルフとイッパイアッテナの2作目。
冬休みに図書館から借りてきた。
まだ読んでないと思ったら、読んだやつでした。
でもやっぱり読み直した。

2回目でもやっぱり面白い。
ルドルフの視点が、新鮮。

イッパイアッテナとブッチー、タイガーとの友情も良い感じ。

たまに子供向け読むとほっこりする。

せっかく会えたリエちゃんとの別れも、
ルドルフの成長を感じて、
ほろ苦くもあり、嬉しい感じもある。
読書の星読書の星
GRAVITY4
GRAVITY16
bg

bg

1985年公開の黒澤明監督作品『乱』。「俺もここまでよくやったし、そろそろ3人の倅どもに道を譲って」という父親の驕りが引き起こした悲劇。というか、家族間の凄惨な殺戮により絶望的な結末を迎えたかに見えるが、個人的には「それは因果応報だろ」とすら思え、どこか喜劇めいた印象を持った。

戦国の世で一国を統治してきた一文字秀虎(仲代達矢)が家督を譲って隠居すると口にした途端、権力に目が眩んだ息子たちが骨肉の争いを始め、ついには自分の命を狙いに城を攻められ火を放たれる。当時なら秀虎が自害して終わるところを「あんまり酷いことされてアタマ狂っちゃった」と生き延びてしまい、ますます惨めな思いを味わう。

長男の太郎孝虎(寺尾聰)の奥方だった楓の方(原田美枝子)は、かつて秀虎に家族を殺されており、打倒・一文字家に燃える鬼として腑抜けな息子どもを操る。次男の次郎正虎(根津甚八)側によって太郎孝虎が殺されると次男に擦り寄り、さらにその正室だった末の方(宮崎美子)の首を取れとの狂人ぶりを発揮。末の方も、その弟で秀虎に目を潰された鶴丸(野村武司、後の野村萬斎)も、秀虎の蛮行の犠牲者である。

秀虎だって、自分の行いへの自覚はあった。いつも悲しい顔をしていた末の方には、彼女の家族を城もろとも焼いたのは自分なんだ、恨みを込めて睨んでくれ、といたたまれない心情を吐露している。秀虎も、戦乱の世を生き抜くために処世してきた意味で時代の犠牲者である。

本当は誰が酷いのか、狂ってるのか、それとも正しいのか、まったく分からない。こうした混沌とした状態が「人間の愚かさ」とも言えるし「人間のおかしさ」とも捉えられる。実際、狂阿弥(ピーター)のトリックスターぶりはその悲喜劇を体現している。時に茶化し、時に嘆き、映画の場面ごとにキャラを変えながら、観るものに俯瞰的なメッセージを届けている。

40年以上前の映画だが、まったく色褪せていない。人間も馬も城も炎もリアルという生々しさ。落ちぶれた狂人大殿を名演した仲代達矢をはじめとする役者の一挙手一投足に、武満徹の迫真の音楽がいっそうの息吹を与え、ワダ・エミの絢爛豪華な衣装が画面を美しく彩る。こんな手間、そして巨費をかけた作品はもう二度とできないだろう。黒澤明という存在の大きさを思い知る。
映画の星映画の星
GRAVITY
GRAVITY61
らら子

らら子

やばいめちゃくちゃいい僕エミのストーリー思い浮かんだ‼️
腐女子腐男子の星腐女子腐男子の星
GRAVITY
GRAVITY5
もっとみる

おすすめのクリエーター